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ホーム > 組織別情報 > くらし・環境部 > 環境局 > 静岡森づくり情報 > 企業一覧 > 企業別活動・静岡リビング

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更新日:平成29年9月21日

静岡県:活動の承認、情報発信、認定書の発行

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社会貢献活動(CSR)として参加したい

活動状況

株式会社静岡リビング新聞社
http://www.s-liv.com(外部サイトへリンク)
森づくり活動の支援と環境意識の普及啓発

協定内容についてはコチラ

22年度までの活動実績

募金運動:7回

紙面による普及啓発:2回

支援回数:1回

認定ラベル:認定ラベル2認定ラベル3

 

株式会社静岡リビング新聞社が、平成23年度に「しずおか未来の森サポーター」として集めた寄付金を、(社)静岡県緑化推進協会に贈呈しました

平成24年7月6日(金曜日)、(株)静岡リビング新聞社から公益社団法人静岡県緑化推進協会に対する寄付金贈呈式が行われました。生活情報紙「リビング静岡」の松永編集長から、「静岡の森林のため、役立ててください。」と、公益社団法人静岡県緑化推進協会の高本専務理事へ目録が贈呈されました。この寄付金は、(株)静岡リビングが昨年度主催したコンサートにより得た収益の一部と、社員の皆さんがコンサート会場で集めた緑の募金によるものです。

目録を受け取った高本専務理事は、「静岡リビング新聞社さんからの寄付に大変感謝いたします。静岡県内でも、財源不足のため整備されていない森林が多くあります。今回いただいた浄財を、森林整備のために大切に使わせていただきます。」と挨拶されました。

2406リビング新聞社1 2406リビング新聞社2

 

 

株式会社静岡リビング新聞社が、平成22年度に「しずおか未来の森サポーター」として集めた寄付金を、(社)静岡県緑化推進協会に贈呈しました

平成23年7月7日(木曜日)、株式会社静岡リビング新聞社が、寄附金10万8,000円を(社)静岡県緑化推進協会に贈呈しました。この寄附金は、生活情報紙『リビング静岡』の協賛金の一部や社内での寄附、主催コンサート会場での募金を基にしており、県内の森づくり活動に役立てられます。

寄附金を受け取った(社)静岡県緑化推進協会の料所専務理事は、「静岡県の森林を守り育て活かす活動に企業の皆さんが協力する、しずおか未来の森サポーターとしての静岡リビング新聞社さんの活動に感謝申し上げる。この寄附金は子どもたちの森林環境教育のために利用させていただく」と挨拶しました。

株式会社静岡リビング新聞社の森田社長は、「周知のとおり、静岡リビング新聞社は未来によりよい環境を残すため、しずおか未来の森サポーターとして活動を続けている。

この活動を末永く継続していけるよう、皆様にもご協力をお願いしたい」と挨拶しました。この寄附金は、平成21年度分の寄附金とあわせて、8月に開催される「しずおか子ども環境サミット」で子供たちの森林環境教育のために活用されます。

株式会社静岡リビング新聞社が、「しずおか未来の森サポーター」として、今年度第1回目の活動を実施しました

平成23年6月3日(金曜日)、静岡リビング新聞社が、しずおか未来の森サポーターとしての活動を実施しました。主催した朗読と音楽のコンサート「谷川俊太郎とDivaうたをうたうとき」の開催にあたり、静岡音楽館AOIの会場にて森づくりのための寄附を呼び掛けました。

この寄附金とコンサートの収益金の一部は、(社)静岡県緑化推進協会を通して森づくり活動に活用する予定です。

株式会社静岡リビング新聞社が、「しずおか未来の森サポーター」として活動を実施しました

株式会社静岡リビング新聞社は森づくり団体を支援するために、10月と12月に行われた3回の主催コンサートと、人と地球にやさしい暮らしを楽しむエコ・イベント「グリーン・フェスティバル」の会場に募金箱を設置し、社員が森づくりの支援を呼びかけました。また、県内中部地域で発行されている「リビング静岡」の紙面でも10月に森に関する特集を組み、市民の意識啓発に努めました。

このコンサート会場での募金と社内での寄付、また紙面特集の協賛金の一部を基に、23年度に(社)静岡県緑化推進協会を通じて森づくり団体を支援します。

株式会社静岡リビング新聞社が、しずおか未来の森サポーターとして、森づくりの寄付金の贈呈を行いました

平成22年1月22日(金曜日)静岡リビング新聞社が、県庁で、自社主催コンサートの収益金や静岡県中部地域で発行しているフリーペーパー「リビング静岡」の紙面展開による協賛各社からの協賛金の一部及び社内活動募金を寄付金として(社)静岡県緑化推進協会へ贈呈しました。寄付金、12万3,750円は県内の森づくり活動に役立てられます。

平成21年12月から翌年1月にかけて行われた3回の主催コンサートでは、会場に募金箱を設置し、社員が森づくりへの寄付を来場者に呼びかけました。また、平成21年11月に「リビング静岡」の紙面で4ページにわたる森づくりの特集を組み、読者の意識啓発にも努めました。

静岡リビング新聞社の森田代表取締役社長は、「今後も引き続き、紙面での森づくりの情報提供やコンサート等イベントの寄付による森づくりへの協力をしたい」と決意を述べました。

株式会社静岡リビング新聞社が、しずおか未来の森サポーターとして、森づくり団体の活動支援を行います

静岡リビング新聞社が、イベントや社内での募金を原資とした森づくり活動の支援を行うため、平成21年9月8日(火曜日)に静岡県庁で協定が締結されました。

コンサート等のイベントの来場者や社員からの募金により森づくり団体の活動を支援します。また、生活情報紙「リビング静岡」の紙面では森づくりの特集記事やコラムの掲載による森づくりの普及啓発を行います。

静岡リビング新聞社の森田代表取締役社長は、協定締結式の場で「コンサート等のイベントの募金を通じて森づくり活動の支援をすると共に、県民に森や水の大切さを伝えたい」と挨拶しました。また、静岡県緑化推進協会の平野理事長は、「募金を、より多くの森づくり団体の支援に有効活用していきたい」と述べました。

《協定概要》

【目的】生活情報紙『リビング静岡』の紙面企画や森づくりキャンペーンの実施を通して、情報発信や募金活動を行い、県内の森林・林業の普及啓発や森づくり団体等への支援を行う
【活動内容】募金の寄付による資金を通じた森づくり団体の活動支援
【協定期間】3年間(平成21年度~平成23年度)
【役割】株式会社静岡リビング新聞社:森づくり団体への活動支援社団法人静岡県緑化推進協会:森づくり団体の募集、選定
県:情報発信、認定証の発行

お問い合わせ

くらし・環境部環境局環境ふれあい課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2848

ファックス番号:054-221-3278

メール:fureai@pref.shizuoka.lg.jp

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