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ホーム > 交流・まちづくり > 国際交流 > 地域外交課

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更新日:平成28年12月1日


地域外交課のホームページへようこそ!

地域外交課からのお知らせ

答礼人形「富士山三保子」新調着物着付けお披露目展示の開催のご案内

化粧直しを終えた「富士山三保子」さんが米国へ帰国する前に、お別れ会を兼ねて皆様の御厚意で作成した着物を着用した姿をお披露目します。

答礼人形「富士山三保子」新調着物着付けお披露目展示の開催(詳細説明)

~新朝鮮通信史~日韓大学生交流会の案内(参加者募集中)

駐日韓国大使館が主催する「韓国大学生による新朝鮮通信使」一行が本県を訪れます!それら韓国学生と交流する県内の大学生を募集します!!

<参加を希望する方へ(詳細説明)>

朝鮮通信使記念シンポジウムのご案内(終了しました)

~朝鮮通信使等を通じた静岡県と韓国との歴史と未来を考える~シンポジウムを、朝鮮通信使ゆかりの地である清見寺で開催いたします。

朝鮮通信使シンポジウムについて(詳細説明)

報告:ようこそ地域外交監室へ

国際交流基金“日本語パートナーズ”静岡県推薦プログラムの募集(終了しました)

タイ・インドネシアで若者に日本語を教え、日本文化・静岡の魅力を伝える人材を募集します!
~“日本語パートナーズ”派遣事業静岡県枠募集~

“日本語パートナーズ”派遣事業とは、独立行政法人国際交流基金(以下「基金」という)が実施する事業で、ASEAN諸国の高校等で現地の日本語教師のアシスタントや文化交流を行う人材を派遣することによりASEAN諸国の日本語教育を支援するとともに、派遣される人材自身が現地の言語や文化について学び、ASEAN諸国と日本との懸け橋になることを目標としています。

グローバル人材の育成に力を入れている静岡県では、本県と基金により昨年度締結した「国際交流事業の相互連携に関する協定」に基づき、基金が実施する「“日本語パートナーズ”派遣事業」の派遣枠の一部に静岡県枠を設け、将来静岡県のグローバル化を担う人材として“日本語パートナーズ”(タイ・インドネシア派遣)の募集を行います。

募集内容
タイ派遣5名(派遣期間:平成29年5月頃から平成30年3月頃まで)
インドネシア派遣5名(派遣期間:平成29年7月頃から平成30年3月頃まで)


主な応募要件
(1)満20歳から満69歳までの方で日本国籍を有し、日本語母語話者である方
(2)静岡県内在住者、又は県内の学校等に在学中、又は県内企業にお勤めの方
(3)静岡県枠推薦ということを自覚し、現地で静岡県の魅力を積極的に発信できる方
(4)帰国後も静岡県が実施する事業への参加等に協力できる方
(5)日常英会話ができる方
(6)派遣前研修(約1ヶ月)に全日程参加できる方


募集期間
平成28年7月1日(金曜日)から8月31日(水曜日)まで


応募方法
所定の提出書類を静岡県地域外交課へ郵送または持参してください。

”日本語パートナーズ”静岡県推薦プログラムチラシ(PDF:158KB)

説明会※ぜひ御参加ください(入場無料)

日時 場所
7月31日(日曜日)14~16時 静岡パルシェ7階第1会議室(静岡市葵区黒金町49)
8月6日(土曜日)14~16時 三島商工会議所4階会議室CD(三島市一番町2-29)
8月7日(日曜日)14~16時 浜松国際交流協会会議室(浜松市中区早馬町2-1クリエート浜松4階)

詳しくは募集要項を御確認ください。

参考:“日本語パートーナーズ”事業(外部サイトへリンク)

答礼人形「富士山三保子」さんの里帰り事業について

答礼人形「富士山三保子」の里帰りを実現させる会(事務局:県地域外交課)では、答礼人形「富士山三保子」さんの里帰りを実現させるため、県民の皆さんに寄付金募集への協力を幅広く呼びかけています。

 

