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更新日:平成24年1月24日
このページでは、静岡県内の様々な協働の取り組みを紹介することで、「協働が生み出すパワー=協働の底力」が発揮できるように応援していきます。
「第8回協働事例発表会/協働の底力。」ひろがれ!つながれ!地域の絆2月5日参加者募集[NEW]
静岡県では、県民の皆さんと協働で「魅力のある地域(まち)づくり」を進めています。こうした取り組みを県内各地に広げるため、
協働事例の紹介や、交流会・パネルディスカッションなどを通じ「協働」の“コツ”や「魅力ある地域づくり」の“ヒント”を探る
『第8回協働事例発表会/協働の底力。』を開催します。県民のみなさんの多くのご来場をお待ちしています。
| 日時 | 平成24年2月5日(日曜日)10時30分~17時00分(開場は10時00分) |
| 会場 | もくせい会館富士ホール(静岡市葵区鷹匠) |
| 内容 |
1.事例発表大井川みなりパーク(島田土木)・・・計画段階から地元の皆さんと行政が一緒に考える公園づくり。現在進行形。 静岡県立大学環境サークルCO-CO・・・増えすぎた竹林を健全な森に戻そうと取り組んでいる「竹林再生プロジェクト大内」のメンバーと県立大学の若い学生がコラボ。新しい協働の形です。 伊豆月ヶ瀬梅組合・・・農村の基盤整備をきっかけに、地域の良さを企業や大学などいろいろな方が、つながり、ひろがり、地域づくりの拠点となっています。 2.パネルディスカッション「~未来につなぎ、広がる協働のために~」 協働による地域づくりにおいて高齢化、若い人材の不足が課題となっています。 一方、若い人たちが中心となった社会貢献活動が始まっています。 今後、こうした人材を活かして、地域活動が広がり、未来につなげていくためにはどうしたらよいかをパネラーの方に語っていただきます。 コーディネーター:静岡大学人文学部日詰教授 パネリスト:NPOサプライズ飯倉清太代表理事、静岡県立大学環境サークルCO-CO難波代表、NPO法人せんがまち棚田倶楽部堀延弘事務局長、協働の底力組(しずおかNPO市民会議)小野寺郷子代表、交通基盤部長森山誠二 3.ポスターセッション(参加申込みは締め切りました1月23日) 今年新しい取り組みです。活動の様子や写真、パンフレットを展示して、自分達の活動のことを会場のみなさんにアピールし、 参加した方々が自由に話ができ、交流できる空間を用意しました。 |
| 参加費 | 無料。昼食代800円程度は自己負担になります。(希望者のみ) |
| 定員 | 220名申込み順 |
| 申込み先 |
電話又は申込みシートをFAX、メールで送信ください。 不二総合コンサルタント株式会社計画部(担当:佐藤) 電話053-439-6124FAX053-439-6128 E-Mailkyoudou@fujisougou.co.jp |
詳しくは下記案内チラシ(PDF)をご覧ください。
ポスターセッションに出展する団体、個人も募集しますので併せて申込み下さい。
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| 開催チラシはこちら[PDF](PDF:406KB) | 申込シートはこちら[PDF](ワード:31KB) |
協働の現地見学ツアー(協働のくるまざ会)東部11月22日・中部12月3日・西部11月29日参加者募集![NEW]
★西部くるまざ会11月29日は定員に達しましたので募集を締め切りました。[11月15日]
★東部くるまざ会11月22日は募集を締め切りました。[11月17日]
★中部くるまざ会12月3日は定員に達しましたので募集を締め切りました。[11月17日]
