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ホーム > くらし・環境 > 防災・安全・防犯 > 危機管理部原子力安全対策課 > 静岡県防災・原子力学術会議

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更新日:平成30年1月18日

静岡県防災・原子力学術会議(原子力分科会)

静岡県防災・原子力学術会議の本会議、その他の分科会の情報はこちら

静岡県防災・原子力学術会議平成29年度定例会・平成29年度第1回原子力分科会・原子力経済性等検証専門部会三会合同会議を開催しました。

1要旨
静岡県防災・原子力学術会議の三会合同会議を開催し、原子力発電をとりまく状況や浜岡原子力発電所における中部電力や静岡県の取組について、専門家の視点からの助言・提言をいただきました。

2概要

(1)日時

平成30年1月15日(月曜日)13時00分から15時15分まで

(2)場所

静岡県庁別館9階第一特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<防災原子力学術会議委員>

有馬朗人顧問(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)

松井孝典会長(千葉工業大学常務理事、惑星探査研究センター所長)

山本一良原子力分科会長(名古屋学芸大学副学長、教養教育機構長)

藤井敏嗣委員((特)環境防災総合政策研究機構副理事長)

明石真言委員(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構執行役)

大竹政和委員(東北大学名誉教授)

興直孝委員(公益財団法人日本海洋科学振興財団理事長、静岡大学名誉教授)

久保哲夫委員(東京大学名誉教授)

小佐古敏荘委員(東京大学名誉教授)

加藤秀樹委員(構想日本代表)

谷口武俊委員(東京大学政策ビジョン研究センター教授)

根本二郎委員(名古屋大学アジア共創教育研究機構機構長)

山名元委員(原子力損害賠償・廃炉等支援機構理事長)

<臨時構成員>

桜井淳氏(技術評論家、物理学者)

奈良林直氏(北海道大学大学院工学研究院教授)

<静岡県>

外岡危機管理監ほか

(4)議題

ア原子力発電をとりまく状況(説明者:経済産業省資源エネルギー庁)

イ浜岡原子力発電所における中部電力及び県の取組

(ア)浜岡原子力発電所の安全対策(説明者:中部電力株式会社)

(イ)浜岡地域原子力災害広域避難計画(説明者:静岡県)

(5)会議資料

次第(PDF:51KB)

委員名簿(PDF:74KB)

席次表(PDF:50KB)

資料1原子力発電をとりまく状況(PDF:2,593KB)

資料2浜岡原子力発電所の状況について(PDF:3,665KB)

浜岡原子力発電所の状況について(参考資料)(PDF:8,594KB)

資料3浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定・修正(PDF:2,020KB)

静岡県防災・原子力学術会議平成28年度第1回原子力分科会を開催しました。

1要旨
平成28年度第1回原子力分科会を開催し、浜岡地域原子力災害広域避難計画等ついて、専門家の視点からの助言・提言をいただきました。

2概要

(1)日時

平成29年3月24日(金曜日)14時30分から16時00分まで

(2)場所

もくせい会館富士ホール(静岡市葵区鷹匠3-6-1、JR静岡駅から徒歩約15分)

(3)出席者

<原子力分科会委員>

山本一良原子力分科会会長(名古屋学芸大学学長補佐、名古屋大学参与名誉教授)

大竹政和委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)

興直孝委員((公財)日本海洋科学振興財団理事長、静岡大学名誉教授)

<臨時構成員>

桜井淳氏(技術評論家、物理学者)

奈良林直氏(北海道大学大学院工学研究院教授)

<静岡県>

原田危機管理監代理兼部長代理ほか

(4)議題

ア浜岡原子力発電所の状況について(説明者:中部電力株式会社)

イ浜岡地域原子力災害広域避難計画の修正について(説明者:静岡県)

(5)会議資料

次第(PDF:76KB)

委員名簿(PDF:62KB)

席次表(PDF:51KB)

資料1浜岡原子力発電所の状況について(PDF:9,415KB)

資料2-1浜岡地域原子力災害広域避難計画の修正(PDF:323KB)

資料2-2浜岡地域原子力災害広域避難計画(PDF:2,424KB)

参考資料平成28年度静岡県原子力防災訓練の実施結果(PDF:1,745KB)

