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ホーム > 健康・福祉 > 医療 > 富士健康福祉センター > 蚊媒介感染症

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更新日:平成29年6月16日

蚊媒介感染症(ジカ熱・デング熱)の予防啓発ポスターが作成されました

蚊媒介感染症(ジカ熱・デング熱)の予防啓発ポスターを厚生労働省が作成しました。ダウンロードしご活用ください。

〇なぜ対策が必要か

ジカ熱・デング熱は、蚊を介して感染します。原因となるウイルスは、感染した人の血を吸った蚊(日本ではヒトスジシマカ)の体内で増え、その蚊がまたほかの人の血を吸うときにウイルスを移し、感染を広げていきます。

〇ジカ熱やデング熱に感染するとどうなる?

感染してもすべての人に症状が出るわけではありませんが、発熱や関節の痛み、発疹が出るといった症状が1週間ほど出ます。また、ジカ熱は妊婦が感染すると小頭症などの先天性障害をもった子どもが生まれたり、デング熱では出血を伴うデング出血熱となり重症化することがあります。

〇感染を防ぐにはどうすればいいの?

やぶなどの蚊がいそうな場所に行くときは、肌を露出せず、虫よけスプレーをしようするなど、蚊に刺されないように注意しましょう。

蚊の発生を減らすために、定期的に幼虫が発生しそうな周辺の水たまりの除去・清掃・下草を刈るなどの成虫が潜む場所をなくしましょう。

 

ポスター1(感染症の運び屋蚊からバリアーで身を守れ!)(PDF:865KB)

ポスター2(ジカ熱・デング熱の運び屋ヒトスジシマカの発生源を叩け!)(PDF:351KB)

 

ジカ熱・デング熱に関する詳細はこちら(外部サイトへリンク)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お問い合わせ

静岡県富士健康福祉センター 

〒416-0906 富士市本市場441-1

電話番号:0545-65-2156

ファックス番号:0545-65-2288  

メール:kffuji@mail.wbs.ne.jp

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