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ホーム > 健康・福祉 > 社会福祉・高齢者福祉 > 介護保険課トップページ > 介護支援専門員 > 主任介護支援専門員更新研修

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更新日:令和元年8月7日

主任介護支援専門員更新研修

令和元年度第2回静岡県主任介護支援専門員更新研修を受講される皆様へ

〇様式4 県証紙貼付票(ワード:221KB)

〇様式5 事例の概要(ワード:38KB)

〇様式6 主任更新研修終了レポート(ワード:36KB)

〇R1-2 研修記録シート(エクセル:950KB)

令和元年度第1回静岡県主任介護支援専門員更新研修を受講される皆様へ

〇様式4 県証紙貼付票(ワード:221KB)

〇様式5 事例の概要(ワード:38KB)

〇様式6 主任更新研修終了レポート(ワード:36KB)

〇R1-1研修記録シート(エクセル:905KB)

平成31年度静岡県主任介護支援専門員更新研修について

1研修目的

任介護支援専門員研修修了証明書の有効期間の更新時に併せて、研修の受講を課すことにより、継続的な資質向上を図るための定期的な研修受講の機会を確保し、主任介護支援専門員の役割を果たしていくために必要な能力の保持・向上を図ることを目的とします。

2実施主体

岡県(健康福祉部福祉長寿局介護保険課)

3修対象者

主任介護支援専門員(更新)研修修了証明書の有効期間満了日が平成32年3月31日から平成34年3月31日までの者であり、介護支援専門員としての業務に従事(勤務形態については、非常勤や兼務も可)し、主任介護支援専門員として他の介護支援専門員への助言・指導や地域包括ケアシステムの構築に向けた地域づくりの実践等を行っている者のうち、以下の(1)から(5)までのいずれかに該当する者とします。

(1)護支援専門員に係る研修の企画、講師やファシリテーターの経験がある者

介護支援専門員資質向上事業実施要綱に基づく研修(法定研修)及び介護支援専門員協会(日本、ブロック、県、県内各支部、県内各協力団体)、日本ケアマネジメント学会、県・市町、地域包括支援センター、地域包括・在宅介護支援センター協議会が主催する介護支援専門員の資質向上を目的とした研修の企画、講師、ファシリテーターの経験者をいいます。
なお、経験回数については、直近の主任介護支援専門員(更新)研修修了日から本研修受講申込みまでの間、又は本研修受講申込前5年間のいずれか短い期間に研修の企画、講師については1回以上の経験、ファシリテーターについては2回以上の経験があることとします。

(2)域包括支援センターや職能団体等が開催する法定外の研修等に年4回以上参加した者

介護支援専門員協会(日本、ブロック、県、県内各支部、県内各協力団体)、日本ケアマネジメント学会、県・市町、地域包括支援センター、地域包括・在宅介護支援センター協議会、社会福祉協議会、各職能団体(県内各支部を含む)等が主催する介護支援専門員の資質向上を目的とした専門職向けの研修や講演会、研究大会で、研修コード表(次表)に記載する内容に限ります。ただし、平成28年度中に受講した研修等については、所属代表者が介護支援専門員の資質向上を目的としていると判断したものに限り、コード表の内容以外であっても認めることとします。なお、所属内研修や一般の方を対象とした講演会等は対象としません。
また、3時間以上の研修を1回とし、90分以上3時間未満の研修は2回の参加で1回とみなします。複数日にわたる研修については受講日数を回数として数えて構いません。
なお、平成31年度の本研修については、平成28年度から30年度において法定外の研修等に毎年度4回以上参加している者を対象とします。ただし、平成28年度に主任介護支援専門員(更新)研修を修了している場合は、平成29年度及び平成30年度において法定外の研修等に毎年度4回以上参加している者を対象とします。

また、やむを得ない理由により4回以上の研修に参加できない年度があった場合は、平均して1年度あたり4回以上研修に参加していれば、受講要件を満たしているものとみなします。

【研修コード表】

コード

内容

コード

内容

1

ケアマネジメントに係る各種法令、制度に関すること

9

ターミナルケアに関すること

2

介護支援専門員の倫理、役割に関すること

10

疾患の理解に関すること

3

人材育成に関すること

11

相談援助技術に関すること

4

業務管理に関すること

12

対人個別援助技術に関すること

5

運営管理におけるリスクマネジメントに関すること

13

地域援助技術に関すること

6

対人援助者監督指導(スーパービジョン)に関すること

14

地域包括ケアシステムに関すること

7

介護支援専門員に対する指導・支援技術に関すること

15

医療連携に関すること

8

ケアマネジメントに関すること

16

多職種協働(連携)に関すること


(3)本ケアマネジメント学会等が開催する研究大会等において、演題発表等の経験がある者

(4)本ケアマネジメント学会が認定する認定ケアマネジャー

(5)護支援専門員実務研修の見学実習において実習指導者として指導を行った者

直近の主任介護支援専門員(更新)研修修了から本研修受講申込みまでの間に1回以上の経験がある者をいいます。ただし、実習指導者を補助する立場で指導を行った者は対象となりません(1人の実習生に対し、1人の指導者のみ対象。)。

【参考】主任介護支援専門員研修修了者の有効期間は下表のとおり

研修修了年度

有効期間満了日

平成24・25・26年度(経過措置対象)