会議録(PDF:384KB)

静岡県防災・原子力学術会議委員による原子力関連施設の視察を実施しました。

1要旨

原子力防災や浜岡原子力発電所の安全対策等に関する今後の議論に寄与することを目的に、静岡県の原子力防災センターと浜岡原子力発電所の現場視察を実施しました。

2概要

(1)日時

平成28年8月5日(金曜日)14時00分から17時00分(1日目)

平成28年8月6日(土曜日)9時30分から15時40分(2日目)

(2)場所

原子力防災センター(牧之原市坂口3520番地17)(1日目)

中部電力株式会社浜岡原子力発電所(御前崎市佐倉5561)(2日目)

(3)出席者(二日目のみ参加「※」)

<原子力分科会委員>

山本一良分科会長(名古屋学芸大学学長補佐、名古屋大学参与名誉教授)

興直孝委員(静岡大学名誉教授)

小佐古敏荘委員(東京大学名誉教授)

<地震・火山対策分科会委員>

藤井敏嗣分科会長(特定非営利法人環境防災総合政策研究機構専務理事)

浅岡顕委員((公財)地震予知総合研究振興会副首席研究員)

家田仁委員(政策研究大学院大学教授)※

石原和弘委員(京都大学名誉教授)※

小長井一男委員(横浜国立大学都市イノベーション研究院教授)※

小山眞人委員(静岡大学防災総合センター副センター長)

<津波対策分科会委員>

阿部郁男委員(常葉大学大学院環境防災研究科教授)※

水谷法美委員(名古屋大学大学院工学研究科教授)

山本吉道委員(東海大学工学部土木工学科、大学院工学研究科教授)※

<臨時構成員>

桜井淳委員(技術評論家・物理学者)

奈良林直委員(北海道大学大学院工学研究院教授)※

(4)資料

原子力防災センターについて(PDF:917KB)

浜岡原子力発電所の状況について(PDF:3,582KB)

 

静岡県防災・原子力学術会議第10回原子力経済性等検証専門部会・平成27年度第3回原子力分科会の合同会議を開催しました。

1要旨

原子力発電の将来技術に関する最新の知見を県民に情報発信することを目的として、第10回原子力経済性等検証専門部会及び平成27年度第3回原子力分科会の合同会議を開催し、専門家の視点からの助言・提言をいただきました。

2概要

(1)日時平成28年3月30日(水曜日)15時30分から17時00分

(2)場所静岡県庁本館4階特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力経済性等検証専門部会委員>

有馬朗人部会長(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)

大島堅一委員(立命館大学国際関係学部教授)

谷口武俊委員(東京大学政策ビジョン研究センター教授)

山名元委員(原子力損害賠償・廃炉等支援機構副理事長)

<原子力分科会委員>

山本一良分科会長(名古屋学芸大学学長補佐、名古屋大学参与名誉教授)

明石真言委員((独)放射線医学総合研究所理事)

興直孝委員(静岡大学名誉教授)

小佐古敏荘委員(東京大学名誉教授)

<静岡県防災・原子力学術会議>

松井孝典会長(千葉工業大学常務理事、東京大学名誉教授)

<静岡県>

川勝平太知事ほか

<中部電力(株)>
阪口正敏代表取締役副社長執行役員ほか

(4)内容

ア第4世代原子炉の可能性

イ中部電力原子力安全技術研究所の取組状況

(5)会議資料

次第(PDF:58KB)

委員名簿(PDF:94KB)

座席表(PDF:47KB)

資料1第4世代原子炉の可能性(PDF:6,375KB)

資料2浜岡原子力発電所1、2号機廃止措置の状況及び廃止措置プラントを活用した国の補助事業採択研究について(PDF:1,706KB)

会議録(PDF:300KB)

静岡県防災・原子力学術会議平成27年度第2回原子力分科会を開催しました。

1要旨

平成27年度第2回原子力分科会を開催し、県が策定している浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定等について、専門家の視点からの助言・提言をいただきました。

2概要

(1)日時

平成28年2月9日13時30分~15時30分

(2)場所

静岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6、JR静岡駅から徒歩約10分)

(3)出席者

<防災・原子力学術会議>

松井孝典 会長(千葉工業大学常務理事、東京大学名誉教授)

