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ホーム > 組織別情報 > 危機管理部 > 静岡県地震防災センター > 調べる > 知っていますか?あなたの避難 > 避難を考えよう > 避難を考えよう『世帯構成から考えるべきこと』

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開館情報

開館時間 9時00分~16時00分
休館日 月曜日・年末年始
入館料 無料

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更新日:平成28年12月26日

避難を考えよう『世帯構成から考えるべきこと』

あなたの家の世帯構成から、避難を考えてみましょう。


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ご自分の世帯構成から「避難」を考えてみましょう

ご自分の世帯構成から「避難」を考えてみましょう

あなたの世帯(家族)はどのような構成になっていますか。

もし、津波の危険予想地域にお住まいの場合、迅速な避難はできますか。足の不自由なお年寄りや乳幼児、身体障害者等の避難はより時間を要します。もし、寝たきりのお年寄りがいたらどうしますか。

日頃から、迅速な避難方法と避難先、避難ルートを確認しておく必要があります。また、相互の安否確認の方法と、家族が合流する場所を決めておきましょう。もちろん、緊急連絡先を確認しておきましょう。

家族が離れ離れのときもあります

家族が仕事や学校などで離れ離れになっていることも考えられます。平日の昼間に災害が起こると、勤労者や若い世代の方の多くは留守中です。ですから、お年寄りや障害者等の災害時要援護者の支援を担うのは、同じ世代のお年寄りとか専業主婦などになります。

ご近所の世帯構成も確認してみましょう

地域の防災力は、あなたの家族やあなたの周りの世帯構成が大きく影響するかもしれません。助けて欲しい状況か、助けてあげられる状況なのか、自分の家族構成と普段の生活パターンを確認するのと同様に、まわりの世帯のことにも気を配ってみてください。隣近所で支えあうことができるよう、親交を深め連携を密接にしておくことも大事です。

関連リンク

「家族の行動表を作ろう!」のページはこちら


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お問い合わせ

静岡県地震防災センター

〒420-0042 静岡市葵区駒形通5丁目9番1号

電話番号:054-251-7100

ファックス番号:054-251-7300

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