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ホーム > 産業・雇用 > 農林業 > 地域農業課 > 農福連携

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更新日:令和3年8月20日

農福連携の推進

令和3年度農福連携技術支援者育成研修

農業者が障害のある人を受け入れる際に農業現場において関係者に実務的なアドバイスを行う「農福連携技術支援者(農林水産省認定)」を育成するため、農業と福祉の知識と農福連携を進める上で必要な技術を実践で学ぶ研修会を開催します。

  1. 日時令和3年10月~11月
  2. 場所男女共同参画センターあざれあ(静岡市駿河区馬淵1丁目17-1)
  3. 主催静岡県
  4. 定員20人(定員を超える応募があった場合は受講者の調整を行います)
  5. 対象者農福連携の支援に携わっている者又はこれから関わろうとする者(農業者、福祉事業所の職員、職業指導員、生活支援指導員、JA職員等)
  6. 参加料無料
  7. 日程座学研修(e-ラーニング)配信期間10月20日~29日、実地研修11月1日、2日、17日、18日
  8. 参加申込別紙の申込用紙により、郵送又はメールで、9月24日までに申込み
  9. 本研修は、新型コロナウイルス感染症対策を十分行った上で実施します。また、今後の状況により中止又は延期される可能性があります。

令和3年度農福連携技術支援者育成研修チラシ(PDF:274KB)

受講申込書(ワード:24KB)

令和3年度お試しノウフクの公募を開始します

初めて農福連携に取り組む農業者を対象に、障害のある人を受け入れるにあたっての指導料として謝金を支払う「お試しノウフク」の公募を、令和3年4月1日から開始します。

  1. 事業内容新たに農福連携に取り組む農業者が、試用期間に、障害のある人に対して作業指導等を行った場合に、謝金を支払います。
  2. 実施主体農業者(農業法人、企業経営体等を含む)
  3. 補助額1時間あたり5,000円(所得税を含む)上限20時間
  4. 公募期間令和3年4月1日~令和4年3月10日
  5. 問合せ先最寄りの農林事務所又は地域農業課(054-221-2689)

お試しノウフク公募要領(ワード:119KB)

農福連携ガイドブックを作成しました

農業者や福祉関係者向けに、農福連携の概要、手続き、実践ガイド、事例集などをまとめた冊子「農福連携ガイドブック」を作成しました。

農福連携ガイドブックの内容は、農福連携ホームページに掲載しています。

冊子をご希望の方は、農福連携ワンストップ窓口(オールしずおかベストコミュニティ、静岡市葵区呉服町2-1-5、054-251-3515)又は最寄の農林事務所までお問合せください。

農福連携ホームページを公開しました

農福連携に関する情報を集約した「農福連携ホームページ」を公開しました。

http://www.all-shizuoka.or.jp/noufuku/(外部サイトへリンク)

令和2年度農福連携技術支援者育成研修(通称:農業版ジョブコーチ育成研修)※終了しました

農業者が障害のある人を受け入れる際に農業現場において関係者に実務的なアドバイスを行う「農福連携技術支援者(通称:農業版ジョブコーチ)を育成するため、農業と福祉の知識と農福連携を進める上で必要な技術を実践で学ぶ研修会を10月から11月にかけて全6回開催します。

農福連携技術支援者育成研修チラシ(PDF:284KB)

農福連携講演会

7月29日、農福連携講演会を開催しました。

講演会資料

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お問い合わせ

経済産業部農業局地域農業課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2689

ファックス番号:054-273-1123

メール:chiikinou@pref.shizuoka.lg.jp

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