静岡県では、協働の底力組のメンバーと一緒に、協働による“地域づくり”に取り組んでいる現場を訪問し、参加した方々が“くるまざ”になって交流する「協働のくるまざ会」を県内3箇所で開催します。
現地で活動している方々に直接、活動のコツや苦労話を聞くことができるだけでなく、県内各地で市民活動を行っている方々と知り合い、ネットワークを広げるチャンスです!
地域づくりや自然環境保全などに取り組んでいる方、興味がある方、NPO、企業、行政、学生の方々など、どなたでも参加できますので気軽にお申込みください。
参加費無料。昼食代800円程度は自己負担となります。
詳しくは、下記案内パンフレット(P
DF)をご覧下さい。
申込みは、電話又は申込みシートをFAX、メールで送信ください。
(各会場:定員40名先着順)
申込み先:不二総合コンサルタント株式会社計画部(担当:佐藤)
電話053-439-6124FAX053-439-6128
E-Mailkyoudou@fujisougou.co.jp
【東部くるまざ会】平成23年11月22日(火曜日)JR三島駅南口集合8時30分受付9時00分~17時00分
★東部くるまざ会は、募集を締め切りました。(11月17日)
三島市・せせらぎ事業箇所…源兵衛川など三島のせせらぎ事業の仕掛け人が登場。宮崎眞行さん
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| 案内パンフレットはこちら[PDF](PDF:568KB) | 申込シート[東部](ワード:40KB) |
【西部くるまざ会】平成23年11月29日(火曜日)JR掛川駅南口集合8時30分受付9時00分~17時00分
★西部くるまざ会は、定員に達しましたので募集を締め切りました(11月15日)
掛川市・遠州横須賀街道…遠州横須賀倶楽部「日常の良さ」ちっちゃな文化展。鈴木武史さん。
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| 案内パンフレットはこちら[PDF](PDF:446KB) | 申込シート[西部](ワード:40KB) |
【中部くるまざ会】平成23年12月3日(土曜日)静岡県島田土木事務所集合8時30分受付9時00分~17時00分
★中部くるまざ会は、定員に達しましたので募集を締め切りました。(11月17日)
榛原ふるさとの森での谷津田づくり。まきのはら水辺の楽校
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| 案内パンフレットはこちら[PDF](PDF:413KB) | 申込シート[中部](ワード:42KB) |
「協働の底力。虎の巻~いっしょに、未来の地づくり~」を作成しました。
静岡県では、誰もが暮らしやすい“ふじのくに”の実現に向けて、NPOなどで活躍される県民の方々と県の職員で「協働の底力組(協働実行委員会)」を立ち上げ、協働による“魅力ある地域づくり”を広げる活動に取り組んでいます。
こうした活動の一環として、地域づくりの主役である県民の皆さんが協働に取り組む際に活用できるよう、協働に関する基礎知識に加え、具体的な取組事例、これまでの活動や事例の蓄積から学んだ協働の“コツ”や“ノウハウ”を紹介する「平成22年度版協働の底力。虎の巻~いっしょに、未来の地域づくり~」を作成しました。
この「虎の巻」は、皆さんからの意見や情報をいただきながら、今後も内容の充実を図っていきます。誰もが使いやすい「虎の巻」へと育てていくため、皆さんのご意見や協働による地域づくりに関する情報の提供をお願いします。
【平成22年度版協働の底力。虎の巻~いっしょに、未来の地域づくり~】
1本編
本編(その1):全文、表紙~第4章
本編(その2):第5章~裏表紙