1.答礼人形「富士山三保子」里帰り展【終了しました】

(1)平成28年2月21日~3月6日10時00分~17時00分

グランシップ6階展示ギャラリー(JR東静岡駅南口隣接)*「高松宮妃おひなさま展」と同時開催

(2)平成28年3月8日~3月13日9時00分~17時00分

プラサヴェルデ402会議室(JR沼津駅北口隣接)

(3)平成28年3月24日~3月28日10時00分~19時30分(最終日は17時00分)

遠鉄百貨店8階催会場(JR浜松駅北口隣接)

※里帰り展チラシ(PDF:3,331KB)

 

2.答礼人形「富士山三保子」市町巡回展【終了しました】

(1)平成28年4月9日~10日9時00分~17時00分

伊豆の国市役所(伊豆の国市長岡340-1)

(2)平成28年4月16日~17日9時00分~17時00分

御前崎市立図書館展示室(御前崎市池新田5560)

(3)平成28年4月22日11時00分~16時00分※学校行事として実施

小山町立明倫小学校(駿東郡小山町菅沼627)

(4)平成28年4月25日~26日9時00分~17時00分

熱海市役所(熱海市中央町1番1号)

(5)平成28年4月29日~5月8日9時00分~17時00分

富士山かぐや姫ミュージアム(富士市伝法66-2)

ふじのくに静岡県・大学生韓国訪問団の活動報告

平成27年9月にふじのくに静岡県・大学生韓国訪問団が韓国を訪問し、忠清南道の大学生と交流しました。

 

<ふじのくに静岡県・大学生韓国訪問団の活動報告について>

海外安全情報

海外に渡航される方は、渡航先の国・地域の最新の渡航情報を参照し、十分注意してください。

外務省海外安全ホームページ(外部サイトへリンク)

民間外交支援事業の実施(H27年度終了)

静岡県では、友好提携先や空港就航先等の地域との交流を進めるため、民間主体の相互交流のきっかけづくりを支援する民間外交支援事業を実施します。
平成27年度は、3か国(地域)4か所(中国武漢市、台湾、韓国忠清南道及び韓国釜山)で実施を予定しています。
海外との交流を希望する団体の積極的な参加をお待ちしています。

<海外交流事業の実施について(詳細説明)>

静岡県地域外交基本方針

静岡県の地域外交施策の大綱である「静岡県地域外交基本方針」を平成27年4月に改訂しました。

静岡県地域外交推進本部会議

平成28年4月25日(月曜日)に平成28年度静岡県地域外交推進本部会議を開催しました。
地域外交推進本部会議の資料

中国浙江省との交流

静岡県は、昭和57年(1982年)に中国浙江省と友好提携の協定を締結しました。

友好提携記念事業

友好提携を記念した記念事業を5年ごとに両県省で行っています。友好提携30周年記念事業は、「静岡県浙江省友好提携30周年記念」のページで紹介しています。

平成24年は、友好提携30周年に当たり、両県省での記念事業を開催しました。

中国語研修生派遣事業

静岡県と浙江省との友好交流事業の一環として両県省の友好親善を促進することを目的に、公募により中国語研修生を平成8年から浙江省に派遣しています。研修生は、浙江省にある浙江大学で中国語を勉強します。研修の様子は、過去の研修生による「研修生だより」をご覧ください。

浙江省通信

平成19年度から県職員を1年間の予定で浙江省に研修生として派遣しています。「浙江省通信」は、これまでに派遣された職員からのレポートです。

平成19年度平成20年度平成22年度平成23年度平成24年度

モンゴル・ドルノゴビ県との交流

平成22年11月19日に東京・迎賓館においてエルベグドルジ大統領立会いのもと、川勝知事とガンホヤグ知事により両県の相互協力に関する覚書を交わしました。ドルノゴビ県創立80周年記念事業に合わせ、平成23年7月27日(水曜日)から8月1日(月曜日)まで知事を団長とする県民交流団を派遣しました。

