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ホーム > 産業・雇用 > 農林業 > 富士農林事務所 > 農業者向け情報提供

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更新日:平成31年3月25日

農林業者向け情報提供

平成31年度農業機械研修計画のご案内

静岡県では、農業機械の効率的かつ安全な利用に関し、高度な知識・技能を備えた担い手を養成するため、静岡県農業機械利用技能者養成規程に基づき、農業機械研修を実施しています。

この度、「平成31年度農業機械研修計画」を作成しました。

当計画に基づき平成31年度の研修を実施しますので、受講を希望される方は、農林大学校掛川機械研修所あて直接お申込みをお願いいたします。

成31年度農業機械研修計画(外部サイトへリンク)編集完了

間計画(外部サイトへリンク)

式第1号修申込書(指導農業機械士研修・農業機械士研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:33KB)

式第2号修申込書(農作業安全研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:32KB)

式第3号修申込書(農業機械応用研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:36KB)

式第4号修申込書(後継者養成機関等団体用)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:32KB)

お、詳細は、下記ホームページを参照ください。

岡県立農林大学校平成31年度研修案内(農業者・一般向け)(外部サイトへリンク)

【情報提供】農業資材比較サイト「AGMIRU(アグミル)」のサービスが開始されました

林水産省から、農業資材比較サイト「AGMIRU(アグミル)」のサービス開始について情報提供がありましたので、お知らせします。

水省では、農業者の所得向上を図るため、昨年11月に決定された「農業競争力強化プログラム」に基づき、肥料や農薬、農業機械、飼料といった農業資材の価格引下げに向けた施策が進められています。

こで、肥料や農薬、農業機械、飼料等の資材について、「価格が高い」「いつものお店と他店を比較してみたい」「主産地で使われている資材を自分も使ってみたい」といった声に応えるため、より簡単に農業資材の情報を入手でき、自由に調達先を選択できる環境として、AGMIRUが整備されました(運営企業:ソフトバンク・テクノロジー株式会社録・利用は無料)。
サイトは、農業資材の調達の利便性向上だけでなく、経営改善にも資するものと期待されています。

た、本サイトについて、改善点や要望、提案等がありましたら、AGMIRUウェブサイト又は農林水産省「まるみえアグリ」ポータルサイトあてお問合せ願います。

AGMIRUのご案内(PDF:903KB)

AGMIRUトップページ】
https://agmiru.com/(外部サイトへリンク)


まるみえアグリ(農林水産「見える化」シリーズ)ポータルサイト】
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/nougyo_kyousou_ryoku/marumie/index.html(外部サイトへリンク)

平成30年度静岡県農業振興基金協会の助成事業募集について

1

岡県農業の振興と農村の活性化を図るために、静岡県農業振興基金協会が、農業経営の改善や地域農業の振興に意欲的に取組む農業者グループなどに対して、必要な経費の一部(2分の1以内)を助成します。

2成対象

成30年度の助成対象事業は、次のとおりです。

業の実施期間:平成30年4月1日~平成31年3月31日

事業区分

事業の内容

担い手育成対策

農業経営者能力の向上、生きがい農業の支援、農村女性の経営参画推進などの担い手育成活動

地域農業振興対策

農産物のマーケティング、農業生産技術の研究、鳥獣等被害対策、農地集積・耕作放棄地利活用、新技術・新商品の開発普及などの地域農業振興活動

農村振興対策

地域の特産品づくり、グリーンツーリズム、食農教育の推進、朝市の開設などの農村地域振興活動

事業内容の詳細は、下記の問合せ先に照会するか、協会のホームページを御覧ください。

 

3請手続

成金の申請を希望するグループ・団体は、5月上旬までに、下記の問合せ先に申請の意向を御連絡ください。

5月下旬に事業内容のヒアリングを行います。

請書の提出期限:平成30年6月末

 

