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ホーム > 産業・雇用 > 農林業 > 富士農林事務所 > 富士農林管内地域の話題月別一覧 > 地域の話題・一気読み(H22.1~H22.6)

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更新日:平成27年9月28日

 富士農林事務所管内地域の話題・一気読み(産業部情報バンク)

平成22年3月の情報

県内初!富士宮信用金庫が農業近代化資金を取り扱います(企画経営課)

平成22年3月、富士宮信用金庫と静岡県が「農業近代化資金利子補給契約」を取り交わし、富士宮信用金庫が平成22年度から農業近代化資金を取り扱うこととなりました。
信用金庫が農業近代化資金(農業制度資金)に参入するのは県内第1号の事例となり、まずは富士宮市内からのスタートとなります。
富士農林事務所では契約の締結にあたり、組合金融室と連携して、各種問題点の整理や農業制度資金に対する理解について、富士宮信用金庫に助言をしました。
富士宮信用金庫の参入をきっかけに、今後、農業者が農業制度資金を利用できる機会が増えることが期待されます。
ふじのみやしんようきんこ ほんてん

写真:富士宮信用金庫本店全景(富士宮市元城町)

富士農林管内の一番茶の生育状況・3月25日(地域振興課)

3月25日現在における一番茶の生育状況を報告します。
ちゃしせつさいばい

こちらの写真は、すでに何度か情報バンクに報告している
櫻井文貴氏(富士宮市山本)の施設栽培の‘やぶきた’です。
生育がばらついているので、伸びたものから手摘みで収穫しています。

過去の情報(3月18日の状況)

過去の情報(3月7日の状況)
ちゃろじごくわせ

こちらは富士市今宮の農業経営士・秋山勝英氏の茶園です。
露地ですが、極早生なので、2~3枚の新葉が開葉していました。
秋山さんによると、4月10日前に摘めそうとのことです。

規模10倍推進事業の平成21年度の報告を行いました(地域振興課)

富士宮市には35戸の荒茶工場がありますが、そのうちの32戸が所属している荒茶共販部会の総会が開催されました。この組織は、土地利用型農業規模10倍推進事業推進委員会も兼ねているので、平成21年度の実績と平成22年度の計画を報告しました。
農林事務所の活動を部会員にアピールできた総会となりました。

きぼじゅうばい

写真:当農林事務所職員による説明風景

 もうじき手摘みが始まります(地域振興課)

3月7日に紹介した、富士宮市山本の茶施設栽培の続報です。
3月18日における一番茶芽の生育状況はこのような状態です。

ちゃしせつさいばい3がつ18にちのようす

写真:櫻井文貴氏(富士宮市山本)の施設栽培(3月18日)

(参考)⇒3月7日の様子

富士農林事務所管内では、最も早い一番茶になります。
園主の櫻井氏によると、今週末から消費者を招いての手摘み体験を実施していくとのことです。

富士宮市の若手茶後継者集団:高原茗友会の総会が開催されました(地域振興課)

富士宮市高原地区(山本、貫戸、黒田)には16戸の自園自製茶生産農家がありますが、平成20年度より10人の後継者たちによって「高原茗友会」という組織が結成され、直販活動を行いながら富士宮茶のブランド化を目指しています(詳細は2月13日付け日本農業新聞に掲載)。
3月17日に平成21年度の総会が開催されたので、当所の茶担当者らが出席し、茶園管理作業について指導しました。情勢が厳しい富士宮市の茶業ですが、若手農家がしっかりと育っていることは頼もしい限りです。

高原茗友会
写真:高原茗友会の構成員

『富士の農業経営改善講座』第8回講座を開催しました(企画経営課)

平成22年3月9日(火曜日)に農業経営改善講座第8回講座を富士総合庁舎で開催しました。今回はこれまでの講座の中で学習したことを踏まえて、受講生が各自経営の改革計画を発表しました。発表後は(株)経営総合中村英勝氏から講評と今後の計画の進め方についてアドバイスが行われました。今回の講座で今年度の農業経営改善講座は終了し、次年度から受講生各自の経営改革に向けた支援を進めていくことになります。各受講生は講座を通じて経営意識の向上が図られました。

のうぎょうけいえいこうざ

JA富士宮茶業委員会の総会が開催されました(地域振興課)

富士宮農協茶業委員会員の総会が 3月5日に富士宮市のクリスタルホール パテオンで開催されました。
平成22年度の事業計画として、

1. 環境にやさしい茶づくりを徹底しよう
2. 茶園管理機の安全操業を徹底しよう
3. T-GAPに取り組み、「安心・安全な茶」づくりを徹底しよう

を 理念の3本柱として、多くの事業を実施していく案が承認されました。
総会後、当所の職員が講師になって、凍霜害の基礎と防霜対策について、1時間の講習を行いました。
富士宮市では、4月上旬頃から一番茶芽の生育が始まります。

