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ホーム > 教育・文化 > 文化・スポーツ・観光 > 文化・観光部文化局文化政策課 > 2020年東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム > トークシリーズ

ここから本文です。

更新日:平成30年7月30日

トークシリーズ

静岡県文化プログラム「スペシャルトーク」を開催します!

東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「静岡県文化プログラム『スペシャルトーク』」を開催します。

スペシャルトーク2「静岡ゆかりのアーティスト3人によるスペシャルトーク開催!『芸術は楽しい!!~オペラ歌手と漫画家が語る舞台裏~』」

静岡県文化プログラム推進委員会では、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた「静岡県文化プログラムスペシャルトーク2」の参加者を募集しています。
静岡市出身のお二人のアーティスト、オペラ歌手の清水華澄さん、漫画家のしりあがり寿さんをゲストに、静岡県舞台芸術センター(SPAC)芸術総監督・宮城聰さんが加わったトークセッション。清水さんのミニ・リサイタルをお楽しみいただいた後は、アートを巡る3人のトークが、みなさんをオペラや漫画、演劇などの世界の舞台裏まで御案内します。
素朴な疑問から奥の深い話まで、ア-ティストならではのトークに、劇場を後にする頃にはきっと「芸術は楽しい!!」って思いますよ。

【日時】
平成30年3月10日(土曜日)14時00分~16時30分(13時受付開始、13時30分開場)
第1部:清水華澄ミニ・リサイタル
・ビゼー作曲『カルメン』より“ハバネラ”
・アルマ・マーラー作曲『5つの歌曲』より“父の庭に”
・ストラヴィンスキー作曲『エディプス王』より“恥と思わぬか、王子たち”ほか
米印(黒)演奏曲は都合により変更する場合があります。
第2部:プレミアムトーク
【会場】
静岡芸術劇場(グランシップ内)
【ゲスト】
清水華澄(オペラ歌手)
しりあがり寿(漫画家)
ホスト:宮城聰(演出家、静岡県舞台芸術センター芸術総監督)
【定員】
250名(先着順、定員に達した時点で受付を終了します)
【参加費】
無料
【締切】
平成30年3月6日(火曜日)
【申込】
氏名、電話番号、FAX番号(FAX申込の場合)、住所、メールアドレス(ある場合)を記載の上、下記いずれかの方法でお申込ください。
・往復ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階静岡県文化プログラム推進委員会「スペシャルトーク2係」宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:s_talk2@shizuoka-ac.org

【参考:ゲストプロフィール】

清水華澄 しりあがり寿 宮城聰
オペラ歌手(メゾ・ソプラノ) 漫画家
演出家
静岡県出身。国立音大卒業、同大学院修了。新国立劇場オペラ研修所修了。文化庁在外派遣研修員およびロームミュージックファンデーション在外音楽研究員として渡伊。留学中、ウィーン・バーデン市立劇場『こうもり』に出演。新国立劇場『チェネレントラ』ティーズベ、『オテロ』エミーリア、東京二期会『仮面舞踏会』ウルリカ、『ナブッコ』フェネーナ、『カヴァレリア・ルスティカーナ』サントゥッツァ、『ドン・カルロ』エボリ公女、『イル・トロヴァトーレ』アズチェーナ、日生劇場『メデア』ゴラ、『アイナダマール』ロルカ、『ルサルカ』イェジババ等に出演。コンサートでは、マーラ「復活」「千人の交響曲」、ヴェルディ「レクイエム」、「第九」等のソリスト。「NHKニューイヤーオペラコンサート」にも出演している。二期会会員。 静岡市出身。1981年多摩美術大学グラフィックデザイン専攻卒業後キリンビール株式会社に入社し、パッケージデザイン、広告宣伝等を担当。1985年単行本『エレキな春』で漫画家としてデビュー。パロディーを中心とした新しいタイプのギャグ漫画家として注目を浴びる。1994年独立後は、幻想的あるはい文学的な作品など次々に発表。新聞の風刺4コママンガから長編ストーリーマンガ、アンダーグラウンドマンガなど様々なジャンルで独自な活動を続ける一方、近年では映像、アートなどマンガ以外の多方面に創作の幅を広げている。2014年春の叙勲で紫緩褒章を授章。主な作品に、『流星課長』『ヒゲのOL藪内笹子』『地球防衛家のヒトビト』『コイソモレ先生』『方舟』『あの日からのマンガ』『ゆるめ~しょんシリーズ(アニメ作品)』 東京生まれ。東京大学で小田島雄志・渡辺守章・日高八郎各師から演劇論を学び、90年ク・ナウカ旗揚げ。国際的な公演活動を展開し、同時代的テキスト解釈とアジア演劇の身体技法や様式性を融合させた演出で国内外から高い評価を得る。2007年4月SPAC芸術総監督に就任。自作の上演と並行して世界各地から現代社会を鋭く切り取った作品を次々招聘、「世界を見る窓」としての劇場づくりに力を注いでいる。14年7月アヴィニョン演劇祭から招聘された『マハーバーラタ』の成功を受け、17年『アンティゴネ』を同演劇祭のオープニング作品として法王庁中庭で上演、アジアの演劇がオープニングに選ばれたのは同演劇祭史上初めてのことであり、その作品世界は大きな反響を呼んだ。他の代表作に『王女メデイア』『ペール・ギュント』など。04年第3回朝日舞台芸術賞受賞。05年第2回アサヒビール芸術賞受賞。

