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更新日:平成24年3月15日

 

取引事例

事例1

平成23年5月中旬の夕方、同事業者従業員P氏は、県内在住のA方に電話し、「製造センターのPですけれども。」と名乗った。Aは、P氏の電話の内容が良く分からなかったが、話の内容からP氏が「水を1杯下さい。」と言ったことで、以前、布団を掃除してくれた業者から同じようなことを言われたことを思い出し、P氏を<布団を丸洗いする業者>だと思った。

P氏は、「A宅を訪問したい。」と言ったが、Aは、何か物を売られては困ると思い、はっきりと、「もし布団の押し売りだったらお断りしますよ。」「布団の押し売りだったら何度もひっかかっていますから、申し訳ありませんけどお断りします。」と言うと、P氏は、「売るところではありません。」と言ったことから、AはP氏の訪問を了承した。

P氏が電話をした2、3日後、P氏及び同事業者従業員Q氏は、A宅のドアチャイムを鳴らし、玄関先に出たAに対し、「製造センターですけれども。」と名乗った。

Aは、P氏が業務用掃除機のようなものを持参していたことから、布団の掃除をしてもらえると思い、2人をAが使用している部屋に入れた。

P氏が、「奥さん水を下さい。」言い、持参した掃除機に付属するタンクのようなものを外したことから、Aは、同タンクに水を入れようとしたところ、突然、Q氏が「やめろ。やめろ。」と言った。

Aの部屋にある、押入れの引き戸が空けたままになっており、Q氏が、中を見て、「奥さん、すみませんけど要らなくなった雑巾ありますか。」「奥さん、これ布団かわいそうですね。」「奥さん、申し訳ないけど布団をどかしていいですか。」と言い、Aが了承したことから、P氏が押入れから布団を出し、P氏とQ氏は押入れの掃除を始めた。

押入れ内はカビがひどく、Q氏は、「こんなにひどいところは久し振りだ。」「だけど布団は良いのを使っているね。」と言った。

押入れの掃除をした後、Q氏は、「こういうのがあります。」「これを見てください。」と言って、防湿剤のパンフレットを差し出し、商品の説明をした上で、「ここは団地で湿気が多いから、これをやれば湿気を良く吸い取ってくれますよ。」と当該商品の勧誘を始めた。

Aは、Q氏の説明が良く分からず、Q氏に対し、「何ですかこれは?」と聞いたところ、「これは押入れのすのこに入れる。」「この商品はクーリング・オフできません。」と言った。

その後、Q氏の指示で、P氏が部屋の外に出て商品を取りに行き、引出しのようなものを持ってきたことから、Q氏が同商品をAに示し、「これなんですけど。」「すのこに入れる。」と言った。

さらに、「僕たちは商品を作っている側だから。」「例えば、一つの商品を作ったとしても、普通だったら100万するのが、僕たちは、作る側で商品を売っているから、僕たちはもっと安く売れます。」と言った。

Aの実父は体調が優れず、Aが介護しながら生活している状態だったことから、金銭的にも余裕がなく、商品を買うつもりはなかったが、Q氏の説明を受け、<寝るときくらいいいかな。>という気になり、Q氏に対し、「クレジットは一切組めません。もし買うんだったら現金で払いますよ。」と仮定の話をすると、Q氏は、「じゃあ、向こうの部屋に入って契約しましょう。」と言った。

そこでQ氏は、Aが購入するという意思を示していないにもかかわらず、何も記載されていない白紙の契約書面をAに差し出し、「奥さん、名前と住所を書いてはんこ下さい。」と契約を迫った。

Aが、名前と住所を記載すると、Q氏は、契約書面に、契約日、商品名、金額等を記載していったが、その際、Aは念を押すように、「これは絶対にクーリングオフできません。」と言ってきたので、Aは、<えー、どうしよう。訪問販売でできないとはおかしいな。>と思った。

契約の際に、Q氏は、Aに対し繰り返し、強い口調で、「このことは誰にも言わないで下さい。」と言った。

契約書面には、「重要確認事項」欄が設けられ、「会社の名前をお聞きしましたか。」等の7項目の質問について、「はい」または「いいえ」の欄に丸をつけるようになっているが、Q氏は、Aに内容を確認することなく、「はいでいいですね。」と言いながら、全ての項目について、「はい」に丸をつけてしまった。

質問の中には、「会社名をお聞きしましたか。」「訪問目的をお聞きしましたか。」「裏面記載のクーリングオフの告知を受けましたか。」という項目があり、Aは、それについて「いいえ」と思ったが、Q氏の口調が有無を言わせないような感じであったことからQ氏に従った。

Aは、契約書面を確認した段階で、初めて桐製すのこ2セット(1セット2台入り)が12万円、防湿剤2セット(1セット2枚入り)が28万円、合計額が消費税込み42万円であることを知った。

