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更新日:平成23年2月2日
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児童相談所
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子どもの養護、障害、非行、不登校、しつけなど、子どもに関するあらゆる問題の相談を受け付けています。児童相談所には専門のスタッフがおり、適切な助言、指導を行うほか、必要に応じて心理的、医学的な判定、診断も行っています。また、必要があれば、児童福祉施設への入所措置、里親への委託、一時保護も行っています。 |
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こども家庭相談センターは、社会に急増している「こどもと家庭の困難な問題」に対して、4つの専門組織が連携して協力なサポート体制を提供します。 |
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県健康福祉センター
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保健師、栄養士、精神保健福祉相談員など、さまざまな分野の専門家が相談にのってくれます。また未熟児への訪問・相談、身体の障害や慢性の病気などのある子どもの相談、心や体の発達に問題を抱える子どものフォローアップ、児童虐待の防止対策、小児肥満の予防や性に関する健康教育などを行っています。 |
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市町保健センター
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市や町の保健センターでは、保健師などの専門家が子育て家庭にとって力強い応援団となってくれます。妊娠から出産、育児についての相談、訪問指導、妊婦教室、母親学級、育児教室、乳幼児の健康診査などを行っています。 |
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家庭児童相談室 福祉事務所 |
社会福祉主事と家庭相談員が子どもの養育や学校での生活、しつけなどについて相談を受け、問題解決のためのお手伝いや助言を行います。(県においては健康福祉センター内に設置) |
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子ども・家庭110番
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子どもに関するあらゆる問題の相談を、いつでも、専門の相談員がお受けします。 相談時間/平日9時~20時土・日曜9時~17時(祝日、年末年始は休みです)
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子育て安心 |
妊娠や育児の悩みに関する情報(わくわく子育てベビーダイヤル) 電話054-275-2201 |
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乳幼児の事故防止と応急手当情報(安心子育て応急ダイヤル) 電話054-275-2203 |
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保育所などで、子育て家庭の育児不安や悩みの相談にのったり、子育てサークルの応援をする地域子育て支援センターを設置しているところがあります。お気軽に相談してください。地域の親子交流事業を行っているところもあります。 |
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児童館
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児童館は、子ども達に様々な遊びや体験の機会を提供することをとおして、子ども達の健やかな心身を育むことを目的とし、乳幼児から18歳未満の子ども達が誰でも利用できる児童福祉施設です。子ども達の居場所としてまた保護者の交流の場として、地域で子育てを応援しています。 問合せ先 |
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少年相談活動の推進
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少年の非行を防止するためには、その前兆となり得る不良行為の段階で少年やその保護者を支援していくことが大切です。 県内5地区の少年サポートセンターでは、万引きや薬物乱用等の少年犯罪や家出、夜遊び、喫煙等の不良行為、さらにいじめや犯罪被害等の相談を専門の職員が受け付けています。 問合せ先:各地区少年サポートセンター0120(783)410
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ハロー電話 「ともしび」 |
青少年の学校生活などの問題を、専門の相談員がお受けします。 相談時間/平日9時~19時土・日曜9時~17時(祝日、年末年始は休みです)
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育児のサービスの利用会員と援助会員による、地域における仕事と育児の両立支援のための相互援助組織で、具体的には次のような活動を行います。保護者負担があります。
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保育所での 一時保育 |
保護者の断続的な勤務や、通院、リフレッシュなどにより、一時的に保育に欠ける子どもを預かっています。 保護者負担があります。 問合せは市町保育担当課又は直接、実施している保育所へ |
静岡県健康福祉部福祉こども局こども家庭課ホームページ
母子保健、児童虐待、ドメスティックバイオレンス、乳幼児医療費助成などに関する情報を提供しています。
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