• 総合トップへ
  • ふじのくに魅力情報
  • 音声読み上げ
  • 文字サイズ・色合いの変更
  • ふりがな表示 ふりがな非表示
  • 組織(部署)から探す
  • Other language
  • ホーム
  • くらし・環境
  • 健康・福祉
  • 教育・文化
  • 産業・雇用
  • 交流・まちづくり
  • 県政情報

ホーム > 組織別情報 > 交通基盤部 > 静岡どぼくらぶ(トップ) > 情報のひろば

ここから本文です。

更新日:令和元年8月16日

/kensetsu/doboclub/images/logo.png

情報のひろば

伝えたい「静岡県、社会インフラのある風景」フォトコンテスト開催(2019年8月19日~9月23日)

県では、普段見ている風景を支える社会インフラの写真を通じ、県民生活や経済活動を支える建設産業の“意義”や“魅力”を伝えるとともに、建設産業に従事する人達が、その魅力を発信する機会として、伝えたい『静岡県、社会インフラのある風景』フォトコンテストを開催します。
みなさんの身近な“風景を創る”“生活に溶け込む”社会インフラの写真をお待ちしています。募集チラシと応募規約はコチラ(PDF:646KB)

1募集期間
令和元年8月19日~9月23日(過去2年以内(平成29年8月以降)であれば、募集期間前に撮影した写真も応募可)

2募集テーマ
伝えたい「静岡県、社会インフラ※のある風景」※社会インフラ:道路、橋、港、川、ダム、堤防、公園、建物等

3応募方法
(1)ふじのくに電子サービスの専用サイトからお申し込みください。
(URL)https://s-kantan.jp/pref-shizuoka-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=2121
(QRコード)

QRコード

(2)写真と共に、みなさんの伝えたい想いやメッセージも応募してください。

4部門対象
(1)一般の部_静岡県内在住の県民
(2)学生の部_上記の内、18歳未満の小・中学生、高校生
(3)建設産業の部_県内の建設産業で働いている方


5表彰
最優秀賞…各部門1点ずつ、計3点(賞状と副賞5万円相当)
優秀賞…各部門1点ずつ、計3点(賞状と副賞1万円相当)

6主催等
主催:静岡県交通基盤部
共催:一般社団法人静岡県建設業協会、一般社団法人静岡県建設コンサルタンツ協会
後援:株式会社建通新聞社

ふじいいぴ

東京2020オリンピック・パラリンピック『応援仕様』の工事PR看板の設置

県交通基盤部では、今後全ての工事現場に設置する工事PR看板として、東京2020オリンピック・パラリンピック『応援仕様』を定め、東京2020自転車競技の県内開催を広く周知し、機運醸成を図ります。
このたび、伊豆ベロドローム(東京2020自転車競技会場)へのアクセス道路となる国道136号の工事現場(伊豆の国市南江間)へ、第一号となる看板を設置しました。工事PR看板に関する詳細は、添付資料(PDF:354KB)を御覧ください。

(PDF:354KB)。

公認マーク

発進!!静岡のちから

県は、未来に向けた社会インフラ整備等の進め方を示す「美しい“ふじのくに”インフラビジョンを平成30年3月に策定しました。

富国有徳の美しい“ふじのくに”の実現に向けて、本ビジョンに基づき、社会インフラに関わる全ての人々の共通認識のもと、安全・安心で魅力ある地域づくりを「オール静岡」で進めていくため、建通新聞社と連携し、平成30年7月から11月にかけて全39回の記事連載を行いました。

発進!!静岡のちから(PDF:7,538KB)」では、インフラビジョンの内容を一般県民にも分かりやすく理解できるよう紹介するとともに、現場の各事業や技術も紹介しています。(「発信!!静岡のちから」については、営利目的とした印刷・発行を禁止します。)

静岡どぼカード

静岡どぼくらぶの目的の1つである“社会インフラの意義の周知”“イメージの向上”のため、新たな広報ツールとして「静岡どぼカード」を制作しています。

静岡どぼカードデータベース」では、県内の魅力ある社会インフラ施設をPRするとともに、実際に訪問するきっかけとなること期待して、制作したカードをご紹介します。

静岡県歴史的土木遺産データベース

これまで、数多くの土木施設が社会を支えるための基盤として整備されてきました。多くはその役割を終え、廃止されたり、新たな施設に置換わったりしています。しなし、なかには、建設当時の面影を残し、その機能を果たしながら地域に広く親しまれています。

静岡県歴史的土木遺産データベースでは、その中から代表的な歴史的土木構造物をご紹介します。

社会資本の整備によるストック効果

静岡県の社会資本整備によるストック効果をパンフレットでまとめています。
「「伝えたい、静岡県、土木のチカラ。」(社会資本の整備によるストック効果事例集)」のページ
ストック効果:「ストック効果」は、社会資本の整備により、生活が便利になったり、災害を未然に防止し生活に安心をもたらしたり、地域が活性化する効果など。

静岡県の地震・津波対策(地震・津波対策の取組)

静岡県の地震・津波対策をパンフレットでまとめています。(「静岡県の地震・津波対策を進めています」(PDF:9,249KB)

土木のチカラ。カレンダー

2019年土木のチカラ。カレンダーを作成しました。今年のテーマは、「土木の現場で働く人の汗」です。ダイナミックな現場やいきいきと働く様子を紹介することにより、若者に憧れを呼び、建設業界で活躍する人のモチベーションを高めていきます。県内の現場写真の中から、職員が選定から編集まで手作りで行っているカレンダーです。月単位でも印刷可能ですので、是非ご活用ください。

土木のチカラ。カレンダー(PDF:3,779KB)

「みんなの土木」について

「土木のチカラ。」「土木の魅力」を民間目線で伝えるため、2016年8月25日にインターネットサイト、Facebook、Instagramにおいて「みんなのどぼく」を運営している株式会社建設システムと協定を結びました。

みんなの土木バナーみんなの土木(外部サイトへリンク)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

交通基盤部政策管理局建設政策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3533

ファックス番号:054-221-3582

メール:kensei@pref.shizuoka.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?