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更新日:平成23年12月1日
□■□■危険物取扱者及び消防設備士試験の日程について□■□■
平成23年度の試験日程です。
□■□■□■□液化石油ガス各種講習の日程について□■□■□■□
□■□■□■□防火・防災管理講習の日程について□■□■□■□
□■□■□■□火薬類保安責任者試験について□■□■□■□
消防団とは?
市町ごとに設置され、地域に密着した消防防災活動を行っています。
消防団員は、通常各自の職業に就きながら、災害時の消防・防災活動をしており、
多くの“女性団員”も活動しています。
消防団にはあなたのチカラが必要です。あなたも、ぜひ消防団で活動してみませんか。
「静岡県石油コンビナート防災計画」に係る資料を掲載しています。
平成22年4月に、不具合のあるガソリン携行缶から、ガソリンが漏洩する事故が発生しました。
ガソリン携行缶の取扱いに際しては、製品に添付された注意事項を遵守して頂くとともに、
回収対象製品をご使用の場合には、『ユニオン産業株式会社「お客様相談室」』あてに御連絡願います。
(1)ガソリン漏洩が発生したガソリン携行缶の詳細
型番(TU-20)
容量(20リットル)
ロット番号(100121)該当948缶【平成22年11月6日現在、127缶が未回収です】
(2)携行缶輸入業者
ユニオン産業株式会社(愛知県津山市高台寺町尼ヶ御堂70)
電話0567-32-2881
(3)参考資料
災害や事故の大規模化、多様化、救急需要の増加などの状況に対応していくため、
平成18年6月に消防組織法が改正され、「市町村の消防の広域化」が定められました。
現在、静岡県には、全部で26の消防本部がありますが、これら消防本部の広域化を検討するため、
平成19年7月から消防広域化検討委員会を開催し、平成20年3月に開催した第5回委員会で、
東部、中部、西部の3圏域を内容とする「静岡県消防広域化推進計画(案)」をとりまとめ、
平成20年3月25日に正式に計画を策定しました(平成20年7月に、一部字句を修正し、「静岡県消防救急広域化推進計画」とする)。
推進計画策定後、平成20年度から22年度当初にかけて、圏域ごとに対象市町村による広域化の協議を実施した結果、
推進計画に定めた市町村の組合せと異なる組合せによる市町村の合意が得られたことから、
平成22年6月3日に「静岡県消防救急広域化推進計画」を変更しました。
平成22年6月、港に停泊していた船舶に搭載されていた酸素ボンベが
破裂する事故が発生しました。
船舶に限らず、高圧ガスは産業用、家庭用に広く利用されています。
県では6月9日に、高圧ガス関係団体に対し、
高圧ガス容器の適正な管理について事業者の皆様の
注意喚起を依頼しました。
県の行政指導や法令解釈等で、事業者等のみなさんに参考になると思われるものをまとめました。
申請等を行う上で、法令、告示、例示基準等に加え、この質疑応答集を御活用ください。
救急搬送において受入医療機関が速やかに決定しない事案が発生し社会問題になったことを踏まえ、
傷病者の症状等に応じた搬送及び受入れの円滑化を図るため、
消防法の改正(平成21年5月1日公布、10月30日施行)がありました。
これを受け、県では、地域における現状の医療資源を前提に、消防と医療の連携体制を強化し、
傷病者の搬送及び受入れがより適切に実施できるよう、「傷病者の搬送及び受入れに関する実施基準」を
策定しましたので、公表します(平成23年3月31日)。
(平成23年4月1日から運用を開始します。)
本実施基準は、救急車により傷病者を搬送するための基準です。
実施基準に記載している医療機関リストは、救急車で搬送する際に救急隊が使用するものであり、
一般の方が医療機関を受診するために使用するものではありません。
「静岡県傷病者の搬送及び受入れの実施に関する基準」(平成23年3月31日公表)
~あなたと御家族の命と財産を火災から守るために~
消防防災航空隊は、防災ヘリコプター(愛称オレンジアロー)による
救助活動・空中消火活動などの緊急運航に従事しています。
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