4合せ先

寄のJA営農指導担当部署、県農林事務所企画経営課、市役所・町役場農業担当部署

たは公益財団法人静岡県農業振興基金協会

電話:054-284-9545

Eメール:kikin@chu.ja-shizuoka.or.jp

ームページ:http://skkikin.ja-shizuoka.or.jp

平成29年度農業機械研修計画のご案内

岡県では、農業機械の効率的かつ安全な利用に関し、高度な知識・技能を備えたい担い手を養成するため、

静岡県農業機械利用技能者養成規程に基づき、農業機械研修を実施しています。

この度、「平成29年度農業機械研修計画」を作成しました。

計画に基づき平成29年度の研修を実施しますので、受講を希望される方は、農林大学校掛川機械研修所あて直接お申込みをお願いいたします。

平成29年度農業機械研修計画(外部サイトへリンク)

年間計画(外部サイトへリンク)

様式第1号修申込書(指導農業機械士研修・農業機械士研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:29KB)

様式第2号修申込書(農作業安全研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:29KB)

様式第3号修申込書(農業機械応用研修)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:30KB)

様式第4号修申込書(後継者養成機関等団体用)PDF版(外部サイトへリンク)Word版(ワード:30KB)

なお、詳細は、下記ホームページを参照ください。

静岡県立農林大学校平成29年度研修案内(農業者・一般向け)(外部サイトへリンク)

一人一人の安全意識の向上で事故防止の農作業安全運動実施中です(4月1日~5月31日)

4月1日から5月31日までの2か月間、県内全域で、春の農作業安全運動を行っています。

平成25年の全国の農作業中の死亡事故は、前年と同数の350件でしたが、依然として高い水準にあり、65歳以上の高齢者が77.7%を占めています。

事故区分別にみると、農業機械作業による事故が228件と全体の65%以上で、うち115件が機械の転落・転倒事故です。

県内では、平成25年に8件の死亡事故が発生しており、うち6件は農業機械による事故となっています。

は、茶では摘採から工場での荒茶製造、水稲では田植など、農業機械の利用が多い時期です。

農作業事故の多くが、単純なミスによるものであり、十分注意することで防ぐことができます。

基本的な注意事項を確認し、事故の原因を一つ一つ取り除き、農作業事故ゼロを目指しましょう。

安全対策・これだけは

0気を付けよう!乗用型茶園管理機の作業・茶工場での作業(PDF:444KB)

1ラクター(PDF:350KB)2立(PDF:411KB)3耘機(PDF:439KB)4刈機(PDF:352KB)

5コンバイン(PDF:421KB)6緊急時の対応(PDF:366KB)7労働安全の法律(PDF:303KB)

28春の農作業安全ステッカー

成28年度農作業安全運動ステッカー

電気さく使用における安全確保の徹底について

平成27年7月19日に、鳥獣による樹木の被害の防止を目的として地域住民が設置した電気さくによる感電事故が発生し、成人男性2人が亡くなり、子どもを含む5人の方が負傷されました。

このような不幸な事故の再発を防止するため、県では市町等関係機関・団体と連携し安全対策の周知に努めておりますが、管内農業者の皆様におかれましては電気さくの利用の有無にかかわらず、経済産業省作成パンフレット「鳥獣害対策用の電気さくについて」の熟読をお願いいたします。

また、電気さくを利用される場合は、以下の「感電防止のための適切な措置」について徹底の上、安全確保に御協力いただきますようお願いします。

御不明の点がございましたら、当所、生産振興課(0545-65-2192)までおたずね願います。

 

「感電防止のための適切な措置

1気さく施設を設置した場所には、人が見やすいように適当な間隔で危険である旨の表示をすること。

2電により人に危険を及ぼす恐れのないよう、出力電流が制限される電気さく用電源装置を用いることこと。

3使用電圧30ボルト以上の電源から電気の供給を受け、かつ、人が容易に立ち入る場所に電気さくを設置するときは、漏電遮断器を設置すること。

4易に開閉できる箇所に専用の開閉器(スイッチ)を設置すること。

鳥獣対策用の電気さくについて(PDF:1,053KB)

電気さく設置上の注意点(PDF:188KB)

 

 

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お問い合わせ

静岡県富士農林事務所 

〒416-0906 富士市本市場441-1 

電話番号:0545-65-2195

ファックス番号:0545-64-8430

メール:fuji-soumu@pref.shizuoka.lg.jp

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