 

スペシャルトーク1「木下直之×京谷啓徳設の文化-モニュメンタルなものとエフェメラルなものとをめぐる対話」

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【日時】
平成30年2月18日(日曜日)14時00分~16時00分
【会場】
七Lab.(静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階)
【ゲスト】
木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学大学院人文社会系研究科教授)
京谷啓徳(九州大学大学院人文科学研究院准教授)
【定員】
50名(先着順)
【参加費】
無料
【締切】
平成30年2月15日(木曜日)
【申込】
氏名・電話番号・住所・メールアドレス(ある場合)を記載の上、下記いずれかの方法でお申込ください。
・ハガキ
〒420-0035岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2静岡県文化プログラム「スペシャルトーク1係」宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

東京2020公認文化オリンピアード静岡県文化プログラム「トークシリーズ」を開催します!

2020年オリンピック・パラリンピックの文化プログラムの推進に向け、様々な文化の担い手と専門家による「トークシリーズ」を開催します。トークシリーズの詳細は、静岡県文化プログラム推進委員会Webサイト(外部サイトへリンク)をご覧ください。

【トークシリーズ】
地域を取り巻くさまざまな分野の物事と文化・芸術が出会い、交わることによって何が起こり、何が変化していくのか?
このシリーズでは、毎回さまざまなテーマを設定し、一見文化・芸術とは無関係に見える分野と文化・芸術が交わることで生まれる活動や、地域課題に対する文化・芸術からのアプローチ、新たな文化創造につながる取組などを紹介するとともに、これからの活動の担い手とさまざまな分野の専門家との対話を通じて、『地域とアートが共鳴する』というテーマで展開されている静岡県のオリンピック・パラリンピック文化プログラムの先に生まれる、「未来の静岡県と文化の関係」を探っていきます。

ダイヤ(黒)vol.08「災害と文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.07「ショッピングモールと文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.06「市民メディアと文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.05「まちあるきと文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.04「移住と文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.03「地形と、文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.02「空き家と、文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.01「山と、文化プログラム」

 vol.08「災害と文化プログラム~静岡でこそ考える『伝える防災』の新しいかたち」

vol8
【日時】
平成30年2月11日(日曜日)14時00分~16時00分
【会場】
起雲閣音楽サロン(熱海市昭和町4-2)(外部サイトへリンク)
【ゲスト】
村上タカシ(美術家、MMIXLab代表、大学教員)
斉藤道有(美術家)
【定員】
80名
【締切】
平成30年2月8日(木曜日)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)・参加を希望する回をお知らせください。
・ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
静岡県文化プログラムトークシリーズ担当宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

 vol.07「ショッピングモールと文化プログラム~集客コンテンツにとどまらない文化・芸術の可能性」

(終了しました。)

vol7
【日時】
平成30年1月25日(木曜日)19時00分~21時00分
【会場】
七Lab.(静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階)(外部サイトへリンク)
【ゲスト】
安達覚(三井不動産株式会社商業施設本部上席主幹)
鈴木基生(田町東部繁栄会会長、田町パークビル株式会社代表取締役)
岸井大輔(劇作家)
【定員】
50名
【締切】
平成30年1月22日(月曜日)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)・参加を希望する回をお知らせください。
・ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
静岡県文化プログラムトークシリーズ担当宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

 vol.06「市民メディアと文化プログラム~市民メディアが拓く地域の可能性」

(終了しました。)

vol6
【日時】
平成29年12月3日(土曜日)13時30分~15時30分
【会場】
沼津市民文化センター大会議室(沼津市御幸町15-1)(外部サイトへリンク)
【ゲスト】
千葉雅俊(みやぎシルバーネット編集発行人)
藤本智士(有限会社りす(Re:S)代表、編集者)
紫牟田伸子(編集家、プロジェクトエディター、デザインプロデューサー)
【定員】
80名
【締切】
平成29年11月28日(木曜日)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)・参加を希望する回をお知らせください。
・ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
静岡県文化プログラムトークシリーズ担当宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

 vol.5「まちあるきと文化プログラム~町を読み解く多様な視線のおもしろさ」

(終了しました。)

