| 事業の名称 |
施行者の名称 |
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西遠流域下水道事業
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静岡県
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| 処理区の名称 |
処理面積 |
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西遠処理区
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12,675ha
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| 処理人口 |
処理水量 |
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449,000人
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334,650m3/日最大
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| 処理場 |
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西遠浄化センター
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処理場面積 |
28.06ha |
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処理方式 |
標準活性汚泥法 |
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処理能力 |
350,000m3/日最大 |
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汚泥焼却施設 |
50t/日炉×2基、130t/日炉×1基 |
| 管渠施設 |
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φ400〜3,700mm、L=50,511m
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| 中継ポンプ場 |
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浜名中継ポンプ場、阿蔵中継ポンプ場
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| 施行期間 |
総事業費(認可計画) |
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昭和49年3月28日〜平成24年3月31日
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1,886億円
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| 事業の概要 |
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当流域下水道は、静岡県の西部に位置する浜松市を中心とした天竜川以西から浜名湖東岸に至る沿岸内陸部を計画対象区域とし、関連市は浜松市(旧浜北市、旧天竜市、旧舞阪町、旧雄踏町を含む)の1市で、浜名湖、都田川、馬込川、天竜川等の公共用水域の水質汚濁の防止と、地域住民の健全な生活環境の改善を図るため、静岡県で最初の流域下水道として、昭和48年度に事業着手し、昭和61年10月に供用開始しています。
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西遠浄化センター

浜名中継ポンプ場

阿蔵中継ポンプ場
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