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ホーム > 交流・まちづくり > 河川・港湾 > 河川砂防局ホーム > 地震・津波対策 > 第4次地震被害想定等に関する津波対策施設の必要堤防高、施設整備位置図、施設整備による減災効果について

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更新日:平成31年3月29日

第4次地震被害想定等に関する津波対策施設の必要堤防高、施設整備位置図、施設整備による減災効果について

概要

本県の津波対策では、地域の特性を踏まえた最もふさわしい津波対策「静岡方式」を推進しており、レベル1津波(※)に対する津波対策施設の整備(ハード対策)についても地域との合意形成に基づき進めています。

平成30年2月に改訂した「静岡県地震・津波対策アクションプログラム2013」では、平成25年策定時からの地域の実情等の変化を踏まえ、次の3つの方針で想定犠牲者を8割減少を達成することを明確にしました。

  • 静岡方式に基づき地域特性を活かしたハード・ソフト一体による施策を展開する。
  • 命を守るための効果発現が早いソフト対策を中心に、被災後の生活の速やかな復旧、復興を目指すためハード整備を推進していく。
  • 平成35 年度以降もさらなる犠牲者減を目指し、静岡方式を推進していく。

この方針を踏まえた、レベル1津波に対する津波対策施設整備に係る資料をとりまとめました。

 

(※)レベル1津波:本県がこれまで地震被害想定の対象としてきた東海地震のように、発生頻度が比較的高く、発生すれば大きな被害をもたらす津波

 

 

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お問い合わせ

交通基盤部河川砂防局河川企画課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2458

ファックス番号:054-221-3380

メール:kasenki@pref.shizuoka.lg.jp

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