【日時】
平成29年11月18日(土曜日)14時00分~16時00分
【会場】
蓮福寺(掛川市肴町6)
【ゲスト】
今和泉隆行(株式会社地理人研究所代表取締役)
陸奥賢(コモンズデザイナー)
【定員】
60名
【締切】
平成29年11月13日(月曜日)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください。
・ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
静岡県文化プログラムトークシリーズ担当宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

まちあるき企画「地理人と陸奥賢といっしょに掛川散策」

ゲストのお二人と掛川の町をしゃべりながら散策します。

【日時】
平成29年11月18日(土曜日)10時30分~12時30分
【集合】
掛川駅北口
【備考】
申込の際に、「トーク・散策参加希望」と記載してください。

 vol.04「移住と文化プログラム~大山町の楽しげに暮らす人々に学ぶ移住者の生活」

(終了しました。)

【日時】
平成29年11月11日(土曜日)13時30分~15時30分
【会場】
鴨江アートセンター(外部サイトへリンク)(浜松市中区鴨江町1)
【ゲスト】
大下志穂(こっちの大山研究所所長、大山アニメーションプロジェクト・ディレクター)
中村隆行(株式会社漁師中村代表取締役、築き会副代表)
薮田佳奈(元大山町地域おこし協力隊)
【定員】
80名
【締切】
平成29年11月9日(木曜日)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください。
・ハガキ
〒420-0035静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
静岡県文化プログラムトークシリーズ担当宛
・FAX:054-273-8183
・E-Mail:info@shizuoka-ac.org

vol.03「地形と、文化プログラム」

(終了しました。)

富士山と周囲の地域を題材に、地形の観点から暮らしや産業の物語をひも解くとともに、私たちが地形をヒントに創造していく新たな文化の可能性について考えます。
また、トークに先立ち「まちあるき企画スペシャリストは富士川で何を見る?」を行います。

【日時】
平成29年3月4日(土曜日)13時00分~15時00分
米印(黒)「まちあるき」10時00分~12時00分
【会場】
富士川ふれあいホール(外部サイトへリンク)講義室
(富士市岩淵855-39)富士川駅西口から徒歩15分
【出演】
野中隆裕(路地連新潟メンバー代表、日和山五合目館長)
地理人(デザイナー)
谷津倉一真(富士の山ビエンナーレ実行委員、いもやゐも蔵店長)
【定員】
80人(このうち、「まちあるき」は10人限定)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(2月27日(月曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0304担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
米印(黒)「まちあるき」に参加を希望される方は、「まちあるき」希望と明記してください。
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(JPG:883KB)
チラシ(裏)(JPG:980KB)

 vol.02「空き家と、文化プログラム」

(終了しました。)

街中の空き家や空きスペースを活用するユニークな取組を取上げ、そこから垣間見える様々な工夫、また物件探しや周囲との交渉・関係づくり等のエピソードについて、アーティストの視点を交え、住民が集う拠点づくりにおける文化の役割や期待感などを探ります。

【日時】
平成29年2月26日(日曜日)13時00分~15時00分
【会場】
プラサヴェルデ(外部サイトへリンク)301会議室
(沼津市大手町1-1-4)米印(黒)沼津駅北口から徒歩3分
【出演】
市来広一郎(NPO法人atamista代表理事、株式会社machimori代表取締役)
深澤孝史(美術家)
行貝チヱ(ScaleLaboratoryメンバー、写真家)
【定員】
90人
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(2月21日(火曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0226担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(PDF:1,436KB)
チラシ(裏)(PDF:1,962KB)

 vol.01「山と、文化プログラム」

(終了しました。)

静岡県北部の広大な山間地には、林業を支えるきこりたち、山に向けた信仰、独自の生活習慣や風習などがあり、日本ならではの人と山や森との関係が育まれています。
トークを通して、こうした山の魅力や課題(林業の衰退、高齢過疎化、獣害、災害等)を知るとともに、そこに文化的視点や専門性が加わる意義を探ります。
トーク後には、近代林業の現状をドキュメンタリータッチで描く映画「林こずえの業(平成28年/日本/33分監督:蔦哲一朗)を上映します。

【日時】
平成29年2月4日(土曜日)13時00分~15時00分
米印(黒)映画上映15時10分~15時45分
【会場】
静岡県農業技術研究所森林・林業研究センター(浜松市浜北区根堅2542-8)本館大会議室
【出演】
和田昌宏(美術作家)
ホシノマサハル(コミュニティ・アーティスト)
原田さやか(株式会社玉川きこり社代表取締役)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(1月30日(月曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0204担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(PDF:1,436KB)
チラシ(裏)(PDF:1,863KB)

 

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お問い合わせ

文化・観光部文化局文化政策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2252

ファックス番号:054-221-2827

メール:arts@pref.shizuoka.lg.jp

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