• 総合トップへ
  • ふじのくに魅力情報
  • 音声読み上げ
  • 文字サイズ・色合いの変更
  • ふりがな表示 ふりがな非表示
  • 組織(部署)から探す
  • Other language
  • ホーム
  • くらし・環境
  • 健康・福祉
  • 教育・文化
  • 産業・雇用
  • 交流・まちづくり
  • 県政情報

ホーム > くらし・環境 > 消費生活 > 食品表示まるわかりWEB > 静岡県が取り組んでいます|食品表示まるわかりWEB

ここから本文です。

更新日:平成30年9月6日

いろんな制度があるんだね~!静岡県が取り組んでいます

静岡県では食品に関するさまざまな取り組みを行っています。

食品表示出前講座

食品表示について、担当者が出向いて説明します。

消費者のみなさんの食卓に並ぶ食品が正しく流通・販売されるよう、食品表示法などで食品表示のルールが決められています。安心して食品を購入するためのポイントをお話しますので、みなさんがお集まりの機会に聞いてみませんか? 事業者向けの講座もございます。ご相談をお待ちしております。

内容 食品表示法について
日時 応相談(土・日・祝は除く)(所要時間30分~1時間程度)
場所 御希望の会場に出向きます。
講師 担当職員
申込方法 お近くの保健所または衛生課あてに御連絡の上、申込書(PDF:43KB)をFAXでお送りください。

 

担当 電話 FAX
静岡県健康福祉部衛生課 054(221)3708 054(221)2342
賀茂健康福祉センター 0558(24)2054 0558(24)2169
熱海健康福祉センター 0557(82)9116 0557(82)9131
東部健康福祉センター 055(920)2102 055(920)2194
御殿場健康福祉センター 0550(82)1223 0550(82)4345
富士健康福祉センター 0545(65)2154 0545(65)2288
中部健康福祉センター 054(644)9283 054(644)4471
西部健康福祉センター 0538(37)2245 0538(37)2841

ちゃっぴーの食品安全インフォメーション

身近な場所で食品の安全と安心に関する情報をお伝えします

スーパーなどの店舗内に、県が作成した掲示板を設置し、お買い物途中に見ていただけるよう、食品の検査結果や表示の読み方などの食品の安全や安心に関する情報を分かりやすく提供しています。情報は、消費者の皆さんの関心が高いものや、時節に応じた内容をタイムリーにお届けするよう心がけています。
【設置場所】
県内の食品販売店 270店舗 (平成29年3月末現在)

【これまでに発信した主な情報】
・ 静岡県の農畜水産物放射性物質検査計画について
・ 乾シイタケの放射性物質検査結果について
・ 食の安全推進タウンミーティング開催のお知らせ
・ 食肉の生食や加熱不足による食中毒の注意
ちゃっぴーの食品安全インフォメーションについての詳細はこちらのページへ

食品安全インフォメーション


しずおか農林水産認証制度

生産者と消費者、両方にメリットがある「しずおか農林水産物認証制度」ってなあに?

食の安全に対する関心の高まりを受け、静岡県は県内で生産される農水産物のうち食の安全性確保などの基準をクリアした取組みを認証する、「しずおか農水産物認証制度」に力を入れています。味の良さはもちろん、情報提供のシステムや安全性を確保した生産体制などを評価されたものばかりです。安心な県産品の証しであるマークを、暮らしの知恵としてぜひ覚えておいてください。

このマークが安全・安心の印。スーパーなどで積極的に見つけてね。
詳しい情報は専用ホームページ「ふじのくにしずおか食の情報館」へ

地産地消の推進

加工食品コンクール(ふじのくに新商品セレクション)

県産農林水産物の魅力を活かした加工食品の開発を促進するためのコンクールです。この審査会では、各分野の専門家が多面的な評価・助言を行うとともに、市場性のある優れた商品を選定しました。
しずおか地産地消推進運動についての詳細はこちらのページへ

「しずおか食セレクション」ブランド

しずおか食セレクション制度

静岡県の多彩で高品質な農林水産物やその加工食品の中から、全国や海外に誇りうる価値や特長を備えた商品を県独自の認定基準に基づいて「しずおか食セレクション」として認定しています。 「しずおか食セレクション」ブランドの認定についての詳細はこちらのページへ

エコファーマー

持続性の高い農業を目指す農業者です。

静岡県では、「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律(持続農業法)」に基づいて策定した「静岡県における持続性の高い農業生産方式の導入に関する指針」により、県知事が農業者の作成する「持続性の高い農業生産方式の導入計画」を認定し、県内の農業生産を指導・推進しています。
この認定された農業者は「エコファーマー」と呼ばれ、認定された計画に基づいて、堆肥等を使った土づくりや化学肥料・化学農薬の使用の低減など、環境保全型農業を進めています。

T-GAP

作り手の取り組みを評価してより良い静岡茶生産に生かす「T-GAP制度」

安全・安心で信頼性の高い静岡茶の安定した生産を目指すために、お茶生産における「良い農業のやり方=GAP(Good Agricultural Practice)」を具体的に示し、生産者の取組みを評価・承認する、茶どころ静岡ならではの独自の制度です。
制度の特徴
1. 環境への配慮、労働安全と福祉、農場経営と販売管理も評価対象
2. 日本GAP協会が推進する「JGAP」を基準にお茶栽培に沿った内容に整理。これに取り組むことでJGAPへの移行もスムーズになる。
3. 達成状況に応じ1~3級にランク分け。昇級もできる。など


静岡茶独自のGAP制度、T-GAP が創設されました。詳細はこちらのページへ

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?