ホーム > 県政情報 > 行政改革・情報公開 > 経営管理部/行政改革課トップページ > 行政改革課/“ふじのくに”づくりに向けた行財政改革の推進
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更新日:平成23年6月20日
静岡県行財政改革推進委員会静岡県では、「静岡県行財政改革大綱」(計画期間:平成22~25年度)の取組状況の検証・評価、進捗管理や一層の改革が必要な課題、時代の変遷による新たな課題について検討するため、「静岡県行財政改革推進委員会」を設置しました。
地域主権を拓く行政経営を目指して静岡県は、「行政の生産性の向上」を目指して、全国に先駆けて様々な行財政改革に取組んできましたが、市町村の合併、市町村への権限移譲、各種規制緩和、厳しい財政環境、多様化・高度化する住民ニーズの中で、県行政の役割の変化などが見込まれています。 静岡県行財政改革大綱(平成22年3月策定)総合計画の戦略の1つである「“ふじのくに”の自立の実現」を目標に掲げ、10年後の達成を見据え、総合計画を着実に推進していくために必要な行財政改革の方針と具体的な取組を盛り込んだ新しい行財政改革大綱を策定しました。
新たな行財政改革大綱の策定(ふじのくに行財政革新戦略会議)(平成22年度)県では、これまでの行財政改革の成果と課題を踏まえ、厳しい財政環境や一層多様化・高度化する住民ニーズへの的確な対応を目指し、「ふじのくに行財政革新戦略会議」で御意見・御提言をいただきながら平成22年度内の新プランの策定を目指しています。
集中改革プラン(平成18年3月策定)平成18年3月に、「集中改革プラン」を策定し、「生産性の高い行政運営」による「県民満足度の向上」を目指しました。 平成22年6月には、県民の皆様に本県の行財政改革に対する御理解を深めていただくため、平成21年度までの成果と取組状況を取りまとめ、公表しています。
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