<原子力分科会委員>

山本一良 原子力分科会会長(名古屋学芸大学学長補佐 教養教育機構長)

大竹政和 委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)

興 直孝 委員(静岡大学名誉教授、前静岡文化芸術大学理事)

久保哲夫 委員(東京大学名誉教授)

小佐古敏荘 委員(東京大学名誉教授)

<臨時構成員>

桜井 淳 氏(技術評論家、物理学者)

<静岡県>

外岡達朗 危機管理監兼危機管理部長 ほか

(4)議題

浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定状況について(説明者:静岡県)

(5)報告

浜岡原子力発電所の現況等について(説明者:中部電力株式会社)

(6)会議資料

次第(PDF:77KB)

委員名簿(PDF:66KB)

座席表(PDF:44KB)

資料1-1浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定(PDF:876KB)

資料1-2浜岡地域原子力災害広域避難計画(案)(PDF:2,641KB)

資料2浜岡原子力発電所の状況について(PDF:4,440KB)

会議録(PDF:348KB)

静岡県防災・原子力学術会議平成27年度第1回原子力分科会を開催しました。

1要旨

平成27年度第1回原子力分科会を開催し、浜岡原子力発電所3、4号機の新規制基準適合性確認審査の内容や県が策定している浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定等について、専門家の視点からの助言・提言をいただきました。

2概要

(1)日時

平成27年9月1日(火曜日)13時30から15時30分

(2)場所

静岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6、JR静岡駅から徒歩約10分)

(3)出席者

<防災・原子力学術会議委員>

松井孝典会長(千葉工業大学惑星探査研究センター所長)

<原子力分科会委員>

山本一良原子力分科会会長(名古屋学芸大学学長補佐、教養教育機構長)

大竹政和委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)

直孝委員(静岡大学名誉教授)

久保哲夫委員(東京大学名誉教授)

小佐古敏荘委員(東京大学名誉教授)

<臨時構成員>

桜井氏(技術評論家、物理学者)

<静岡県>

外岡達朗危機管理監兼危機管理部長ほか

(4)議題

浜岡原子力発電所に係る新規制基準適合性確認審査の審査状況について(説明者:中部電力株式会社)

浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定状況について(説明者:静岡県)

その他

(5)会議資料

次第(PDF:89KB)

出席者名簿(PDF:78KB)

座席表(PDF:52KB)

資料1-1浜岡原子力発電所4号炉新規制基準適合性に係る審査の状況(PDF:8,279KB)

資料1-2浜岡原子力発電所3号炉新規制基準適合性に係る申請の概要について(PDF:6,796KB)

資料1-3使用済燃料乾式貯蔵施設の申請の概要について(PDF:1,494KB)

資料2浜岡地域原子力災害広域避難計画の策定状況(PDF:1,001KB)

関連資料1新安全基準骨子案(設計基準/SA対策/地震、津波)に対する意見等(静岡県意見)(PDF:160KB)

会議録(PDF:373KB)

静岡県防災・原子力学術会議第9回原子力経済性等検証専門部会・平成26年度第4回原子力分科会の合同会議を開催しました。

1

経済効率性、安定供給確保、環境適合の3Eの視点から、中部電力管内地域における電力供給のあり方を検討する第9回原子力経済性等検証専門部会及び平成26年度第4回原子力分科会の合同会議を下記のとおり開催しました。

2

(1)日時成27年3月25日(水曜日)10時から11時45分

(2)場所岡県庁本館4階特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力経済性等検証専門部会委員>
有馬会長(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)
大島員(立命館大学国際関係学部教授)
谷口員(東京大学政策ビジョン研究センター教授)
山地員((公財)地球環境産業技術研究機構(RITE)理事・研究所長)
山名員(京都大学原子炉実験所教授、原子力損害賠償・廃炉等支援機構副理事長)

<原子力分科会委員>
明石員((独)放射線医学総合研究所理事)
員(静岡大学名誉教授)
久保員(東京大学名誉教授)
小佐古員(東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻教授)