Q氏から、支払について、「奥さん大丈夫ですか。」と聞かれたが、Aは、Q氏の口調が強くてきついと感じたことから断ることができなかった。

また、Q氏とAが、隣室にいる間、P氏は、押入れ内にすのこ、防湿剤を設置してしまった。

P氏及びQ氏は、A宅で商品説明や契約についての説明を延々と行い、退去するまで3時間くらい滞在していた。

Aは、Q氏から「クーリング・オフできない。」と言われていたことで、2日間ほど考えたが、本当にクーリング・オフできないのかを確認するため、消費生活センターへ相談したところ、「クーリング・オフすることができる。」と言われたことから、同事業者宛に「解約通知書」を送付した。

Q氏は、同通知を受けA宅に架電し、解約通知書について、「あなた、言っていることとやっていることが全然違うじゃないですか。」「あれほど(誰にも言わないように)と約束したのに。」「何とかするって言ったじゃないですか。」「大変だったら一言電話をくれればよかったのに。」「あなたが言っていることは、すべて録音してあるから。」と言って、Aを叱責した。

Aは、Q氏の口調が強い口調で怖くなってしまった。

Q氏は、後日、商品を取りに行くと言ったが、取りに来なかったため、Aが商品を送り返したところ、Q氏から電話で、「傷はありますか。」と聞かれ、保護シートで包んで送ったことを説明すると「分かりました。」と言って、その後、連絡はこなかった。

 

事例2

平成23年7月上旬、同事業者従業員R氏は、県内在住のB方に対し、訪問を取り付ける電話をし、平成23年7月下旬、同事業者従業員R氏は、B方を訪問した。

R氏は、Bに対し、「薬が入った良いのがあるのでどーお。」と言い竹炭マットの勧誘を始めた。

Bは、過去にBの夫が竹炭マット及び竹炭シートを購入し、同人の寝室にある押入れ床面に竹炭マットを置き、押入れ側面に竹炭シートを貼り付けていたことから、「お父さんのがあるからいいですよ。」と言って断った。

R氏は、Bに対し、「炭たんはどこ?」と言って、竹炭マット及び竹炭シートがある場所を案内するよう言ったことから、Bは自分の寝室を案内し、それらを見せた。

その後、R氏は、Bの寝室から居間に戻った。

Bは、R氏から竹炭マットの価格が10万円であることを聞いたが、<いくら年金だと言っても、体が悪くて買物に行くにもタクシーで行くなどお金が掛かり、そんなに使えるお金があるはずがない。>と思い、「そんな今から10万円もかけることもないから、年寄りだで。」、「こんなもの置いていかれても用がないですよ。押入れもちゃんとしてありますからいいですよ。」と勧誘を断った。

R氏は、BがR氏の勧誘を断っているにもかかわらず、再度、「炭たん貼ったってもね奥さん、こんな湿気でね、寒くちゃとてもじゃない。」「この薬の方がいい。」「お布団の中に入れておくと、湿気てかびないから。」「薬が入っているので、黒色の炭マットよりずっと効きますよ。」「これは薬だから10年は大丈夫もちますからいいよ。」と言って、竹炭マットの勧誘をし、Bが購入する意思を示していないにもかかわらず、契約書面に氏名、住所を記載するよう契約を迫り、Bは竹炭マット1セット(1セット2枚入り)を消費税込み10万5000円で契約してしまった。

Bは、夫が、以前、購入した竹炭マットを使用していたが、<効果がない。>と思っていたことから、当該商品も同様に効果がないだろうと思った。

しかし、Bは、自分では解約の手続ができないことから自分が依頼している介護事業所に電話し、ケアマネージャーのCに相談した。

Bから相談を受けたCは、相談を受けた翌日に、国民生活センターに相談し解約手続をとることとした。

Cは同センターから教示されたとおり、Bに解約通知書を記載させ、Cが同事業者に対し、特定記録郵便で送付した。

その2日後、Cは同事業者に電話をかけ、電話口に出たR氏に対し、自分の身分を明らかにし、Bが結んだ契約について、「ご本人さんが要らないと言っています。不要なので一昨日クーリング・オフの手続をしてあります。」とクーリング・オフしたことを伝えた上で、「商品を取りに来ていただけるんですか。」と言ったところ、R氏は、「それはできません。そちらで送り返してください。」「クーリング・オフはいいです。」「着払はできませんので、配送料はそちらで払ってください。」と言いクーリング・オフにかかる費用を、Bが負担するよう言った。

Cは、国民生活センターから、「商品の返品は、基本的には着払い。」と聞いていたことから、「着払いはできません。」と言われ不信感を抱いた。

しかし、Bから「また自宅に来られるのはいやだから、お金が掛かっちゃってもいいから送り返して。」と言われたため、送料の1,060円をBに支払ってもらい、竹炭マットを送り返すこととした。

