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ホーム > 健康・福祉 > 衛生・薬事 > 食肉衛生検査所 > と畜検査の流れ

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更新日:平成26年4月1日

と畜検査の流れ

生産農家

生体検査

生体検査

まず、生きている状態での健康チェックをします。
人の健康を損なう恐れのある病気が見つかった場合には、その家畜の処理を禁止します。

解体前検査
解体前検査
処理をする途中で病気が見つかった場合には、解体することを禁止します。

内臓検査

内臓検査

内臓を取り出した後に、異常がないか検査をします。
もし、異常が見られた場合には、その一部または全部を廃棄します。

枝肉検査
枝肉検査
肉や骨に、異常がないか検査します。
もし、異常が見られた場合には、その一部または全部を廃棄します。

検印

最終的に食用に適していると判断したものには、合格印を押します。
(左が牛用、右が豚用)

食肉販売店・加工業者


お問い合わせ

静岡県食肉衛生検査所

〒436-0073静岡県掛川市金城93

電話番号:0537-24-0725

ファックス番号:0537-24-2583

E-mail:shokuniku-shido@pref.shizuoka.lg.jp