2参考資料編

3ダイジェスト版

第7回協働事例発表会「協働の底力。」〈となりの協働、見てみよう!聞いてみよう!〉を開催しました。[NEW]
発表団体の協働事例、「協働の底力。虎の巻」ダイジェスト版もご覧いただけます。
日時:平成23年2月11日(金曜日・祝日)10時30分~16時30分
会場:もくせい会館・富士ホール(静岡市葵区)
主催:静岡県、協働の底力組(協働実行委員会)
静岡県内で活動する協働の仲間たちを集めた事例集を作成しました。
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このページでは、「県民(地域住民)、NPO、企業、行政などがそれぞれの主体性・自主性のもとに、互いの特性を認識・尊重し合いながら、持てる資源(人材、資金、情報、ネットワークなど)を出し合い、対等な立場で、共通の公共的な目的を達成するために協力すること」と捉え、このうち、道路や河川、港湾など、公共事業の分野に関連する活動を行っているものを紹介していきます。
出典:『協働ガイドブック』(静岡県生活・文化部NPO推進室、平成18年3月)
協働で地域づくりに取り組む、若しくは取り組みたいと考えている県民(地域住民)やNPO、企業の方々と行政職員の意見交換会「協働のくるまざ会」を、開催県内の東・中・西部の3地域で開催しました。
ここでは、静岡県内で活動する協働の仲間たちを紹介します。
平成22年度も、新しい仲間たちが加わりました。
新しい仲間たちの活動は、こちらでご覧いただけます。[PDF][NEW]
【各分野で活動する「協働」の仲間たち】
まずは、県内各地で行われている協働事例のホームページで情報収集したり、活動しているNPOや行政に相談してみましょう。「協働の仲間たち」のページには、関係するNPOや行政の連絡先・ホームページなどが掲載されています。
道路や河川の美化活動には、「アダプト・ロード・プログラム」や「リバーフレンドシップ」などの支援制度があります。
また、「ふじのくにNPO」ホームページでは、静岡県の協働の手引書を見ることができます。
国道や県道などの道路美化につとめる住民活動と団体を、広くアピールし、みんなが参加しやすいようにとサポートする新しい仕組みとしては、「アダプト・ロード・プログラム」があります。自治体は地域のボランティア活動に意欲を持つ地域住民や企業、学校を、プログラムの活動団体として認証した上で、同意書を交わし、一定区間の清掃美化をおまかせしてその活動を支援します。
活動に必要な清掃用具などは県が支給し、活動によって集まった分別したごみの処分を市町が協力することで、活動団体の取り組みを支援します。
詳しくは、「アダプト・ロード・プログラム」のホームページをごらんください。
「リバーフレンドシップ」とは住民と行政による協働事業です。住民、利用者等がリバーフレンド(川のともだち)となり、川の清掃や除草等の河川美化活動を行い、地域全体で身近な環境保護への関心を高めることを目的としています。
活動に必要な物品を県が支給し、活動によって集まった雑草や空き缶など廃棄物の処分を市町が協力することで、活動団体の取り組みを支援します。
詳しくは、「リバーフレンドシップ」のホームページをごらんください。
(協働のひろば「協働」のイベント報告)
静岡県交通基盤部では、『いっしょに、未来の地域づくり』を基本理念に掲げ、魅力ある“ふじのくに”の実現に向け、地域住民やNPO、企業などの皆さんとの協働による「地域づくり(社会資本整備)」を進めています。
こうした地域づくりを県内各地に広げるため、情報共有や協働ネットワークの拡充を目的として、第7回協働事例発表会を開催しました。
オープニングでは、精神的な病を抱えながら、病気への偏見をなくし、理解を深めてもらうことを目的に活動している「やすのりバンド」に、歌や演奏とともに“社会へのメッセージ”を語っていただきました。
午前の部は、協働による地域づくりの課題を寸劇で分かりやすく紹介するとともに、安全・安心な“みちづくり”、都市住民などとの協働で“農山村づくり“に取り組む計2団体から活動事例を発表していただきました。
午後の部では、企業を巻き込んだ“農山村づくり”をはじめ、緑に包まれた富士山静岡空港に向けた“里山づくり”、御前崎港を舞台にした手づくりの“公園づくり”に取り組む計3団体に活動事例を発表していただきました。
最後に、静岡大学人文学部日詰教授をコーディネーターに迎え、森山部長も参加して「夢のある“ふじのくにの実現に向けて”」をテーマに、パネルディスカッションを行いました。地域のボランティア団体やNPOが継続して活動するための“仕組みづくり”、協働を継続するための“コツ”などについて、熱い議論が繰り広げられました。
日時:平成23年2月11日(金・祝日)10時30分~16時30分
場所:もくせい会館・富士ホール(静岡市葵区)
参加者:約200人(民間100人、行政100人)
主催:静岡県、協働実行委員会(協働の底力組)


詳しくはこちらをご覧ください。(第1報)[PDF][NEW]
発表団体の協働事例、「協働の底力。虎の巻」ダイジェスト版もご覧いただけます。
静岡県では、『富国有徳の理想郷“ふじのくに”』を県政の基本理念に掲げ「住んでよし、訪れてよし、働いてよし」の“魅力ある地域づくり”を県民の皆さんやNPO、企業、学校などとの協働で進めています。
こうした地域づくりを県内各地に広げるため、行政職員の協働に対する理解を深め、協働を推進するための情報交換等を目的に、市町・県の職員を対象とした意見交換会(よりあい会)を開催しました。
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東部よりあい会 |
中部よりあい会 |
西部よりあい会 |
静岡県では、『富国有徳の理想郷“ふじのくに”』を県政の基本理念に掲げ「住んでよし、訪れてよし、働いてよし」の“魅力ある地域づくり”を県民の皆さんやNPO、企業、学校などとの協働で進めています。こうした地域づくりを県内各地に広げるため、情報の共有や協働ネットワークの拡充を目的として、第6回協働事例発表会を開催しました。
午前の部は、協働のイメージを寸劇で分かりやすく紹介するとともに、熱海海岸や清流吉川(太田川、太田川ダム)などの地域資源を生かした“まちづくり“に取り組んでいる2団体から活動事例を発表していただきました。
午後の部では、企業を巻き込んだ“農山村づくり”をはじめ、美しい清水の“港まちづくり”、高校生を巻き込んだ元気な“まちづくり”、安心安全な“みちづくり”に取り組んでいる4団体から活動事例を発表していただきました。
最後に、静岡大学人文学部日詰教授をコーディネーターに迎えて「協働による魅力ある地域づくりの“コツ”を探る!」をテーマに、熱心な意見交換が行われました。
日時:平成22年2月11日(木曜日・祝日)10時30分~16時30分
場所:もくせい会館・富士ホール(静岡市葵区)
参加者:約250人(民間120人、行政130人)
主催:静岡県、協働事例発表会実行委員会(協働の底力組)