<静岡県>
川勝事ほか

<中部電力(株)>
阪口表取締役副社長執行役員ほか

(4)内容岡原子力発電所における原子力発電に係る安全技術の向上と廃止措置の改善に向けた取組み

告1子力安全技術研究所の公募研究
レーザー除染条件の明確化と粉塵飛散防止機構の研究
加速器駆動システムによる核変換処理の実現に向けた要素技術の基盤構築

告2止措置プラントを活用した国際研究への参画

(報告者:中部電力株式会社)

静岡県防災・原子力学術会議子力分科会・津波対策分科会合同分科会を開催しました。

1

平成26年2月に中部電力株式会社から原子力規制委員会に提出された、浜岡原子力発電所4号機に係る新規制基準適合性確認審査の申請内容のうち、基準津波の策定、津波対策等について、中部電力株式会社から説明を受け、原子力分科会及び津波対策分科会委員による意見交換等を行いました。

2

(1)日時成26年9月11日(木曜日)14時00分から16時00分まで

(2)場所岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6、JR静岡駅から徒歩約10分)

(3)出席者

<原子力分科会委員>
山本子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
大竹員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
直孝員(静岡大学名誉教授、前静岡文化芸術大学理事)
久保員(東京大学名誉教授)

<臨時委員>
桜井(技術評論家、物理学者)
奈良林(北海道大学大学院教授)

<津波対策分科会委員>
今村波対策分科会会長(東北大学災害科学国際研究所副所長・教授)
阿部員(常葉大学・大学院教授)
後藤員(東北大学災害科学国際研究所准教授)
原田員(静岡大学防災総合センター准教授)
水谷員(名古屋大学大学院教授)
山本員(東海大学教授)

<静岡県>
川勝岡県知事
難波岡県副知事
岩田機管理監兼危機管理部長ほか

<中部電力(株)>
阪口表取締役副社長執行役員ほか

(4)議題

浜岡原子力発電所4号機に係る津波対策について(説明者:中部電力株式会社)

(5)傍聴者数41

(6)会議配布資料等

 

静岡県防災・原子力学術会議子力分科会、地震・火山対策分科会合同分科会を開催しました。

1

平成26年2月に中部電力株式会社から原子力規制委員会に提出された、浜岡原子力発電所4号機に係る新規制基準適合性確認審査の申請内容のうち、地震・火山対策について、県として検証を行うため、静岡県防災・原子力学術会議原子力分科会、地震・火山対策分科会合同分科会を下記のとおり開催しました。

2

(1)日時成26年8月6日(水曜日)15時00分から17時00分まで

(2)場所岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

災・原子力学術会議会長(千葉工業大学惑星探査研究センター所長)

<原子力分科会委員>
山本子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
明石員((独)放射線医学総合研究所理事)
大竹員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
小佐古敏荘員(東京大学大学院工学系研究科教授)

<臨時委員>
桜井(技術評論家、物理学者)

<地震・火山対策分科会委員>
藤井震・火山対策分科会会長((特)環境防災総合政策研究機構専務理事、火山噴火予知連絡会会長)
浅岡((財)地震予知総合研究振興会副首席主任研究員、名古屋大学名誉教授)
家田(東京大学大学院教授)
石原員(京都大学名誉教授)
小長井一男員(横浜国立大学大学院教授)
小山員(静岡大学教授、静岡大学防災総合センター副センター長)

<静岡県>
川勝岡県知事
岩田機管理監兼危機管理部長ほか

<中部電力(株)>
阪口表取締役副社長執行役員ほか

(4)議題

浜岡原子力発電所4号機に係る地震・火山対策について(説明者:中部電力株式会社)

(5)傍聴者数53

(6)会議配布資料等

 

静岡県防災・原子力学術会議成26年度第1回原子力分科会を開催しました。

1

成26年2月に中部電力株式会社から原子力規制委員会に提出された、浜岡原子力発電所4号機に係る新規制基準適合性確認審査の申請内容について、県として検証を行うため、静岡県防災・原子力学術会議原子力分科会を下記のとおり開催しました。

2

(1)日時成26年4月15日(火曜日)13時30分から15時30分まで

(2)場所岡県庁別館5階機管理センター東側静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力分科会委員>
山本子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
明石員((独)放射線医学総合研究所理事)
大竹員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
直孝員(静岡大学名誉教授、前静岡文化芸術大学理事)
小佐古敏荘員(東京大学大学院工学系研究科教授)

