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ホーム > 組織別情報 > 交通基盤部 > 浜松土木事務所 > 浜松市沿岸域防潮堤整備事業 > 防潮堤の減災効果

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更新日:平成31年1月21日

浜松市沿岸域防潮堤整備事業

防潮堤の減災効果

地震・津波被害想定

東日本大震災の教訓から、2つのレベルの地震・津波(レベル1の地震・津波、レベル2の地震・津波)を被害想定の対象とし、公表をしています。

地震・津波被害想定
区分 被害想定の対象 想定地震
レベル1の地震・津波 発生頻度が比較的高い
発生すれば大きな被害をもたらす
東海地震
東海・東南海地震
東海・東南海・南海地震(マグニチュード8.0~8.7)
レベル2の地震・津波 発生頻度が比較的低い
発生すれば甚大な被害をもたらす
南海トラフ巨大地震(マグニチュード9程度)

レベル2津波による浸水想定

高さT.P.13mの防潮堤整備による被害軽減効果

施設高T.P.13mの防潮堤による減災効果

減災効果の比較

局所的にかさ上げした場合の被害軽減効果

嵩上げ変更図

局所的な嵩上げによる減災効果

減災効果の比較

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お問い合わせ

静岡県浜松土木事務所

〒430-0929 浜松市中区中央1丁目12番1号浜松総合庁舎7・8F 

電話番号:053-458-7289

ファックス番号:053-458-7199

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