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ホーム > イベント情報 > 社会健康医学/健康寿命をのばそう!シンポジウム―社会健康医学の「知と人材の集積拠点」が輩出する新たな人材―

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更新日:平成31年2月18日

社会健康医学/健康寿命をのばそう!シンポジウム―社会健康医学の「知と人材の集積拠点」が輩出する新たな人材―

カテゴリ:健康・医療・福祉

募集中

社会健康医学は、病気の予防に重点を置き、病気にならない地域・環境を研究する新たな学問。現在、静岡県では、社会健康医学に特化した「知と人材の集積拠点」となる大学院大学の設置に向け、準備を進めています。
今回のシンポジウムでは、2000年に日本初の社会健康医学の大学院を開設した京都大学が、どのような人材を育成し、その修了生が社会でどう活躍しているか、京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻長の中山健夫教授を招き、御講演いただきます。また、静岡県の社会健康医学大学院大学から輩出される「新たな人材」が県民の健康寿命延伸をどう担うかについて、社会健康医学の専⾨家による座談会を行います。

〔プログラム〕

第1部 基調講演
 医学と社会をつなぐ知の拠点「京大SPH」が育てるプロフェッショナル
   ※SPH:School of Public Health
  講師/中山健夫
      京都大学大学院医学研究科副研究科長・社会健康医学系専攻長・健康情報学分野教授


第2部 県の発表・座談会
 (1)県の発表
  社会健康医学大学院大学の設置に係る基本構想の概要
   発表者/池田和久 静岡県健康福祉部長

 (2)座談会
  社会健康医学を学んだ「新たな人材」は、県民の健康寿命延伸をどう担うのか
   宮地良樹 静岡県立総合病院参与兼リサーチサポートセンター長(京都大学名誉教授)
   中山健夫 京都大学大学院医学研究科副研究科長・社会健康医学系専攻長・健康情報学分野教授
   松田文彦 京都大学大学院医学研究科附属ゲノム医学センターセンター長・教授

シンポジウム参加者募集チラシ

日時

2019年3月15日  13時15分から15時50分まで

開催場所

エリア

中部

名称

ホテルセンチュリー静岡 5階センチュリールーム

住所

静岡市駿河区南町18-1

募集要項

対象

どなたでも参加いただけます

人数

200名(先着)

参加費

無料

申込方法

<インターネット>
 「関連リンク」参加申込フォーム(ふじのくに電子申請サービス)からお申込ください
<FAX>
 「関連資料」シンポジウム開催案内裏面の申込欄に御記入の上、054-221-3264にお送りください。
<電話、メール>
 代表者の氏名、参加人数を健康福祉部政策監付企画班へお知らせください。

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お問い合わせ

健康福祉部管理局政策監(コンテンツ管理者)

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2404

ファックス番号:054-221-3264

メール:kenfuku_kikaku@pref.shizuoka.lg.jp

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