その後、Cは、同事業者から、「クーリング・オフの返品の品が違っている。」と連絡を受けたため、Bから、本来の商品を受け取り返品した。

 

事例3

同事業者従業員S氏は、平成23年11月下旬、県内在住のD方に架電した。

S氏は、「行かせてもらいますが。」と言うだけで商品を売りに来るということは一言も言わなかった。

Dは、断る理由もなかったことから、同事業者の訪問を承諾した。

平成23年11月下旬、S氏は、同事業者従業員T氏と共にD方を訪問し、玄関先で「電話した者ですが。」と言い、すぐに布団の話を始めた。

この時、Dは、S氏が布団の話をするのを聞いて、<これは訪問販売では、買わされてはいけない。>と思い、「布団ならいっぱいあるからいらないよ。」と言い、さらに同人宅には他の訪問販売業者から購入した多数の布団があったことから、「2階にもあるから見てごらん。」と言った。

すると、S氏は、2階に行き、2階からDの羽毛布団1枚を持って来て、1階居間にあるベッドの上に敷くと、「布団の掃除をします。」と言い、T氏が持参してきた掃除機に取り付けてあるタンクを外し、「水を下さい。」と言いながら、Dが了承する前に居間の奥の部屋へ行き、流しで水を入れた。

T氏は、同掃除機を使用して、羽毛布団の掃除を始め、その間、S氏は、D方から出て営業車からD方に商品を運び込んだ。

同商品は、裏地が毛布地になっている布団カバーであった。

掃除が終わるとS氏はT氏と一緒に、掃除が終わった羽毛布団の布団カバーを取り外し、Dが、「何、いらないっていったじゃん。」と言ったにもかかわらず、Dの布団カバーを、「こんなんじゃだめだから。」と言い、商品を取り付けてしまった。

また、Dは、<本当に迷惑だな。やめてくれないかな。>と思い、「使っているのがあるから必要ない。」と言ったが、S氏は、「こんな薄いのじゃ全然だめだ。」、「これなら暖かいよ。」と言ってDの話を聞かなかった。

商品を羽毛布団に取り付ける作業が終わると、S氏は、黒色の竹炭マットをベッドに敷いてあった布団の1番下に敷き、「これはサービスです。」、「これを敷くと湿気を吸い取る。」と言った。

次に、S氏は、何も記載されていない契約書を出し、「ここに名前を書いてはんこを押してください。」と言い、その時、初めて商品であるケットカバーの商品名、価格が1枚9万8000円、消費税込み10万2900円であることを告げた。

Dは、その価格に驚き、「そんなに払える訳がない。」と言った。

Dは、これまで別の訪問販売業者の勧誘で多額の消費をしており、月々にかかる病院代等必要な経費を考えると到底支払える額ではないと思い、「支払うことはできない。」と告げたが、S氏は、「良い商品だから。」と言って契約書を書くよう言った。

Dは、S氏、T氏が契約するまで帰らないというような雰囲気であったことから、勧誘を断ることができずに契約を結んでしまった。

契約書には商品名も記載されておらず、S氏が、Dが契約を結んだ後で氏名欄以外を書き入れた。

また、S氏が商品の支払について、「15日は年金支給日だから来る。」と言った際にも、Dは、「年金が来ると言っても、固定資産税とか正月もあるから、いくらも残らないよ。」と<お金が払えない>ことを伝えた。

S氏が立ち去った後、Dが、契約書を確認すると、「重要事項確認」という欄に、「はい・いいえ」を記載する箇所があり、その時、初めて全部の事項に「○」がついていることに気づいた。

Dは、悩んだ末、クーリング・オフ期間が終了した後に、S氏から伝えられていた携帯電話に架電し、「商品はいらない。」、「契約書に勝手に丸をかいてしまって。」と言うと、S氏は黙ってしまった。

その後も、DはS氏の携帯電話に連絡をして、契約はできない旨を伝えたところ、S氏は12月下旬にD宅を訪問した。

Dが商品の支払はできないことを伝えると、S氏は、「3万円払ってもらえれば引き取る。」と言い、それも断ると、「それなら、クリーニング代の3000円でいいから。」と言ってきた。

Dがそれについても断ると、S氏は布団と契約書を返すよう言ってきた。

Dは、商品を返品したが、契約書が見当たらなかったことから、「契約書はもらっていない。」と言うと、S氏は、「そんなはずはない。」と言って勝手に家の中に入ってきた。

Dは、<何で勝手に入ってくるんだ。>と憤慨し、S氏に対し、「だめだよ。」と言い警察に通報したところ、S氏は、慌てた様子で、車に乗り込み立ち去った。

D方に警察が来た時には、既にS氏はいなかったが、Dは、これまでのいきさつについて警察に相談した。

後日、Dは、契約書を探したところ、D方室内にあるのを見つけた。

 