平成32年3月31日

平成27年度以降 研修修了日から5年経過した日

 

4集定員

1回目150人

2回目150人(予定)

5

もくせい会館(静岡市葵区鷹匠3-6-1)

6修日程

紙1「平成31年度主任介護支援専門員更新研修日程表」(ワード:81KB)のとおりです。

修の2日目から9日目までについては、各受講者に受講コース(A,Bのいずれか1コース)を指定します。

7講申込み

講申込者は、8の提出書類を揃え、平成31年4月19日(金曜日)までに所属する事業所等が所在する市町の介護保険担当課へ提出してください。

8出書類

下の書類を(1)~(6)の順に揃えて提出してください。

(1)講申込書(様式1)(ワード:69KB)

(2)護支援専門員証の写し(A4サイズの用紙にコピー)

(3)直近の主任介護支援専門員(更新)研修修了証明書の写し

(4)講要件確認書類

ア~オのいずれか該当するものを提出する。

ア.3の研修対象者(1)に該当する場合

研修実施機関からの依頼書等の写し

依頼書等がない場合は、講師(研修企画・ファシリテーター)実績証明書(参考様式1)(ワード:30KB)

法定研修の講師等については、講師実績証明書の自己記載欄のみ記載し提出(研修実施機関の証明は不要)

研修企画・講師は1回分、ファシリテーターは2回分を提出

イ.3の研修対象者(2)に該当する場合

研修受講所属証明書(参考様式2)(ワード:29KB)又は研修の修了証明書の写し

対象年度において各4回分を提出

ウ.3の研修対象者(3)に該当する場合

研究大会等のカリキュラム及び演題発表の抄録等の写し

カリキュラム等がない場合は、演題発表等証明書(参考様式3)(ワード:27KB)

エ.3の研修対象者(4)に該当する場合

認定ケアマネジャー認定証の写し(A4サイズの用紙にコピー)

オ.3の研修対象者(5)に該当する場合

介護支援専門員実務研修の見学実習における実習指導報告書(参考様式5)(ワード:29KB)及び実習受入協力証明書の写し

(5)践指導事例

(6)主任介護支援専門員研修修得目標の達成状況確認票(確認票(エクセル:27KB))

9講料

40,000円(テキスト代を含まない)

(1)講決定通知を受けた者は、県証紙貼付票(様式4)(ワード:221KB)に静岡県収入証紙を貼付の上、研修初日に受付へ提出してください。

(2)研修開始以降の受講の辞退については、納付された受講料は返還しません。

(3)その他、指定のテキスト(2訂/介護支援専門員研修テキスト主任介護支援専門員更新研修税別3,700円)を各自購入していただきます。

10町が行う受講推薦等

受講申込後、市町が推薦順位を決定し、受講申込者一覧に取りまとめます。ただし、市町における判断基準において、受講申込者が客観的に推薦に値しないと認められる場合は、この限りではありません。

なお、推薦順位の決定は、以下の優先順位に従って行い、いずれの場合も、上記3(1)又は3(5)の要件を満たしている者を優先します。

(1)任介護支援専門員(更新)研修の有効期間満了日が近い者

(2)護支援専門員証の有効期間の満了日が近く、今年度の主任介護支援専門員更新研修の受講が必要と考えられる者

(3)記(1)(2)に該当せず、かつ同一事業所からの受講申込者が他にいない者、又は同一事業所からの受講申込者が複数人で、所属内の推薦順位が上位の者

(4)その他の者

11受講決定について

(1)講申込書及び添付書類(受講要件確認書類、実践指導事例等)の内容を確認の上、受講を決定し、6月中旬を目途に本人(所属あて)に通知します。併せて、各市町に受講決定者の情報を提供します。

(2)込者多数の場合は、市町の推薦順位に基づき県が判断して受講者150人を決定します。その上で他の申込者について、県が改めて市町の推薦順位に基づき150人(予定)を選定し、2回目の研修を開催します(2回目の研修は10月から2月に開催予定。)。

12了証明書の交付

ての研修課程を受講し、提出された研修記録シート及びレポート等で評価をし、研修において求められる知識、技術の修得状況が確認できた者に修了証明書を交付します。なお、研修修了日は、修了証明書を交付する日とします。

13研修修了者の介護支援専門員証の有効期間について

研修修了者は更新研修が免除されます。介護支援専門員証の有効期間の更新方法等については、研修中に説明いたします。

14の他

(1)刻、早退、欠席は原則認めません。

(2)講の実施は講義内容の理解に支障をきたすため、理由の如何を問わず実施しません。

(3)2回目の研修を開催する場合であっても、研修受講者の再募集は行いません。

主任介護支援専門員更新研修について

主任介護支援専門員更新研修について、こちらで情報等を随時掲載します。

主任介護支援専門員更新研修参考様式ダウンロードページ

主任介護支援専門員更新研修Q&A(PDF:261KB)(平成31年度版)

主任介護支援専門員更新研修の受講要件(PDF:239KB)

参考様式4同意書(ワード:26KB)

主任介護支援専門員研修フローチャート(PDF:55KB)

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お問い合わせ

健康福祉部福祉長寿局介護保険課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2312

ファックス番号:054-221-2142

メール:kaigohoken@pref.shizuoka.lg.jp

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