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ホーム > 交流・まちづくり > 国際交流 > 多文化共生の地域づくり > やさしい日本語使用への取組

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更新日:平成27年11月2日

やさしい日本語使用への取組

「やさしい日本語」とは、普段使われている言葉を外国人にもわかるように配慮した、簡単な日本語のことです。

本来は災害発生時にできるだけ早く情報を提供し、適切な行動が取れるよう考え出された方法ですが、日常生活においても、外国人はもちろん、小さな子どもや高齢者、障害を持った人などにも配慮したコミュニケーション方法のひとつです。

やさしい日本語で話すポイント

  • 余分な情報をいれない
  • 大切な情報を前に持ってくる
  • 身振り手振りや絵でも伝える
  • 一文で、ひとつの情報だけにする
  • 難しい言葉を易しい言葉に置き換える」(例:記入する⇒書く)
  • 「ふらふら」、「ワンワン」などといった擬態語・擬音語を避ける

静岡県における「やさしい日本語」を使った事例

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お問い合わせ

地域外交局多文化共生課 

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3316 

ファックス番号:054-221-2542

メール:tabunka@pref.shizuoka.lg.jp

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