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ホーム > 教育・文化 > 生涯学習 > 静岡県の人づくり > 人づくりちょっといい話

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更新日:平成26年3月19日

静岡県の人づくり

草柳大蔵の人づくりちょっといい話
人づくりの現場から
人づくり情報「意味ある人」
 
 
 
子育て・生き方のヒント満載

草柳大蔵の人づくりちょっといい話

広報「意味ある人」では、毎回「人づくりちょっといい話」として、故草柳大蔵「人づくり百年の計委員会」会長のメッセージを掲載しています。これまでに掲載した文章など(全59話)をまとめました。

(注)大半は草柳大蔵「午前8時のメッセージ99話」「続・午前8時のメッセージ99話」に掲載されているものです。ウェブサイトでの公開に当たっては、静岡新聞社出版局の許諾を得ています。

「人づくりちょっといい話」バックナンバー一覧

 

(1)何よりも大切な朝ご飯

(2)平常心を持って子どもの変化に対応する

(3)「身体感覚」をみずみずしくする時間を

(4)ステージの上で子どもは花開く

(5)子どもは外で遊んで、汗をかいて、バタンと眠る

(6)楽しくて不思議な算数

(7)子どもを誉めるタイミング

(8)子どもの心の栄養剤

(9)家庭で教育環境をつくろう

(10)教育は奥が深い

(11)教育の原点は命と向き合うこと

(12)「価値のリレー」を子どもの胸に届けて

(13)父は「ろうそく」、母は「すりこ木」

(14)母の躾~背筋を伸ばして歩け

(15)「おばあちゃんのスープ」を選んだすてきな町

(16)ある家族の肖像

(17)「道楽」は学問の原点

(18)古書を古読せず、雑書を雑読せず

(19)何をしたかではなく、どう生きたか

(20)人づくり推進員の報告1

(21)人づくり推進員の報告2

(22)「意味ある人」を体現した人

(23)「意味ある人」になりにくい状況

(24)カーッとなったら鍋をみがけ

(25)刺激が脳を発達させる

(26)中江藤樹の師としての偉さ

(27)人を浴びて人となる

(28)踏み込んで引っ張り出す教育

(29)先生たちのすばらしい試み

(30)挨拶は心の定期預金

(31)「教育資源」をガラガラポンしよう

(32)本当の学歴社会が始まった

(33)見逃していた利益を見いだす

(34)「之を養う」のが教育です

(35)自分の言葉で自分の答えを引き出す

(36)千年持つ釘に込められた祈り

(37)自分で価値を見つけ出す

(38)自己モニターの大切さ

(39)非対象の中で生きるには

(40)ガキ大将全国大会をすすめる

(41)ミッション・ステイトがまちをつくる

(42)受け継がれていく教え

(43)地域社会のための「祈り」

(44)声掛けの効用

(45)我が家の新ルール

(46)しっかり食べた体が頭」もつくる

(47)「福分」と「意味ある人」

(48)愛情の渦巻きを大切に

(49)家族の活性化のために

(50)「雑草という草はない」~昭和天皇のメッセージ

(51)タイと小林虎三郎

(52)父親の原形=恐れ・尊敬・対抗・超越

(53)「貰う」ことより「あげる」ことが大事

(54)お母さんと赤ちゃんの目の距離

(55)夏休みの父の背中

(56)子どものゴールを考える

(57)日の当たらない竹は密度が濃い

(58)人間という存在を疑うのは野暮なこと

(59)染井吉野に学ぶこと

(60)母と子の間には情報連鎖がある

 

 

お問い合わせ

文化・観光部総合教育局総合教育課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3304

ファックス番号:054-221-2905

メール:sougouEDU@pref.shizuoka.lg.jp

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