ちゃぎょういいんかい

 施設栽培では一番茶の萌芽が始まりました(地域振興課)

「雨天でも手摘み体験ができるように」
と茶園に施設を被せたのは富士宮市山本の生産者:櫻井文貴さん。
加温しているので、一番茶の生育も早まりました。
加温施設特有の現象で、新芽の生育はかなりばらついていますが、
3月下旬ごろから手摘みができそうな雰囲気でした。
富士農林事務所管内では最も早い一番茶になりそうです。

写真は3月7日の様子

しせつちゃ

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 平成22年2月の情報

『おさき橋』の竣工式が行われました(県営中山間地域総合整備事業柚野の里地区)(農地整備課)

2月28日、県営中山間地域総合整備事業 柚野の里地区で整備した2号集落道の橋梁である『おさき橋』の完成を記念して、竣工式が盛大に行われました。
当日は、関係者や地域の方々約70名が参加し、地元区長、富士宮市長、市議会議員、富士農林事務所長によるテープカットや地元の園児や小学生、3世代家族を先頭に関係者による渡り初めが行われました。
2号集落道は、一級河川芝川の右岸側に位置する大倉集落と左岸側に位置する郷戸集落をつなぐ道路であり、『おさき橋』は、まさに地域を結ぶ懸け橋となっています。

おさきばし

『こみゅにてぃ黒門』が開所しました(農村振興総合整備事業しばとみ地区)(農地整備課)

2月27日、県営農村振興総合整備事業しばとみ地区で整備した拠点施設「こみゅにてぃ黒門」の完成を記念して開所式が盛大に行われました。
開所式は、地元区長、芝川町長、町議会議長、富士農林事務所長によるテープカットなどが行われ、関係者や地域の方々で完成を祝いました。
式典後はオープニングセレモニーが行われ、「こみゅにてぃ黒門」女性部(清掃等の管理を行う地元団体)により地元の農産物を使用した豚汁や甘酒を振舞れ、地元の伝統芸能である芝川踊りも披露されました。

(拠点施設「こみゅにてぃ黒門」とは)
地域資源や観光資源の案内と地域住民の交流拠点機能を併せ持つ施設であり、情報発信機能として「インフォメーションコーナー」、地域コミュニティーの形成を推進する場として研修室等を有しています。また、敷地内には多目的広場があり、イベントや朝市開催など、多くの来訪者が許容できるスペースを確保しています。
今後の構想としては、研修室を利用して農業体験やそば打ちなどの都市住民と地元住民の交流やとうもろこし等の地元農産品の販売を予定しています。

こみゅにてぃくろもん

富士山の日に、七福神の応援を受け、「富士山に向かって、本当に歩く!!」(地域振興課)

「富士山の日制定」を記念し、富士ミルクランドと富士農林事務所が共同して実施したグリーンツーリズムイベントの「富士山に向かって歩こう!」ウォーキングが、富士山の日の2月23日晴天のもとに、応募した80名が参加して行われました。

「『美男美女』が集まると隠れてしまう」と言う富士山も、なぜか(?)綺麗に姿を見せ、参加者は朝霧高原の牧場風景の中を、本当に富士山に向かって歩きました。
ウォーキング終了後、富士ミルクランドで、「飲むヨーグルト」または、「ホットミルク」を飲み、さわやかな雰囲気を味わいました。

また、出発式とウォーキング中に、「夢づくり七福神ネットワーク」の会(3776(皆成ろう)七福神藤枝岡部宿)の皆さんが参加者を応援しました。

ふじさんうぉーくしちふくじん

富士市と富士宮市で呈茶サービスが始まりました(地域振興課)

富士山の日の2月23日より、富士市福祉総合センターと富士市中央図書館で静岡茶の魅力再発見事業(呈茶サービス)が始まりました。
この日は、それぞれの市産のお茶と清水茶を飲み比べたり、1煎、2煎の違いなどを多くの人に味わっていただきました。
呈茶を行う女性たちは、緊急雇用対策で採用された人たちなので、お茶に関する知識は今のところ十分とはいえませんが、応えに窮した質問を普及指導員やインストラクターに相談しているので、だんだんと頼もしくなっていくと思われます。
ていちゃのようす
写真呈茶の風景(富士市中央図書館)

農村生活研究会が活動事例発表を行いました(企画経営課)

農家女性グループ富士地区農村生活研究会は、2月15日にあざれあ大ホールで開催された「農山漁村パートナーシップフォーラム」で、地産地消の活動の事例紹介をしました。さらに、県の地産地消推進草の根展開事業を活用して作成した「富士地域伝承料理レシピ集」のPRと掲載料理の試食を行いました。

