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ホーム > 組織別情報 > 文化・観光部 > 富士山の日 > 「富士登山における安全確保のためのガイドライン」の改定

ここから本文です。

更新日:平成27年9月29日

「富士登山における安全確保のためのガイドライン」の改定

環境省、静岡・山梨両県、地元市町村及び観光事業者など関係機関等で構成される「富士山における適正利用推進協議会」が遭難事故の防止及び自然環境の保全を行うための指針として策定した「富士登山における安全確保のためのガイドライン」について、平成27年3月に改定を行いました。

 

【改定のポイント】

1 スキー・スノーボードによる事故防止のため、当該ガイドラインが富士山におけるスキー・スノーボードの滑走も対象としていることを明確化した。

2 平成26年9月の御嶽山の噴火による事故を踏まえ、噴石や落石から身を守るためのヘルメット等の持参を推奨する文言を追加した。

 

ガイドライン改定の概要についてはこちらから ⇒ 「富士登山における安全確保のためのガイドライン」改定の概要(PDF:243KB)

改訂版ガイドライン全文のダウンロードはこちらから ⇒ 改訂版「富士登山における安全確保のためのガイドライン」(PDF:469KB)

 

「富士登山における安全確保のためのガイドライン」リーフレット(外国語版)を作成

環境省、静岡・山梨両県、地元市町村及び観光事業者など関係機関等で構成される「富士山における適正利用推進協議会」は、富士登山の安全対策や環境保全を図るための指針となる「富士登山における安全確保のためのガイドライン」を策定し、外国の方にもこの内容を知っていただけるよう、作成済の日本語以外に、英語、中国語(簡体語、繁体語)、韓国語のリーフレットを作成しました。

登山道が全面通行止めとなる夏山期間以外も多くの登山者が見られ、遭難事故件数が増加していることから、本リーフレットにより広く注意を呼びかけています。

 

 

リーフレットのダウンロードはこちらから ⇒ 「富士登山における安全確保のためのガイドライン」

 

 

「富士登山における安全確保のためのガイドライン」リーフレット(日本語版)を作成

環境省、静岡・山梨両県、地元市町村及び観光事業者など関係機関等で構成される「富士山における適正利用推進協議会」は、富士登山の安全対策や環境保全を図るための指針「富士登山における安全確保のためのガイドライン」を策定し、多くの方にこの内容を知っていただけるよう、日本語版のリーフレットを作成しました。

ぜひ御覧いただき、安全で快適な富士登山を行うよう、御注意願います。

なお,現在、他言語(英語、中国語、韓国語)のリーフレットも作成しており、完成次第、掲載を行う予定です

 

リーフレットのダウンロードはこちらから「富士登山における安全確保のためのガイドライン」

 

「富士登山における安全確保のためのガイドライン」を策定

環境省、静岡・山梨両県、地元市町村及び観光事業者など関係機関等で構成される「富士山における適正利用推進協議会」は、遭難事故の防止及び自然環境の保全を行うための指針となる「富士登山における安全確保のためのガイドライン」を策定しました。

 

ガイドライン全文のダウンロードはこちらから ⇒ 「富士登山における安全確保のためのガイドライン」(PDF:468KB)

 

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お問い合わせ

文化・観光部文化局富士山世界遺産課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3747

ファックス番号:054-221-3757

メール:sekai@pref.shizuoka.lg.jp

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