平成24・25年度も、富士山静岡空港発着のチャーター便を利用し、県民交流団をモンゴルへ派遣しました。

また、ドルノゴビ県に、使用期間の過ぎた消防車や救急車、ベッド等を寄贈したほか、同県からの技術研修員を平成23年度から毎年4名、2週間程度受け入れています。

モンゴル国工業・農牧業省との覚書調印

平成26年5月にモンゴル国工業・農牧業省副大臣が来静し、静岡県とモンゴル国との間の友好的互恵・互助関係が一層深まることを目指し、「日本国静岡県とモンゴル国工業・農牧業省との工業と農業分野での協力に関する覚書」に調印しました。

【覚書内容】

  • 市場進出と販路拡大に向けた相互支援
  • 一次産業分野の発展を図るための協力
  • 経済貿易、投資の分野における幅広い協力
  • 工業・農業分野の研修や人材養成の相互支援

韓国忠清南道との交流

平成25年4月30日に知事を代表とする訪問団が忠清南道を訪問し、同道との友好協定を締結しました。

主な交流内容

  • 平成25年9月に静岡県大学課が忠清南道内の南ソウル大と祥明大を訪問し、情報交換と意見交換を実施しました。
  • 平成25年11月に忠南経済振興院が本県地産地消施策調査のため来静しました。
  • 平成26年1月に礼山電子工業高校が来静し、県内高校と交流しました。
  • 平成26年2月に県内民間団体が忠清南道を訪問し、民間外交支援事業による交流を実施しました。
  • 平成27年9月にふじのくに静岡県・大学生韓国訪問団が韓国を訪問し、忠清南道の大学生と交流しました。

海外駐在員事務所

静岡県では、中国(上海)、韓国(ソウル)、台湾(台北)、東南アジア(シンガポール)に海外駐在員事務所を設けています。

駐在員トピックス

駐在員が毎月1回、現地の情報をレポートする「駐在員トピックス」を紹介します。

駐在員帰国報告会

毎年、海外駐在員の一時帰国に合わせ、県内の東部、中部、西部、伊豆の4箇所で帰国報告会を開催しています。

平成27年度の報告会は終了しました。大勢の御来場をありがとうございました!

連絡先等

住所6EuTongSenStreet,#12-16TheCentral,Singapore059817

電話+65-6221-0412Fax+65-6221-0477

E-mailfujinokuni@shizuoka-sea.com

住所上海市延安西路2201号国際貿易中心2611室

電話+86-21-62750909Fax+86-21-62758856

住所ソウル特別市中区武橋路21(TheExchangeSeoulビル6階)

電話+82-2-777-1835Fax+82-2-777-1837

住所台北市中山区南京東路二段137号連邦商業ビル13階

電話+886-2-2508-1515Fax+886-2-2503-5303

国際協力

JICAボランティア

  • JICAボランティア(青年海外協力隊、シニア海外ボランティア)をご存知ですか?これは、独立行政法人国際協力機構(JICA)が実施する政府事業で、開発途上国で現地の人々と同じ生活をしながら、ともに働き、人づくり国づくりに貢献するボランティア活動です。
  • JICAボランティアの募集は、毎年、春と秋の2回行います。2016年度(平成28年度)の春募集は、平成28年4月1日(金曜日)から5月9日(月曜日)までです。

北朝鮮による日本人拉致問題早期解決のための署名運動について

平成14年に北朝鮮が拉致を認めてから、10年以上が経過していますが、いまだ拉致被害者の方々の救出には至っていません。

拉致被害者家族連絡会や、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)では、1000万署名運動の達成に向けた取り組みを行っています。

1000万署名運動にご協力いただける方は、下記ホームページから用紙をダウンロードし、御活用ください。

http://www.sukuukai.jp/img/shomei2013.pdf(外部サイトへリンク)

集めた署名用紙(原本のみ可)につきましては、お手数ですが下記住所まで郵送(FAX不可)してください。

〒112-0013東京都文京区音羽1-17-11-905

救う会

拉致の可能性のある方々(特定失踪者)の情報提供のお願い

リンク集

交流先

国際交流

国際協力

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お問い合わせ

地域外交局地域外交課 

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3066

ファックス番号:054-221-2542

メール:kokusai@pref.shizuoka.lg.jp

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