<臨時委員>
桜井(技術評論家、物理学者)
奈良林(北海道大学大学院教授)

静岡県>
機管理監兼危機管理部長ほか

中部電力(株)>
表取締役副社長執行役員ほか

(4)議題

浜岡原子力発電所4号機に係る新規制基準適合性確認審査の申請内容について(説明者:中部電力株式会社)

(5)傍聴者数66

(6)会議配布資料等

 

静岡県防災・原子力学術会議第7回原子力経済性等検証専門部会・平成25年度第2回原子力分科会の合同会議を開催しました。

1要旨

7回原子力経済性等検証専門部会及び平成25年度第2回原子力分科会の合同会議を下記のとおり開催しました。

2概要

(1)日時平成25年11月26日(火曜日)15時30分から17時30分

(2)場所静岡県庁本館4階特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力経済性等検証専門部会委員>
有馬朗人部会長(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)
谷口武俊委員(東京大学政策ビジョン研究センター教授)
山地憲治委員((公財)地球環境産業技術研究機構(RITE)理事・研究所長)
山名元委員(京都大学原子炉実験所教授)

<原子力分科会委員>
山本一良分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
大竹政和委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
興直孝委員(静岡文化芸術大学理事)
久保哲夫委員(東京大学名誉教授)

<静岡県>
川勝平太知事ほか

<中部電力(株)>
阪口正敏代表取締役副社長執行役員ほか

(4)内容原子力に係る安全技術について

  • 山名委員から、京都大学原子炉実験所が11月28日に開催する国際シンポジウムの趣旨と議論されるテーマ等について紹介
  • 中部電力(株)から、中部電力原子力安全技術研究所の今年度及び今後の取組等について報告
  • 委員間での意見交換

(5)傍聴者数20名

(6)会議配布資料等

 

 静岡県防災・原子力学術会議成25年度第1回原子力分科会を開催しました。

1

原子力規制委員会により定められた原子力災害対策指針の改定内容の静岡県地域防災計画への反映について、助言、提言を受けるため、有識者で構成する静岡県防災・原子力学術会議原子力分科会を下記のとおり開催しました。

2

(1)日時平成25年5月15日(水曜日)13時30分から14時30分まで

(2)場所岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力分科会委員>
山本一良子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
大竹政和員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
員(静岡文化芸術大学理事)
久保哲夫員(東京大学名誉教授)

<静岡県>
小川英雄機管理監兼危機管理部長

(4)議題

静岡県地域防災計画(原子力災害対策の巻)の修正について(説明者:県原子力安全対策課)

(5)傍聴者数43

(6)会議配布資料等

 

 静岡県防災・原子力学術会議6回原子力経済性等検証専門部会・平成25年度第1回原子力分科会の合同会議を開催しました。

1

第6回原子力経済性等検証専門部会及び平成25年度第1回原子力分科会の合同会議を下記のとおり開催しました。

2

(1)日時成25年5月15日(水曜日)15時から17時

(2)場所岡県庁本館4階特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者

<原子力経済性等検証専門部会委員>
有馬朗人会長(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)
加藤秀樹員(構想日本代表、内閣府行政刷新会議議員兼事務局長)
谷口武俊員(東京大学政策ビジョン研究センター教授、(一財)電力中央研究所研究参事)
根本二郎員(名古屋大学大学院経済学研究科社会経済システム専攻教授)
山地憲治員((公財)地球環境産業技術研究機構(RITE)理事・研究所長)
山名員(京都大学原子炉実験所教授)

<原子力分科会委員>
山本一良科会会長(名古屋大学理事・副総長)
大竹政和員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
員(静岡文化芸術大学理事)
久保哲夫員(東京大学名誉教授)

<静岡県防災・原子力学術会議>
松井孝典長(千葉工業大学惑星探査研究センター所長)

<特別委員>
加藤義章長(光産業創成大学院大学)

<静岡県>
川勝平太

<中部電力(株)>
阪口正敏表取締役副社長執行役員

(4)内容炉ビジネスの可能性と将来的な発電技術の研究について

  • 中部電力(株)から、中部電力原子力安全技術研究所における研究の取組状況の報告
  • 山名委員から、「原子力バックエンドへの取組と課題」についての報告
  • 委員間での意見交換

