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ホーム > 個人輸入品による健康被害(疑い)の発生

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更新日:平成30年11月2日

個人輸入品による健康被害(疑い)の発生

平成30年10月12日 午後1時30分

「ヤンヒーホスピタルダイエット」と称する製品をタイから個人輸入し、服用していた患者が、甲状腺機能亢進や低カリウム血症の症状(動悸、ふらつき、四肢の麻痺等)で入院していると県に連絡があり、調べたところ当該製品から医薬品成分が検出されました。

「ホスピタルダイエット」や「MDクリニックダイエット」等と称される製品については、平成14年以降、複数の都府県から死亡事例を含む健康被害の報告があり、厚生労働省から注意喚起がされています。

これらに該当する製品を服用している方は直ちに服用を中止し、健康被害が疑われる場合は速やかに医療機関を受診するとともに、最寄りの保健所にご連絡ください。

くわしくは報道発表資料(PDF:234KB)を御覧ください。

 

(リンク先)

県薬事課ホームページ

厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)(「ホスピタルダイエット」等と称されるやせ薬に関する過去の事例が掲載されています)

 

 

 

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お問い合わせ

健康福祉部生活衛生局薬事課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2414

ファックス番号:054-221-2199

メール:yakuji@pref.shizuoka.lg.jp

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