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ホーム > 教育・文化 > 文化・スポーツ・観光 > 観光交流局トップページ > 日本平山頂シンボル施設基本構想を策定しました

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更新日:令和元年9月10日

日本平山頂シンボル施設基本構想を策定しました

1概要

東京オリンピック等の開催により、本県へ訪れる外国人観光客等の増加が見込まれる中、来訪者へのおもてなしの意味を込め、快適な眺望を有し、文化・情報を発信するシンボル施設を日本平山頂へ整備することが望まれています。

本年4月「日本平山頂シンボル施設基本構想策定委員会」を設置し、日本平山頂部へのシンボル施設の整備に向けた検討を行い、8月28日に委員長である芳賀徹静岡県立美術館館長より知事に基本構想が報告されました。

今後はこの基本構想に基づき、日本平山頂シンボル施設の早期完成を目指し、整備を進めていきます。

 

2基本構想策定委員会

(1)策定委員会

 

委員長

芳賀

静岡県立美術館館長

委員

寒竹伸一

建築家、静岡文化芸術大学大学院教授

委員

高階秀爾

大原美術館館長

委員

遠山敦子

公益財団法人トヨタ財団理事長

委員

内藤

建築家、東京大学名誉教授

委員

安田喜憲

静岡県補佐官(学際担当)

(五十音順、敬称略)

(2)委員会開催

  • 第1回平成27年5月1日(日本平山頂シンボル施設の整備に向けた基本的な考え方について)
  • 第2回平成27年6月17日(日本平山頂シンボル施設基本構想の構想体系、骨子について)
  • 第3回平成27年7月23日(日本平山頂シンボル施設基本構想(案)について)

 

3添付ファイル

  1. 日本平山頂シンボル施設基本構想(概要)(PDF:109KB)
  2. 日本平山頂シンボル施設基本構想(PDF:1,638KB)

 

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お問い合わせ

スポーツ・文化観光部観光交流局観光政策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2541

ファックス番号:054-221-3627

メール:kankou2@pref.shizuoka.lg.jp

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