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ホーム > 組織別情報 > 知事直轄組織 > 広聴広報課 > 情報誌一覧 > 県民だよりトップページ > 県民だよりバックナンバー > 県民だより2011年4月号 > 産直レシピ「春キャベ丼で元気をチャージ」/県民だより2011年4月号

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更新日:平成23年3月27日

産直レシピ|春キャベ丼で元気をチャージ

春キャベ丼
四季を通じて食べることのできるキャベツは、ビタミンCを多く含みます。特にこの時期は葉が柔らかく甘みがあります。春キャベツの食感を生かしたスタミナ料理を、富士市でキャベツを生産している若手エコファーマーの望月さんに聞きました。
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材料【4人分】
キャベツ 250g(1月4日個)、豚バラ肉 200g、キムチ 200g、ご飯 600g、サラダ油・ごま油・塩・コショウ 各適量、しょうゆ大さじ2、きざみノリ適量
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作り方 ■所要時間:約15分
(1) キャベツを乱切りにする
(2) 豚肉を5cm幅に切る。
(3) キムチはお好みの大きさに切る。
(4) 熱したフライパンにサラダ油を入れ、(1)を2分間さっと炒め、別の皿に移す。
(5) フライパンにごま油を入れ、火が通るまで(2)を塩、コショウで炒めた後(3)を入れ、しょうゆを加えて味を調える。
(6) (5)のフライパンに(4)を入れ、味がなじむように混ぜてからご飯に乗せてきざみノリを散らす。
■1人分/エネルギー:503kcal タンパク質:13.9g 脂質:19.5g 塩分:2.5g
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おまけの一品「新・日本の朝」
みじん切りにしたキャベツに納豆としょうゆを入れて混ぜ、ご飯にかけます。キャベツの甘みと彩りで、納豆のひと味違う味わいが楽しめます。
おまけの一品
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メモ/富士市のキャベツ
富士市の伝法(でんぽう)地区では水田の裏作によるキャベツ栽培が盛んです。適度な水分が土に残り、みずみずしいキャベツができます。
若手エコファーマーの望月さん

毎月23日は、ふじのくに地産地消の日 ふじのくに地産地消ロゴ



お問い合わせ

知事直轄組織知事戦略局広聴広報課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2231

ファックス番号:054-254-4032

メール:PR@pref.shizuoka.lg.jp

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