じれいはっぴょう

富士山の日協賛行事「アニマルトラッキング」を実施しました!(森林整備課)

平成22年2月13日(土曜日)「富士山ふれあいの森林(もり)」において、富士山の日協賛事業として「冬の富士山麓・アニマルトラッキング」を実施しました。
時々、粉雪が舞う曇り空でしたが、参加者42名(スタッフ除く)はみな満足でした。
あにまるとらっきんぐどうぶつのあしあと
(右の写真:中央の足跡はイノシシ(と思われる)、左下の足跡は人間)

⇒(ダウンロード)冬の富士山麓・アニマルトラッキングの成果概要(pdfファイル)

農村生活研究会がふじのくに食と農健康づくりフェアに出展(企画経営課)

農家女性グループ富士地区農村生活研究会では、2月5日にグランシップ(静岡市)で開催された「ふじのくに食と農健康づくりフェア」に出展し、地産地消推進をPRしました。会場では、県のしずおか地産地消推進草の根展開事業を活用して作成した「富士地域伝承料理レシピ集」のPRと掲載料理の試食を行いました。

けんこうづくりふぇあ

エコファーマー認定書交付式を行いました(地域振興課)

2月8日(月曜日)に富士総合庁舎でエコファーマーの認定書交付式を行いました。今回認定したのは富士市の生産者2名で、内訳は果樹(ブルーベリー)と野菜(ホウレンソウ・コマツナ)が各1名でした。この結果富士農林管内のエコファーマーは91名となります。
えこふぁーまーにんていしき

富士市農協茶業者大会が開催されました(地域振興課)

2月3日に富士市農協ホワイトパレスにおいて、第17回富士市農協の茶業者大会が開催されました。昨年の茶市場価格の低迷は、富士市の茶生産者にとって、深刻なダメージを及ぼしました。
富士農林事務所長は、挨拶の中で「こんなときだからこそ攻めの思想で頑張ろう、富士山という地域資源を有効に活用して、販売戦略に繋げよう」と生産者たちに呼びかけました。
大会では、下記のスローガンが採択され、3か月後の一番茶を目指して頑張るとの決意を確認しました。
・改植と更新により茶園の若返りを図ろう
・環境にやさしい樹づくり、根づくり、土づくりを徹底しよう
・荒茶加工工場との連携を図り、適期摘採による良質茶生産をしよう
・生葉摘採時、荒茶製造時の異物混入に注意しよう
・T-GAPに取り組み、安全・安心な茶づくりをしよう
・茶園管理機の事故防止を徹底しよう

ちゃぎょうしゃたいかいのようす

農村生活研究会がビジネスフォーラムに出展(企画経営課)

農家女性グループ富士地区農村生活研究会では、2月2日に富士市で開催された「富士地域ビジネスフォーラム」に出展し、地産地消推進をPRしました。
会場では、県のしずおか地産地消推進草の根展開事業を活用して作成した「富士地域伝承料理レシピ集」のPRと掲載料理の試食を行いました。

せいかつけんきゅうかいしゅってん

(過去の活動)

レシピ集の発行(平成21年10月)
レシピ集の贈呈(平成22年1月)

富士地域農業ビジネスフォーラム開催される(地域振興課)

2月2日(火曜日)、富士市農協会館「ホワイトパレス」で、富士地域の農業経営士、青年農業士、農山漁村ときめき女性らによる実行委員会で企画・運営した、富士地域農業ビジネスフォーラムが盛大に開催されました。

今回のビジネスフォーラムは「売れる商品づくりの極意を探る」をテーマに、富士地域の農業者及び農畜産物流通関連業者、地域特産加工関連業者を一同に集め、富士地域の豊富な資源を活かした農業振興を進めるため、地域の信頼関係の強化と、ネットワークの構築の場を設け新たなビジネスの発掘につなげることを目的に開催しました。
第一部、第二部では、富士地域で売れる商品作りに取組んでいる、杉山清氏(杉山フルーツ)の基調講演や、杉山清氏をはじめ、富士地域で活躍中の松木一浩氏(株式会社ビオファームまつき)、渡辺英彦氏(富士宮やきそば学会)、豊田由美氏(ちゃの生(き))をパネラーに招き、コーディネーターをf-Bizの小出宗昭氏に依頼しパネルディスカッションが行われました。

第三部は、食品関連事業者、ホテル旅館業など県内外のバイヤーを招待し、地域の農畜産物や特産物、加工品、料理等を紹介する26ブースを設け交流会&商談会を行い、情報交換やビジネスマッチングが行われました。

