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更新日:平成23年3月14日
- 緑鮮やかな多収性の新品種候補「ゆめするが」
- 凍霜害の事後対策に関する新しい技術①被害甚茶園のせん枝処理
- 凍霜害の事後対策に関する新しい技術②一番茶摘採後の整せん枝処理
- 環境負荷低減、投入肥料量削減を可能にする茶園局所施肥
- チャノコカクモンハマキの脱皮ホルモン系IGR剤に対する薬剤抵抗性の実態
- パソコンで利用できるチャ炭疽病防除支援システムの開発
- 高温加湿熱気を用いた製茶方法
- 生葉保管による香りの強化
詳しい研究成果は、PDF形式をご覧ください。
平成22年度 茶業研究センター 研究成果
- 二番茶後せん枝の連年実施が翌年一番茶に及ぼす影響
- 静岡県茶奨励品種における釜炒り茶適性と萎凋香発揚特性
- 窒素40kg施肥の10年間継続が茶樹へ及ぼす影響
- リーフパンチ利用による茶葉窒素の簡易分析法
- クワシロカイガラムシの薬剤感受性の低下
- マダラカサハラハムシの生態と防除法
詳しい研究成果は、PDF形式をご覧ください。
平成21年度 茶業研究センター 研究成果
- 一番茶生育期における異なる水管理条件が樹冠面温度に及ぼす影響
- 被覆チャの低温貯蔵による覆い香発揚の効果
- 大井川中流域における茶園景観の特徴と評価
詳しい研究成果は、PDF形式をご覧ください。
平成20年度 茶業研究センター 研究成果
- 一番茶生育期におけるかん水の効果
- 静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの土着天敵の発生消長
- ナガチャコガネ幼虫の時期別土中分布と生物的防除資材の利用
- 炭疽病に対する新芽の生育に伴う感受性の変化と開葉数に基づく感受性程度を表すモデル式
詳しい研究成果は、PDF形式をご覧ください。
平成19年度 茶業研究センター 研究成果
- 静岡県が育成した注目されている茶の品種
- チャにおけるペーパーポットを用いた育苗法
- 直接被覆による「山の息吹」の荒茶色沢の改善
- 二番茶後の整せん枝方法
- 40kg施肥の8年間の継続が茶樹へ及ぼす影響
- 環境負荷低減のための樹冠下液肥施用技術
- ハマキコン-Nを使った減農薬防除によるクワシロカイガラムシの密度抑制
- 褐色円星病の防除適期
- 輪斑病の新芽生育期防除の効果と要点
- フッ素樹脂の利用で茶渋低減
- 摘採後に保管した生葉成分の変化
詳しい研究成果は、PDF形式をご覧ください。
平成18年度 茶業研究センター 研究成果
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静岡県農林技術研究所茶業研究センター
〒439-0002 静岡県菊川市倉沢1706-11
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ファックス番号:0548-27-3935