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更新日:平成23年2月1日
許認可に関する各申請書は、静岡県トップページ電子行政サービスの申請書ダウンロードのページからダウンロードできます。

以下の項目についての営業許可等の受付を行っています。
食中毒防止のため、営業者や調理従事者を対象に講習会を実施しています。
管内製造食品、流通食品について、食品の種類に応じた検査(細菌、添加物、農薬など)を実施しています。
食品に関する相談を受け付けています。
調理師、製菓衛生師、ふぐ処理師に関する申請を受け付けています。
常に衛生的に営業するように施設の立ち入り検査を行っています。
| 飲食店・乳類、肉類、魚介類販売・食品製造等の営業 | |
| 給食施設・バザー等届出 |

動物の適正飼養の推進、動物愛護ボランティア活動推進のための環境づくりを行います。
動物ふれあい教室、犬、ねこの飼い方教室を開催しています。老人ホーム等に訪問活動を実施しています。また、保護した犬、ねこの飼い主への返還、新しい飼い主へ渡すことをしています。
特定動物(ワニ、ニシキヘビ等)を飼う場合には、知事の許可が必要です。
犬を飼うには登録と年に1回の狂犬病予防注射が必要です。
(原則として、注射は4月1日から6月30日までに注射することになっています。)
犬には鑑札・注射済票をつけましょう。
決められた地域内で、一定数以上の家畜等飼育する場合には許可が必要です。
動物に関する食品に関する相談を受け付けています。
温泉の掘削等の許可業務を行っています。
温泉利用の許可業務を行っています。
以下の項目について営業許可等の受付けを行っています。
| 理容所・美容所・クリーニング開設 | |
| 旅館・興行場・公衆浴場の営業 |
クリーニング師免許に関する申請を受け付けています。(理美容の免許は(財)理容師・美容師試験研修センターで受付)

薬局、医薬品販売業者に対しては、立入検査を実施し、施設や医薬品等の管理状況、不良品、不正表示品、無許可品、虚偽誇大広告等について監視指導を行っています。医薬分業進展に伴い処方せん取扱い薬局が増加しているので、調剤事故の防止を徹底するよう、調剤過誤防止対策や薬剤師の勤務状況等を重点的に監視指導を行っています。
「沼津地区医薬分業計画」により、薬剤師会が主体となり三師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)の連絡会の開催や医薬品備蓄体制及び医薬品情報支援体制の整備等、具体的施策を展開しています。
医薬品の重複投与や相互作用による副作用を防ぐ等質の高い医療を供給するため、『かかりつけ薬局』による医薬分業を啓発しています。
毒物劇物による危害の未然防止及び環境汚染防止を目的に販売業者及び毒物劇物の業務上取扱者(メッキ工場、ゴルフ場等)、毒物劇物製造業者等に対して、立入調査を行い、毒物劇物の適正販売、保管管理及び取扱いを指導しています。
麻薬、覚せい剤原料及び向精神薬の取扱いについて、医療機関及び薬局等の立入検査を行い、適正な保管管理、取扱い等による、不正使用、不正流通の防止を図っています。
また、麻薬、覚せい剤、シンナー等の薬物乱用防止対策として、60名の薬物乱用防止指導員を中心に地域に根ざした啓発活動や街頭キャンペーンを行っています。
そのほか、中学生と高校生を対象とする薬物乱用防止ポスター・標語コンテストを行い、その入賞作品の地区展示会を開催するとともに、管内の一部の小学校と全中高校生を対象に学校薬剤師・警察署員よる薬学講座を実施する等若年層に対する啓発活動も積極的に行っています。
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