• 総合トップへ
  • ふじのくに魅力情報
  • 音声読み上げ
  • 文字サイズ・色合いの変更
  • ふりがな表示 ふりがな非表示
  • 組織(部署)から探す
  • Other language
  • ホーム
  • くらし・環境
  • 健康・福祉
  • 教育・文化
  • 産業・雇用
  • 交流・まちづくり
  • 県政情報

ホーム > 組織別情報 > 経済産業部 > 経済産業部の組織別情報 > 産業イノベーション推進課 > 産業用ロボット導入事前検証・事業化可能性調査事業費補助金

ここから本文です。

更新日:令和3年4月8日

産業用ロボット導入事前検証・事業化可能性調査事業費補助金

1事業目的
中小企業者の労働生産性向上のため、県内に事業所又は住所を有する中小企業者に対して助成を行う。
交付要綱(PDF:268KB)
交付要領(PDF:128KB)
交付要綱様式(ワード:63KB)
交付要領様式(ワード:66KB)

2補助対象者
産業用ロボット導入事前検証・事業化可能性調査事業(=産業用ロボットを導入する前に行う費用効果分析等)を行う中小企業者
中小企業者とは、次のいずれかに該当する者であって、県内に事業所又は住所を有するものをいう。
(1)中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者
(2)中小企業団体の組織に関する法律(昭和32年法律第185号)第3条第1項に規定する中小企業団体(信用協同組合を除く。)
(3)特別の法律によって設立された組合及びその連合会であって、その直接又は間接の構成員たる事業者の3分の2以上が中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業者に該当する者であるもの

3補助対象経費

区分

内容

調査委託費

ロボットシステムインテグレータ等による、産業用ロボット導入事前検証・事業化可能性調査にかかる以下の費用

生産技術コンサルティング

現状分析、改善提案

自動化企画構想

生産工程の分析及び産業用ロボット導入の検討、リスクアセスメント

要素技術検証

設計シミュレーション、実現可能性試験

仕様書作成

納入仕様書やユーザーテスト仕様書の作成

備考調査のために必要な機械装置の購入費、製作費、借用費及びリース料、支援を受けようとする中小企業者において調査事業に従事する者の人件費は、
補助対象とならない。

4補助率
2分の1以内(上限額500千円)

5補助回数
支援を受けようとする中小企業者が提出できる事業計画書は、1者1件とする。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

経済産業部産業革新局産業イノベーション推進課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3519

ファックス番号:054-221-2698

メール:sangyo-innovation@pref.shizuoka.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?