(5)会議配布資料等

 

静岡県防災・原子力学術会議平成24年度第3回原子力分科会を開催しました。

1要旨

静岡県地域防災計画(原子力災害対策の巻)の修正及び浜岡原子力発電所の状況について、助言、提言を受けるため、有識者で構成する静岡県防災・原子力学術会議原子力分科会を下記のとおり開催しました。

2概要

(1)日時平成25年1月30日(水曜日)14時から16時まで

(2)場所静岡県庁別館5階危機管理センター東側(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席予定者

原子力分科会委員

山本一良(やまもといちろう)原子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
明石真言(あかしまこと)委員((独)放射線医学総合研究所)
大竹政和(おおたけまさかず)委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
興直孝(おきなおたか)委員(静岡文化芸術大学理事)
小佐古敏荘(こさことしそう)委員(東京大学大学院工学系研究科原子力専攻教授)

静岡県

小川英雄(おがわひでお)危機管理監兼危機管理部長ほか

中部電力

(4)議題

静岡県地域防災計画(原子力災害対策の巻)の修正について(説明者:県原子力安全対策課)

浜岡原子力発電所の状況について(説明者:中部電力)

静岡県防災・原子力学術会議第5回原子力経済性等検証専門部会・平成24年度第2回原子力分科会の合同会議を開催しました。

1要旨

第5回原子力経済性等検証専門部会及び平成24年度第2回原子力分科会の合同会議を下記のとおり開催しました。

2概要

(1)日時平成24年11月13日(火曜日)15時から17時15分

(2)場所静岡県庁本館4階特別会議室(静岡市葵区追手町9-6)

(3)出席者
<原子力経済性等検証専門部会委員>
有馬朗人部会長(静岡文化芸術大学理事長、武蔵学園学園長)
谷口武俊委員(東京大学政策ビジョン研究センター教授、(一財)電力中央研究所研究参事)
根本二郎委員(名古屋大学大学院経済学研究科社会経済システム専攻教授)
山地憲治委員((公財)地球環境産業技術研究機構(RITE)理事・研究所長)
山名委員(京都大学原子炉実験所教授)
<原子力分科会委員>
大竹政和委員(東北大学名誉教授、元地震予知連絡会会長)
興直孝委員(静岡文化芸術大学理事)
久保哲夫委員(東京大学名誉教授)
<静岡県防災・原子力学術会議>
松井孝典会長千葉工業大学惑星探査研究センター所長)
<光産業創成大学院大学>
加藤義章学長
北川米喜教授
<静岡県>
川勝平太知事ほか
<中部電力(株)>
阪口正敏代表取締役副社長執行役員ほか

(4)内容将来の発電技術等に資する研究について

  • 中部電力(株)から、原子力安全技術研究所における研究等の取り組み状況についての報告
  • 光産業創成大学院大学から、「原子力とレーザー・光技術」、「レーザー核融合発電」についての報告
  • 委員間での意見交換

(5)傍聴者数13名

(6)会議資料

静岡県防災・原子力学術会議平成24年度第1回原子力分科会を開催しました。

1要旨

静岡県の原子力防災対策の見直し状況及び浜岡原子力発電所の津波対策等の状況について、助言、提言を受けるため、有識者で構成する静岡県防災・原子力学術会議原子力分科会を下記のとおり開催しました。

2概要

(1)日時平成24年5月23日(水曜日)15時から17時15分まで

(2)場所グランシップ11階会議ホール「風」

(静岡市駿河区池田79-4、JR東静岡駅から徒歩約3分)

(3)出席者

原子力分科会委員

山本一良(やまもといちろう)原子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)

大竹政和(おおたけまさかず)委員(東北大学名誉教授)

興直孝(おきなおたか)委員(静岡文化芸術大学理事)

久保哲夫(くぼてつお)委員(元東京大学大学院工学系研究科建築学専攻教授)

小佐古敏荘(こさことしそう)委員(東京大学大学院工学系研究科原子力専攻(専門職大学院)教授)

静岡県

森山誠二(もりやませいじ)静岡県副知事、小川英雄(おがわひでお)危機管理監兼危機管理部長ほか

中部電力

(4)議題

県の原子力防災対策の見直し状況(説明者:県原子力安全対策課)