事例4

同事業者従業員U氏は、平成23年7月上旬、県内在住のE方へ「訪問したい。」旨の電話をし、その数日後の昼過ぎころ、U氏と同事業者従業員V氏は、E方を訪問した。

V氏は、玄関先にEが出てくると、Eが承諾していないにもかかわらず、勝手に室内に上がりこみ、同人方居間に座り込んでしまった。

Eは、これまで訪問販売で多額の消費をしていたことから、業者を室内に入れないよう気をつけていたが、V氏は、Eが注意を払う間もなく室内に入ってしまった。

V氏は、居間に座るとすぐにEに対し湿気取りの話を始めたが、そのうち、Eが承諾していないにもかかわらず、1階客間にある押入れの方へ行き、押入れの戸を開けてしまった。

押し入れ内には、Eが、以前別の事業者から購入したすのこが置いてあり、当該すのこに付属する引出し内に防湿剤が入れられていた。

V氏は、押入れの戸を開けるとすぐに、すのこに設置された引出しを開け、中に入っていた防湿剤を見て、「何だこれは、シリカゲルではないか。」と言った。

さらに、V氏は、それらの防湿剤を引出しから取り出し、代わりに商品である別の防湿剤の封を開け、「これでなければ。」と言いながら、入れ替えてしまった。

また、V氏は、それらの防湿剤について、「これはいいものだ。」、「いくらでももつ。」と説明した。

その後、V氏は、居間に戻りEに契約書面を差し出し、「住所、氏名を書いてほしい。」という話をした。

V氏は、その時、初めて防湿剤2セット(1セット2枚入り)の価格が12万円、ケットカバー2枚の価格が18万円で、合計額が消費税込み31万5000円であることを言ったが、Eは、あまりにも高額であったため、V氏に対し、「年金生活だから、高いの払えないよ。」と言って断った。

しかし、V氏は、「それなら月々3万円の10回払いでいいよ。」、「8月、9月はお金がいるようだから支払は10月からでいいよ。」と言った。

Eは、断ってもV氏に聞いてもらえず、また、V氏の態度があまりにも強引なためあきらめて契約書面に住所、氏名を記載し、押印してしまい、合計金額の内5000円を支払った。

Eは、V氏らが立ち去った後も、商品を契約してしまったことに悩み、クーリング・オフ期間も過ぎてしまったことから、友人に相談したところ、「ちゃんと相談した方がいい。」と言われ、友人の車に乗せてもらい消費者センターに行った。

その時、センターの助言のもと、同年9月下旬に、解除通知書を書き同事業者宛に送ったが、何の音沙汰もなかったことから、同年12月下旬に契約解除葉書を送った。

その後も同事業者からの連絡はなく、支払った5000円は返金されず、商品もそのまま自宅に保管することとなった。

 

事例5

同事業者従業員W氏は、記憶力及び判断力に問題があり、医師から認知症で自分の財産を管理・処分するには常に援助が必要との診断を受けた県内在住のFとの間で、平成23年7月下旬、汗取りパット1枚10万円、防湿剤2セット(1セット2枚入り)10万円、合計額、消費税込み21万円の売買契約を訪問販売により締結した。

Fは、人の言うことに対し極端に迎合的になるため、通常の会話から認知症であることは容易に推察できる状態であった。

契約の1、2ヵ月後、F方にW氏から電話があり、Fが電話に出たもののFは契約内容を記憶していなかった。

その様子に気づいたFの家族であるGが、電話口の会話を聞いたところ、「この前行った者だけど。分かるかなあ。」とFが認知症であることを認識しているような口調で話していた。

すぐにGが電話を代わったところ、電話口で、「ふたばのW」と名乗った。

Gは、一度電話を切り、F方室内を確認したところ、覚えのない除湿剤があるのを認めた。

Gが、再度、同事業者に架電し、電話に出たW氏に対し、契約書面の所在について聞いたところ、「押入れの中の引出しに入れてあるでしょ。」と言われたため、押入れ内に置かれているすのこに付属する引出しを開けたところ、契約書面を発見した。

その後、11月下旬にW氏がF方に架電し、Fが出たところ「家にいますか。今日、行きます。」と言ったことから、Gは、Gの父を介し警察に相談した。

同日、W氏は、G方を訪問したが、料金を徴収したり、別の商品を勧誘したりすることはなかった。

お問い合わせ

くらし・環境部県民生活局県民生活課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3341

ファックス番号:054-221-2642

メール:shohi@pref.shizuoka.lg.jp

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