• 総合トップへ
  • ふじのくに魅力情報
  • 音声読み上げ
  • 文字サイズ・色合いの変更
  • ふりがな表示 ふりがな非表示
  • 組織(部署)から探す
  • Other language
  • ホーム
  • くらし・環境
  • 健康・福祉
  • 教育・文化
  • 産業・雇用
  • 交流・まちづくり
  • 県政情報

ホーム > 組織別情報 > 教育委員会事務局 > 教育委員会の組織 > 教育委員会福利課 > 会話をしながら楽しいお酒を

ここから本文です。

更新日:平成26年12月5日

一人で飲むお酒は深酒になりがち。会話をしながら楽しいお酒を。

12月に入りお酒を飲む機会が増えますね。お酒は気分をよくし、リラックスさせる効果がありますが、飲みすぎれば心身に悪い影響を及ぼします。また、日本人の約4割はお酒に、弱いまたはお酒を飲めない体質といわれています。飲めない人に無理にすすめないようにしましょう。

☆お酒の適量は?

夜飲んだお酒を翌朝までに肝臓が無理なく処理できる純アルコール量は20g程度です。(アルコール飲料の量(ml)×アルコール度数/100×0.8)

(注)個人差があります。女性は男性よりアルコール代謝が低く、若干少なめです。

お酒の適量

 

☆休肝日は週2日

毎日の飲酒は肝臓に負担をかけています。肝臓を休ませるために週2日は飲まない日を作りましょう。年に1~2回は飲まない週を。

☆空きっ腹で飲まない

食べ物は、急に酔いが回るのを防いでくれたり、胃腸粘膜をアルコールの刺激から守ってくれます。また、肝臓への血流が増え、アルコールの代謝を促します。

☆アルコールの代謝等を助けるお薦めのお奨めのおつまみ

1たんぱく質を多く含むもの(枝豆、そら豆、豆腐、魚、肉、卵、チーズなど)

2ミネラル・ビタミン・食物繊維を多く含むもの(野菜・果物・海藻類など)

3水分の多い料理(鍋料理など)

お問い合わせ

教育委員会事務局福利課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3130

ファックス番号:054-221-0020

メール:kyoui_fukuri@pref.shizuoka.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?