浜岡原子力発電所の津波対策等の状況(説明者:中部電力)

(5)傍聴者数80名

(6)会議配布資料、議事録

 

「静岡県防災・原子力学術会議」臨時会を開催しました。

1要旨

福島第一原子力発電所の事故を踏まえた浜岡原子力発電所の津波対策等に対する意見を伺うため、「静岡県防災・原子力学術会議」の臨時会を開催します。

2概要

(1)日時:平成23年4月6日(水曜日)17時00分~19時00分

(2)場所:静岡県庁別館9階第1特別会議室

(3)主催:静岡県(危機管理部原子力安全対策課)

(4)出席予定者
○静岡県防災・原子力学術会議の顧問、構成員
有馬朗人(ありまあきと)顧問(静岡文化芸術大学理事長)
松井孝典(まついたかふみ)会長(千葉工業大学惑星探査研究センター所長)
山本一良(やまもといちろう)原子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
大竹政和(おおたけまさかず)構成員(東北大学名誉教授)
興直孝(おきなおたか)構成員(静岡文化芸術大学理事)
○放射線分野の学識経験者
飯田孝夫(いいだたかお)名古屋大学名誉教授
○県
川勝知事ほか

(5)意見交換のテーマ
福島第一原子力発電所の事故を踏まえた浜岡原子力発電所の津波対策等

(6)視聴者数:70名

(7)議事録等(会議で配布した資料などを掲載)

資料はこちらで掲載しています。

 

静岡県防災・原子力学術会議第1回原子力分科会を開催しました。

1要旨

駿河湾の地震を踏まえた浜岡原子力発電所5号機の耐震安全性への影響確認についての国と中部電力の見解に関し、県として5号機の運転再開の是非を判断する上で参考とする御意見を伺うため、原子力分科会を開催しました。併せて、中部電力が自主的に延期したプルサーマル計画に関し、延期の経緯について、原子力分科会に報告しました。

2概要

(1)日時:平成23年1月7日(金曜日)15時00分から17時08分

(2)場所:静岡県庁別館8階第1会議室A・B・C

(3)出席者

山本一良(やまもといちろう)原子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)
明石真言(あかしまこと)((独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療研究センター長)
大竹政和(おおたけまさかず)(東北大学名誉教授)
興直孝(おきなおたか)(静岡文化芸術大学理事)
久保哲夫(くぼてつお)(東京大学教授(東京大学大学院工学系研究科建築学専攻))

(4)議事

ア:駿河湾を震源の地震を踏まえた浜岡原子力発電所5号機の耐震安全性の影響確認について(資料1の1、資料1の2)
イ:浜岡原子力発電所4号機におけるプルサーマル計画の延期について(資料2、資料2(プレスリリース))

(5)傍聴者数:50名

(6)議事録等(会議で配布した資料などを掲載)

資料はこちらで掲載しています。

第1回静岡県防災・原子力学術会議を開催しました。

1.要旨

東海地震をはじめとする自然災害と、県内に所在する浜岡原子力発電所に関する防災対策に関する科学・技術について、その取り組みの状況を明らかにし、県民に向けて情報を発信することを目的に今年度設置した「静岡県防災・原子力学術会議」の第1回会議を開催しました。

2.概要

(1)日時:平成22年11月23日(火曜日)14時00分から16時04分

(2)場所:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」

(3)主催:静岡県(危機管理部原子力安全対策課)

(4)出席者

川勝平太知事、有馬朗人顧問(静岡文化芸術大学理事長)、松井孝典会長(千葉工業大学惑星探査研究センター所長)、山本一良原子力分科会会長(名古屋大学理事・副総長)、外5名

(5)意見交換のテーマ

ア:会議の運営方針について

イ:平成21年8月11日に発生した駿河湾を震源とする地震と浜岡原子力発電所

ウ:原子力の安全性と情報発信

(6)傍聴者数:59名

(7)議事録等(会議で配布した資料などを掲載)

資料はこちらで掲載しています。

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お問い合わせ

危機管理部原子力安全対策課 

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2088

ファックス番号:054-221-3685

メール:antai@pref.shizuoka.lg.jp

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