詳しくはこちらをご覧ください。[PDF][NEW]
発表団体の事例リストや事例発表会から探った協働の“コツ”や地域づくりの“ヒント”もご覧いただけます。
静岡県では、協働事業を拡充、継続していくために、協働に取り組まれている地域住民やNPO企業の方々との意見交換会(くるまざ会)を県内各地で開催しています。
平成21年度は、協働の取組現場を実際に訪問し、その取組の課題や解決策について意見交換を行う「訪問型のくるまざ会」を森町、焼津市、富士市の3地域で開催しました。
【訪問先及び開催日】
1.森町(太田川ダム、(株)アクティ森)平成22年1月14日(木曜日)
[ダム周辺の美しい水辺と歴史文化を生かしたまちづくりを“創造”しました。]
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2.焼津市(サッポロビール(株)静岡工場)平成22年1月21日(木曜日)
[地域と企業のつながりを築く“ヒント”を探りました。]
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3.富士市(NPO法人東海道吉原宿、わき水田宿川委員会)平成22年1月25日(月曜日)
[魅力あるまちづくり、美しい川づくりの“ヒント”を探りました。]
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静岡県では、豊かで魅力ある“しずおか”の実現に向け、県民の皆さんやNPO、企業との協働に取り組んでいます。これらの取組を県内各地に広げるために必要な協働ネットワークの拡充や情報共有化の促進を目的として、第5回協働事例発表会を開催しました。
午前の部は、協働のイメージや県内各地で開催された民間と行政の意見交換会(くるまざ会)の様子を寸劇で分かりやすく紹介後、愛知県の矢作川水系森林ボランティア協議会の丹羽代表から矢作川流域での豊かな森づくりの活動事例を発表していただきました。
午後の部では、東は下田市から、西は新居町に至るまで、県内各地で協働に取り組んでいる6団体から様々な活動事例を発表していただきました。
最後に、静岡大学人文学部日詰教授をコーディネーターに迎えて「協働が進化するコツを探る!」をテーマに、会場を巻き込んだ熱心な意見交換が行われました。
日時:平成21年1月25日(日曜日)10時30分~16時30分
場所:静岡市生涯学習センターアイセル21(静岡市葵区)
参加者:約250人(民間110人、行政140人)
主催:静岡県、第5回協働事例発表会実行委員会(協働の底力組)
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矢作川水系森林ボランティア協議会
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旗揚げアンケートの会場の様子
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パネルトーク
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| 熱心に取組を語る発表者の皆さん | ||
静岡県では、協働事業を拡充、継続していくために、協働に取り組まれている地域住民やNPO企業の方々との意見交換会(くるまざ会)を県内各地で開催しています。
平成20年度は新たな取組として、協働を実際に訪問・体験しながら、その課題や解決策を探る「協働deまちづくり視察ツアー」(訪問・体験型くるまざ会)を開催しました。
【訪問先及び開催日】

新居関所を中心とした歴史文化を生かしたまちづくりや国登録文化財に指定された小松楼の保全活用の取組を紹介していただきました。

御前崎港緑地(御前崎エコパーク)で、桜の植え付けを体験させていただきました。桜の成長が楽しみです。

萬城の滝周辺の優れた自然を生かした遊歩道や公園の整備、森林の間伐などの取組を紹介していただきました。
過去の「協働事例発表会/協働の底力。」の開催報告。
協働の“よいとこ”みんなで再発見!
「第4回協働事例発表会/協働の底力。」開催報告
県内の元気な協働事例・大集結!
「第3回協働事例発表会/協働の底力。」開催報告
【概要】詳しくはこちらをご覧ください。[PDF]
【報告】詳しくはこちらをご覧ください。[PDF]
~みんなで解決!?地域の課題~
「第2回協働事例発表会/協働の底力。」開催報告
【概要】詳しくはこちらをご覧ください。[PDF]
【報告】詳しくはこちらをご覧ください。
「第1回協働事例発表会/協働の底力。」開催報告
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「エコパサポーターズ(ボランティア)の紹介」 「農地・水・環境保全向上対策」 |
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お問い合わせ
静岡県建設技術監理センター
静岡市駿河区用宗1丁目10-1
電話番号:054-268-5004
ファックス番号:054-258-6030
メール:gijyutsu-center@pref.shizuoka.lg.jp
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