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ホーム > 教育・文化 > 生涯学習 > OPEN!社会教育の扉 > 第28期静岡県青少年問題協議会アンケート

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更新日:平成28年5月31日

ICT社会における子ども・若者の人間関係に関するアンケート報告書

第28期静岡県青少年問題協議会では、県内の子どもから大人までの幅広い世代を対象に「ICT社会における子ども・若者の人間関係に関するアンケート」を実施し(平成27年11月~12月)、調査結果を報告書に取りまとめました。今回のアンケートでは未就学児のネットやゲームの利用状況のほか、他の調査にはない、ネット利用における世代間の認識のギャップを明らかにする質問項目を設定しました。

「ICT社会における子ども・若者の人間関係に関するアンケート」報告書(PDF:2,630KB)

静岡県青少年問題協議会について

主な集計結果

  • ネットやスマホ・ケータイを使いすぎと感じる時間は、各世代間の認識のギャップが大きい。
  • ネット利用の多い中高生は、ネットやスマホ・ケータイを使いすぎと感じるまでの時間が長く、少ない者とのギャップがある。
  • 10・20代は、他の世代と比べて、ネットやスマホ・ケータイの使用が人間関係の構築に有用と考えている。
  • 小・中・高・学生は、家族とのコミュニケーションの多い者の方が、今の生活に充実感をもつ割合が高く、その差はネット利用の多少による差よりも大きい。
  • 未就学児の半数近くが平日ネットやゲームを使用している。

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お問い合わせ

教育委員会社会教育課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3163

ファックス番号:054-221-3362

メール:kyoui_shakyo@pref.shizuoka.lg.jp

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