静岡県 高校生自転車通学危険箇所MAP
富士高等学校
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富士市松本17
0545-61-0100
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危険箇所広域MAP |
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危険箇所拡大MAP-1 |
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危険箇所拡大MAP-2 |
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危険箇所拡大MAP-3 |
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危険箇所拡大MAP-4 |
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この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図2500(空間データ基盤)を複製したものである。(承認番号 平16総複、第632号)
危険箇所1
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身延線竪堀駅からの通学路にある竪堀の交差点である。徒歩通学者以外にも岩本地区の自転車通学者も利用する。道幅が狭く歩道もなく、その上大型車も通り大変危険である。
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危険箇所2
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富士高校東門から潤井川へ西に延びる細い道である。富士高校西側の生徒が抜道に利用している。細い上に蛇行しているので見通しが悪く危険である。オートバイや自動車の通行もあり、注意したい。
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危険箇所3
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富士駅から富士高校へ北に延びる商店街の通りである。歩行者から自動車まで交通量が多く、この道路に東西に交わる道からの出入りの車も多い。
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危険箇所4
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新富士駅すぐ北の柳島日東の交差点である。この交差点は柳島日東の交差点に日東の交差点が連続する複雑さに加えて、生徒が富士駅方面に利用する道に歩道がないので危険である。大型車の交通も多い。
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危険箇所5
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旧国道1号線富士川橋西にある交差点である。北からの抜道を利用する自動車が大変多く、無理な進入も見られ、通行者にとって危険なところである。
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危険箇所6
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富士高校北にある長沢の非常に変則的な交差点である。交通量も多く、大型トラックの通行もあるので巻き込み事故の恐れもある。その上、角にあるコンビニエンスストアが車の流れを複雑にしている。
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危険箇所7
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写真では判りづらいが信号機のない交差点で、3車線道路に北に入る道路が歩道を横切って交わっている。自動車があまり減速しないで歩道を横切るので自転車との接触事故が起きやすい。また、植込みが見通しを悪くしている。
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危険箇所8
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富士市役所北の国道139号線と吉原中央町へ延びる道との依田原新田の交差点である。吉原方面からの通学者が多く利用する。交通量が多く、見通しも良くないので危険である。
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危険箇所9
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富士市厚原の住宅街から国道139号線へ出る道の1つである。通学通勤時間帯は自転車と同様に自動車も多く、またスピードが出ているので、事故が発生しやすい。また、見通しも良くない。
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危険箇所10
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東名高速富士インター南の長者町西の交差点である。吉原方面の生徒が主に利用している。交通量が非常に多く、信号の変わる時に走り込む自動車が少なくなく、大事故の恐れがある所である。
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