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ホーム > 交流・まちづくり > 国際交流 > 旅券(パスポート)申請のご案内 > 旅券(パスポート)申請に関する注意事項

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更新日:平成29年3月13日

注意事項

 旅券の有効期間内の申請(切替申請)について

有効な旅券をお持ちの方で、次の場合には新たな旅券に切り替えることができます。

  1. 残りの有効期間が1年未満になったとき
  2. 査証欄に余白がなくなったとき(査証欄は1回に限り増補もできます)
  3. 旅券の記載事項に変更のあったとき(訂正申請もできます)
  4. 旅券を著しく損傷したとき
  5. 平成18年3月17日以前に申請した旅券(非IC旅券)をIC旅券に変更する場合

注意

切替申請については、氏名又は本籍の変更がなければ、戸籍謄本又は抄本の提出は不要ですが、

本籍が不確かな方は予め本籍を御確認の上、申請をするよう御注意ください。

また、現在お持ちの旅券に記載された本籍と現在の本籍とが異なる場合には、戸籍謄本または抄本をご用意ください。

切替申請をすると、今まで使用していた旅券の残りの有効期間は切り捨てられ、失効します。

 代理提出について

申請のみ、代理人を通じて書類を提出することができます。

ただし、紛失等による紛失届の提出や刑罰等関係に該当する方の申請は、代理人による書類の提出はできません。

代理による書類提出の際は、次のことに注意してください。

申請に必要な書類等

  1. 一般旅券発給申請書
  2. 戸籍抄本または謄本
  3. 写真
  4. 申請者の本人確認書類
  5. 以前に旅券を取得したことがある方は、その旅券
  6. 住民票(原則不要)

代理人の方は、上記1.~5.の申請書類等すべてを申請者本人から預かってきてください

(4.の本人確認書類も必ず原本を預かってきてください)。

上記1.の「一般旅券発給申請書」はあらかじめ入手の上、記入しておいてください(記入もれがありますと受付できません)。

特に次の3箇所は、申請者本人の直筆でなければなりませんので御注意ください。

  • 表面の「所持人自署」欄
  • 裏面中段の「申請者署名」欄
  • 裏面下段の「申請書類等提出委任申出書」欄

代理人の方御自身の本人確認書類(上記4.の本人確認書類に同じ。)も必ず御持参ください。

代理人は、申請書類の内容について的確に御説明いただける方であることが必要です。

一度に10件以上の代理提出を行う場合は、事前に窓口へ御連絡の上、提出日等を御予約願います。

 未成年者(20歳未満)の申請について

申請書裏面の法定代理人署名欄に親権者(父又は母)の署名(直筆)が必要です。

なお親権者が遠隔地にいる場合は、親権者の署名(直筆)のある同意書(指定様式で窓口にあります)を提出してください。

 前回、旅券を申請して受領しなかった方の申請について

失効日(発行の日から6ヵ月後)から1年以内に再度旅券を申請される場合は、必ずその旨を窓口で申し出てください。

前回受領しなかった理由書と、今回申請する旅券の受領についての誓約書を提出していただきます。

申し出がない場合は、後日、再度手続きにお越しいただくことになり、受領日が遅くなります。

 「刑罰等関係」に該当する方の申請について

申請書の「刑罰等関係」欄に該当する場合には特別な手続きが必要ですので、事前にお近くの旅券窓口へお問い合わせください。

 有効期間内の旅券を紛失・焼失した場合

有効期間内の旅券を紛失・焼失した場合には、所定の様式によりその旨を届け出ていただき、その旅券の失効処理を行います(不正使用を防止するためです。)。
新しい旅券の申請は、この届出後に行うことになります(同時に行うことも可能です。)。詳しくは、お近くの旅券窓口までご相談ください。


お問い合わせ

地域外交局多文化共生課旅券室

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3755

ファックス番号:054-221-3766

メール:ryoken@pref.shizuoka.lg.jp

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