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ホーム > 交流・まちづくり > 河川・港湾 > 河川砂防局ホーム > 第23回水シンポジウム2018inふじのくに・沼津

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更新日:令和元年7月22日

第23回水シンポジウム2018inふじのくに・沼津が開催されます!!

水シンポジウムについて

水に関する諸問題について、市民、土木学会、行政、民間が一同に会して議論し、相互理解と情報共有を図る水シンポジウムが、本年8月23日(木曜日)と24日(金曜日)の2日間にかけて、沼津市のプラサヴェルデを主な会場として開催されます。このシンポジウムは平成8年から毎年、各都道府県で開催されており、本県では初めての開催となります。

本県には県下各地に美しい水の恵みがあふれており、特に県東部は柿田川をはじめ、富士山の豊富な湧水が生活や産業に欠かせないものとなっております。一方で、本年は、昭和33年9月の狩野川台風の来襲から60年の節目を迎えます。

静岡県の水に関わる話題のうち、「多様な水の魅力」と「命を脅かす水の威力」について、ふじのくにの水の持つチカラと人々の暮らしとのつながりを改めて議論して、これからの水とのつき合い方の提案を、静岡・沼津から全国へ発信します!!

開催概要

  • 開催平成30年8月23日(木曜日)、24日(金曜日)
  • プラサヴェルデ(沼津市大手町1-1-4)
  • 「第23回水シンポジウム2018inふじのくに・沼津」実行委員会
    ((公社)土木学会水工学委員会・国土交通省中部地方整備局・静岡県・沼津市)
  • [第1日目]シンポジウ9時3017時00(予定)
    基調講演
    1.「水防災意識社会の更なる進化に向けて」
    国立研究開発法土木研究所水災害・リスクマネジメン国際センター小池俊雄氏
    2.「伊豆半島ジオパークで考える、水のチカラ・人の知恵」
    伊豆半島ジオパーク推進協議専任研究鈴木雄介氏
    テーマ別分科会
    第1分科会「富士山が育む豊かな水と人との結びつき」
    第2分科会「狩野川台風から60年、これからの水害への心得と備え」
    市民団体発「わき水田宿委員会「三島北高校」
    全体発表

[第2日目]現地見学9時0017時30(予定)
東部地区の自然環境や防災に関わる水辺の視察
源兵衛川、柿田川公園、伊豆半島ジオパークミュージアム、狩野川放水路など)

狩野川

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お問い合わせ

交通基盤部河川砂防局河川企画課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3038

ファックス番号:054-221-3380

メール:kasenki@pref.shizuoka.lg.jp

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