今回のビジネスフォーラムは、知事の提言でもある「6次産業まで考えた農業を」と富士地域の農業者だけでなく流通や宿泊、加工業者等幅広い人たちを含めたイベントで、富士地域内においては始めての試みでしたが、
1.地域内で売れる商品の開発や販売に成功した方々からの具体的な助言をいただく、
2.地域の農業者や業者による農産物や加工品、料理等のよさをアピールや紹介する場を設け、交流を行うとともに、商談に結びつけるを目的に2段に分けて開催されました。
参加人数は、生産者78人、商工業者59人、一般消費者59人、関係機関59人と280名近い参加者で賑わい、大盛況でした。

ふぉーらむのようすぱねるでぃすかっしょんふぉーらむのようすびじねすまっちんぐ

茶園に畜産堆肥を散布してます(地域振興課)

富士農林事務所では、肥料高騰対策として、堆肥の利用を呼びかけており、茶園への堆肥散布を先駆けて実施している農家を支援しています。
このほど、茶園への堆肥散布作業がピークを迎えて、茶農家は畜産農家と茶園の行き来に追われています。
作業中に通りかかった多くの人が足を止めて、観察していました。
周辺の農家に対する注目度は高く、普及の促進を期待しています。

taihisanpu

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 平成22年1月の情報

富士地域伝承料理レシピ集料理研修会が開催されました(企画経営課)

1月26日(火曜日)に、柚野いづみグループ加工体験施設(芝川町)にて、富士地区農村生活研究会が会員を対象に伝承料理研修会を開催しました。
グループでは昨年、地元で食べられている料理を掲載した「富士地域伝承料理レシピ集」を作成しました。今回の研修会は、このレシピ集に掲載されている豆腐、ちらし寿司、大福もちの調理方法について研修を行い、地産地消と食育に活用してもらう目的で開催されました。

(過去の活動)
⇒レシピ集完成報告(平成21年10月)

recipekensyu

伝承料理レシピ集を小中学校へ贈呈しました(企画経営課)

富士地区農村生活研究会では、しずおか地産地消草の根展開事業を活用し、地元の旬の農産物を使った「富士地域伝承料理レシピ集」を作成しました。今回、そのレシピ集を食育に活用してもらうため、富士市内の小中学校43校に配布することになり、その贈呈を1月19日に富士市教育委員会で行いました。
レシピ集は、お米料理、麺類、漬物、惣菜、お菓子類など古くから地元で食べられている75品目のメニューを掲載しています。
富士地区農村生活研究会は、富士市、富士宮市、芝川町にある6つの農家女性グループ(26名)の集まりで、農産加工品の研究・製造を通して地産池消や食育に取り組んでいる団体です(事務局:富士農林事務所企画経営課)。

れしぴぞうてい

(過去の活動)
⇒レシピ集完成報告(平成21年10月)
⇒レシピ集サンプルダウンロード(平成21年11月)

富士市農協貯蔵みかん品評会の審査を行いました (企画経営課)

第17回富士市農協貯蔵みかん品評会が、平成22年1月15日(金曜日)、新富士駅ステーションプラザFujiで開催された。
今回の出品点数は、例年とほぼ同様の32点。品種・栽培方式別の内訳は、青島露地 7点、青島マルチ栽培 12点、寿太郎露地 6点、及び寿太郎マルチ栽培 7点で、マルチの出品が露地を上回った。
審査は、県経済連、富士市役所、富士農林事務所、富士市農協柑橘部会の審査員により、外観(形状・色沢30点、病害虫10点)、内容(肉質10点、食味30点、貯蔵性20点)の項目、配点割合で行った。
今年は、8月以降の乾燥により、食味も全体に良好であった。
審査結果は、上位12点が入賞し、上位10点が1月22日開催の県貯蔵ミカン品評会に出品されることになった。なお、金賞2点はいずれも品種が寿太郎でマルチ栽培によるものだった。

みかんひんぴょうかい

基盤整備された農地に新規の農業参入(農村整備課)

富士宮市山宮地区において、昭和58年度から平成元年度にかけて、富士農林事務所が農地保全整備事業により排水路や道路の整備を行いました。
これらの整備により農地の侵食や崩壊が防止され、農耕車輌等が通行できるようになり、作業条件が改善された農地に、1月7日静岡新聞朝刊で紹介された農業生産法人「みるいファーム」が新規に農業参入し、ホウレンソウや小松菜などを栽培しています。
建設ソフトウエアの会社が「みるいファーム」を設立し、農業分野に参入し、有機栽培やITで生産管理を行う予定です。
みるいふぁーむ

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お問い合わせ

静岡県富士農林事務所 

〒416-0906 富士市本市場441-1 

電話番号:0545-65-2195

ファックス番号:0545-64-8430

メール:fuji-soumu@pref.shizuoka.lg.jp

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