ホーム > 交流・まちづくり > 道路 > 道路保全課 > 交通安全施設の整備に関すること > 幹線道路の事故抑止対策(事故危険箇所緊急対策)
ここから本文です。
更新日:平成23年4月14日
幹線道路の事故抑止対策(事故危険箇所緊急対策)幹線道路上の事故発生割合の高い区間を「事故危険箇所」に指定し、平成15年度から優先的な安全対策(「事故危険箇所緊急対策」)に取り組んでいます。 事故危険箇所は、5年ごとに見直ししており、最新の事故危険箇所は平成21年3月指定されたものです。指定された箇所については、平成24年度までに対策を完了し、死傷事故件数を約3割抑止することを目標に対策を行っています。 施策の内容(1)箇所数
うち、県管理道路分
(2)道路管理者と公安委員会が連携した事故対策の内容
(3)対策実施例(主)袋井大須賀線(袋井市諸井) 【対策前】 【対策後】 |
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください