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更新日:平成24年3月13日

静岡県では、情報誌「静岡県舞台芸術公演情報」を年3回発行し、地域の演劇、舞踊、高校演劇、伝統芸能、民族舞踊等、
県内で行われる公演の情報を、写真や文章を交えて紹介します。県のホームページにも掲載し、県内外に広く発信します。
主催される公演の情報をお寄せください。
募集対象(静岡県内で、平成24年6月~9月に公演予定のもの)
募集締切(平成24年4月13日(金曜日))
応募方法(様式をダウンロードし記入後、郵送またはE-mail(arts@pref.shizuoka.lg.jpあて)等でお送りください。)
応募要領・応募様式のダウンロードは、https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/0D734C0DF2C8A6CB492579C000173734からお願いします。
平成23年10月に実施した「茶・食・住+温泉を考えるミーティング」において、地域の暮らしの中で育まれた文化を再認識し、それを産業に生かす方策について、各分野の研究者や生産・流通事業者等を交え、茶・食・住・温泉の4つの分科会に分かれて意見交換を行ったものをまとめたものです。
地域の文化資源を生かし、価値を高め発信するヒントが詰まり、また、身近な文化資源の魅力を再認識する案内書でもありますので、ぜひ御活用ください。
冊子のPDFは、https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/E109FC5C10917F7B492579BB0083764Bにて
御覧ください。
「ふじのくに文化資源データベース」の開設にあわせて、“ふじのくに芸術回廊”を彩る文化資源及び改めたい景観(こうすればグッド景観)の第2回を、平成23年8月31日から平成24年1月4日まで募集した結果全体で113件の応募がありました。
文化資源については、107件の応募があり、新たなジャンルとして、静岡ゆかりの童謡の応募があったほか、まちづくりに取り組む団体からの応募がありました。
分類別では、名所・旧跡が31件、歴史的建築物が27件、地域別では、静岡市が25件、焼津市が21件などでした。
また、「改めたい景観(こうすればグッド景観)」として、文化資源を含む景観をもっと良くする意見を募集したところ6件の応募がありました。
詳細は、https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/2AD00651C84BD2B0492579B4004E0E7Fをご覧ください。
平成24年1月15日(日曜日)、グランシップで行われた、ふじのくに写真ワークショップの受講者による若さあふれる作品全66点を展示しました。
多くの皆様の御来場ありがとうございました。
平成24年2月7日(火曜日)~2月17日(金曜日)
午前8時30分~午後6時
※11日(土曜日)、12日(日曜日)は、午前10時~午後6時
県庁別館21階展望ロビー
観覧は無料です
ワークショップの様子と全作品はhttps://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/B4F5C18442B105AF492579990034466Aでご覧ください。
平成24年2月から平成24年5月に、県内で行われる演劇、ミュージカル、バレエなど約80公演の情報を掲載。
稽古場や公演会場を訪問しての臨場感あふれる特集記事や、コンパクトに基本情報をまとめた公演情報は、舞台芸術鑑賞のガイドブックとして最適。
市町、県内の文化ホール及び図書館等で入手できます。
PDF版はhttps://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/09CE0A88A8E42F1F49257996000B9F9Fでご覧ください。
県民の文化活動を支援し、次世代の育成に尽力する人材・団体を、調査し、インタビュー取材を行い、データベースを構築。公式サイトを通じて、県内外に広く発信します。
なお、このように「文化・芸術をささえる人」に絞って紹介する例は他になく、全国で初めての取組みです。
アドレスは→http://sasaeruchikara.jp(外部サイトへリンク)
ふじのくにささえるチカラで検索ができます。
テーマ静物を撮ろう!「第7回ふじのくに写真ワークショップ」を開催しました。
「茶・食・住+温泉を考えるミーティング」を平成23年10月23日(日曜日)午後2時35分から韮山時代劇場(伊豆の国市四日町772)にて開催しました。
地域の暮らしの中で育まれた文化を再認識し、それを地域の産業に生かす方策について、川勝知事の基調講演に続き、各分野の研究者や生産・流通事業者等を交え、茶・食・住・温泉の4分科会で意見交換を行いました。
県では、県内の文化資源を調べ、また訪れるのに便利な「ふじのくに文化資源データベース」を、平成23年8月31日に開設しました。
また、昨年度に引き続き文化資源・改めたい景観の募集を行っております。なお、開設キャンペーンに関する募集は終了しました。
「ふじのくに文化資源データベース」で検索!
