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宣言事業所の部
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ジヤトコ株式会社 (自動車部品開発・製造)《富士市》 |
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【 従業員 6,629人(女性 346人 男性 6,283人)】
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女性のポジティブアクション・職域拡大への取組
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経営幹部をメンバーとするダイバーシティ・ステアリング・コミッティを設置し、目標値をもって活動に取り組んでいる。 |
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社内公募制度により、性別に関わらず、意欲ある社員の積極的な形での配置を実施。 |
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ダイバーシティに関するアンケート実施により、女性活躍推進における課題を明確化し、解決に向けた取組(ダイバーシティフォーラム・ロールモデルの紹介等)を実施。 |
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仕事と家庭の両立を図るための取組 |
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ライフサポート休暇(年間12日)を半日単位取得可能に、また育児に関わる利用時期を小学校6年生年度末までに制度改定。(H22から) |
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育児のための就業時間短縮の対象年齢を小学校3年生から6年生年度末までに引き上げ。 |
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労組代表と人事部で構成する「両立支援に関する労使検討委員会」を設置し、誰もが働きやすい制度と職場環境について検討、推進活動を実施。 |
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平成21年度に男性育児休業取得者2名あり、次世代育成認定マーク「くるみん」取得。 |
| 沼津東急ホテル (宿泊業)《沼津市》 |
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【従業員 80人(女性 30人 男性 50人)】
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| 活動 |
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女性のポジティブアクション等への取組
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管理職資格者の職責の軽減。 |
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女性管理職の積極的登用。 |
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仕事と家庭の両立を図るための取組
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該当希望者には、休憩時間を1時間30分にすることで、授乳の時間を作っている。 |
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学校行事に参加する職員は、シフト調整や、午後出勤や中抜け勤務などを活用することで参加しやすい配慮をする。 |
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職員の子が通学している学校からの職場体験や出前講座等の依頼に積極的に対応。 |
| 株式会社リコー 沼津事業所(化学工業)《沼津市》 |
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【従業員 1,334人(女性 199人 男性 1,135人)】
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| 活動 |
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女性のポジティブアクション・職域拡大への取組
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社内公募制度:「自分自身の将来を自らデザインし、キャリア形成に努力するキャリア創造型社員を尊重する」社風の醸成。 |
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キャリア開発支援:なりたい人材像を意識し、キャリア開発できるように、育成面談、キャリアデザイン面談・研修を実施。 |
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仕事と家庭の両立を図るための取組
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育児短時間勤務の取得期間、短縮時間の選択肢の拡大 |
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支援休暇の対象事由に不妊治療を追加 |
| 株式会社レ・サンク(グラフィックデザイン・デジタルアーカイブ)《静岡市》 |
| 【従業員 7人(女性 6人 男性 1人)】 |
| 活動 |
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女性のポジティブアクション・職域拡大への取組 |
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トータルビジネスマネジメントシステムの構築:ISO9001を基準とした独自のシステムを構築、デザイン事業では県内初 |
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積極的な女性の人材登用 |
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教育計画の策定:事業計画に基づき、年間の社員教育の時間数を設定(年間延べ1,000時間) |
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仕事と家庭の両立を図るための取組 |
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独自の年間カレンダーによる連続休業日の設定(H22時05分月7連休、8月11連休等) |
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時間外労働の削減:短納期製作の多量受注から、計画的に進められる長期プロジェクト型の仕事へシフトするという抜本的な改革を実施。 |