ふじのくに子ども芸術大学では、小中学生のための音楽や陶芸、郷土芸能など多彩なジャンルの芸術体験・創造講座を開講しています。
現在、11月~3月に行う郷土芸能に関する講座の企画を公募しました。
~団体運営の改善は、戦略計画の策定から始めよう!~
静岡県と静岡文化芸術大学は、県内の文化・芸術活動をささえる人材を育成するため、実際に文化活動を行っている個人や団体を対象に「アートマネージャー養成講座」を開講します。
ふじのくに芸術回廊創出事業「衣食住を考えるミーティング」報告書ができました。
と多数の御応募をいただきました。
「文化資源」の募集結果と「こうすればグッド景観」に寄せられたご意見をとりまとめましたので/bunka/bk-110/osirase.htmlをご覧ください。
「光を意識した人物撮影」をテーマにした写真ワークショップを平成23年1月22日(土曜日)、グランシップにて開催しました。
梅津禎三先生を講師に迎え、「照明と人物撮影のコツ」の講義や、「モデル撮影体験」などにより、写真撮影の基礎を学びました。
詳しくは、/bunka/bk-110/photo6/index.htmlをご覧ください。
委員会からの報告書を掲載します。
報告書はhttps://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/364373F519AED996492577F9000BF74Eをご覧ください。
「ふじのくに芸術回廊」にふさわしいと思われる文化資源とともに、その文化資源の良さを際立たせる「優れた景観(ふじのくに満点景観)」や、文化資源の良さを損なっている「改めたい景観(こうすればグッド景観)」を募集しました。
劇団四季と静岡県が共催して、小学校4~6年生を対象に「子どもアートセミナー美しい日本語の話し方教室」を開催し、劇団四季の俳優から直接話し方・歌い方の指導を受けられる貴重な機会となりました。
静岡県では、県内に数多くある文化資源や文化活動を再認識し、文化力を向上させることにより、県内各地で文化の花が咲き、内外から憧れられる地域となることを目指し、「ふじのくに芸術回廊」を創出する事業を展開しております。
そこで、事業のPR用に「ふじのくに芸術回廊」のロゴを制作しました。
「ふじのくに芸術回廊」のロゴマークについては、県内の文化・芸術活動の広報の際に、ご利用いただけます。
該当の要綱https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/ED6D26B62CE953514925774500090D94をご覧いただき、ロゴマーク利用の申請を静岡県文化政策課まで、ご提出ください。
県内で、「ふじのくに芸術回廊」事業にふさわしい事業がございましたら、是非とも、「ふじのくに芸術回廊」のロゴマークをご活用ください。
「表現するってなんだろう?レンズを覗いて考えてみよう」をテーマにした写真ワークショップを平成22年1月17日(日曜日)、グランシップで開催しました。
5回目となる今回は梅津禎三先生を講師に迎え、自作品へのアドバイスや撮影の指導をしていただきました。
詳しくは、/bunka/bk-110/photo5/index.htmlをご覧ください。
県立美術館では、夏休み期間である8月に、全学生、及び小学2年生以下の保護者の展覧会観覧料を試行的に無料としました。
すでに、平成20年4月から、子どもたちが芸術文化に親しむ機会の充実を図るため、小、中学生の企画展観覧料を無料にするとともに、大学生の企画展観覧料を一般と同額から半額に改定していますが、今回の試行は、さらに若年層が来館しやすい環境をつくり、また、無料化の範囲の拡大についての判断材料を得るために実施したものです。
試行期間中の高校生以上の来館者にアンケートをお願いしたところ、半数以上の約7,600人から回答を頂きましたので、その結果をまとめました。
この回答結果を参考に、より魅力ある美術館の運営に向けた検討を進めていきます。
観覧料無料化の試行結果は、https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/A25DAE48AF466F4C4925799D001C55D7をご覧ください。
地域文化芸術振興プラン静岡県実行委員会(事務局県文化政策課)では、平成21年度に「子どもたちが本物の文化に触れる機会」を創出する文化・芸術事業に対し、最大300万円の支援を行いました。
静岡県立美術館友の会(県立美術館)、財団法人静岡県文化財団(グランシップ)、財団法人静岡県舞台芸術センター(静岡芸術劇場及び県舞台芸術公園)の3団体(括弧内は募金箱の設置場所)では、文化・芸術振興のための事業に活用するため、募金活動を行うこととなりました。皆様の御協力をお願いいたします。
静岡県では、(財)静岡県文化財団と連携して、静岡県文化振興基本計画の基本目標に掲げる、文化を「ささえる」活動に関する取組として、文化活動支援サイトを公開しています。現在、文化団体情報などを公開しています。詳しくは同財団ホームページをご覧ください。
静岡県では、静岡県文化振興基本計画の基本目標に掲げる、文化を「ささえる」活動に関する取組として、県内で文化を「ささえる」活動を行う文化・芸術関係者の活動事例を紹介する冊子を発刊しました。
平成21年度指定管理業務の評価結果がまとまりましたのでお知らせします。
静岡県文化施設指定管理業務に関する外部評価委員会並びに県評価結果(PDF:215KB)/bunka/bk-110/documents/21bunkasisetuhyouka.pdf(PDF:215KB)をご覧ください。
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