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ホーム > 県政情報 > 財政・県税・出納・監査 > 県税のしおり > ふじのくに応援寄附金(ふるさと納税) > ふるさと納税の実績・応援メッセージ

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更新日:令和4年10月24日

ふるさと納税(寄附金)の実績・応援メッセージ

ふるさと納税(寄附金)の実績

皆様からいただいたご寄附は、県政の発展のために大切に使わせていただきました。心よりお礼申し上げます。ふじっぴー

今後とも静岡県への応援をどうぞよろしくお願いいたします。

年度 件数(実人数) 寄附金額
R3年度 2,911件(2,703人) 54,483,333円
R2年度 2,465件(2,306人) 46,723,406円
R1年度 1,326件(1,178人) 18,628,425円
30年度 1,162件(1,035人) 16,725,800円
29年度 1,112件(1,013人) 15,790,954円
28年度 1,353件(1,199人) 19,151,000円
27年度 1,510件(1,451人) 24,595,000円
26年度 1,521件(1,505人) 21,489,000円
25年度 893件(884人) 15,539,260円
24年度 273件(264人) 5,456,001円
23年度 131件(128人) 3,670,514円
22年度 49件(49人) 4,178,000円
21年度 38件(38人) 1,347,500円
20年度 17件(9人) 290,750円

 

【令和3年度の内訳】

寄付金の活用分野

件数(件)

金額(円)

防災力の強化

276

3,579,139

移住・定住の促進

22

246,000

環境保全・環境教育の推進

84

1,082,000

南アルプスユネスコエコパークの保全管理と魅力発信等

145

2,264,000

スポーツの振興

41

564,000

芸術・文化の振興(文化プログラムの推進等)

47

656,000

世界遺産富士山の保全管理

280

3,462,000

観光振興の推進

65

889,000

地域で支え合う長寿社会づくり

23

251,000

子どもの居場所づくり活動の推進

444

6,522,984

障害のある人が分け隔てられない共生社会の実現

49

598,000

安心医療の確保・充実と健康寿命の延伸

105

2,451,,000

健康寿命の延伸(大学院大学における社会健康医学研究の推進)

28

357,000

動物愛護の推進

102

1,252,797

「人」と「富」の創出による経済の持続的な発展

30

376,000

津波対策の推進

137

1,610,000

教育の振興(グローバル教育の充実)

100

1,226,000

県政全般

536

17,540,000

その他

1

5,000

【GCF】地域防災力の向上のために、次世代の防災リーダーを育成します!

45

420,000

【GCF】追い詰められている孤独な子どもたちに居場所を~様々な出会いを通して未来への夢や希望を持ってもらいたい!~

37

1,160,813

【GCF】子どもの育ちを地域みんなで支える「遊び場」を作りたい!

75

1,000,000

【GCF】心折れかけた子どもたちとつながりつづける〜誰もが集える居場所づくりプロジェクト

177

4,127,000

【GCF】人間力を育む「ソトアソビ」プロジェクト~森のようちえんの新たな挑戦~

23

1,000,000

新型コロナウイルスに打ち勝つ静岡県民支え合い基金

39

1,843,600

合計

2,911

54,483,333

ふるさと納税(寄附金)の活用について

令和3年度に皆様からいただいた寄附金を活用した主な取組を分野別に紹介しています。

防災力の強化

大規模災害への対処や、救助・救急活動、消火活動などを迅速、かつ、的確に遂行するため、県内消防本部から派遣された職員により構成する「静岡県消防防災航空隊」が、消防防災ヘリコプターに搭乗し、活動しています。

防災ヘリコプターの安全対策や点検整備などを行い、令和3年度は救助・救急など76件の緊急運航に対応しました。

 

 

 

 

富士山噴火予測に関する情報を分かりやすく県民の皆様に発信するため、地震防災センターのプロジェクションマッピングについて、溶岩流や火砕流等の到達範囲などをハザードマップの改定に合わせて視覚的に理解できるよう更新し、多くの来館者に学んでいただきました。

地震の恐ろしさ等を体験し災害に対する備えの必要性を認識して準備行動につなげてもらうため、東部地域局の地震体験車を、東北太平洋沖地震などの地震動を正確に再現したものに更新し、多くの県民の皆様に防災啓発を実施いたしました。https://www.pref.shizuoka.jp/bousai/kihukin.html

 

 

移住定住の促進

「“ふじのくにに住みかえる”静岡県移住相談センター」での相談業務やオンライン移住相談会・セミナーの開催、ホームページ等による本県の魅力の発信に活用しました。

このような取組を通し、令和3年度の静岡県への移住者数は前年度を470人上回る1,868人となり、過去最高となりました。

https://iju.pref.shizuoka.jp

 

 

 

環境保全・環境教育の推進

・学校等の団体向けに森林環境教育プログラムを提供するために活用
・森林環境教育の指導に必要な知識や技術の習得を目的として、指導者のOJT研修を実施するため活用
・受講者に里山の自然の大切さや楽しさを学ぶ機会を提供しました。
・指導者の資質の向上と、指導者が地域の学校等と結びつく機会が拡大されました。

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-020/index.html

 

 

 

 

南プスユネスコエコパークの保全管理と魅力発信等

minamiarupusu20221

“世界の宝”である南アルプスの豊かな自然環境を守り、未来につなげるために創設された「南アルプス環境保全基金」に積み立て、南アルプスの貴重な動植物を保全するための取組や、南アルプスの魅力を発信する取組に活用しました。

 

 

 

具体的な取組例
・ニホンジカによる食害の影響により、花畑の衰退が深刻化しているため、防鹿柵を設置し、被害の防止を図りました。

氷河期の遺存種や南アルプスだけに分布する固有種や、貴重な高山植物の絶滅を防ぐため、種子を適切に保存するほか、種子増殖を目指す研究を次代を担う高校生が行う南アルプス高山植物種子保存プロジェクトを実施しました。

南アルプスユーチューブカレッジの実施:高い情報発信力を有するユーチューブを活用して講座を配信し、南アルプスの魅力を伝えるとともに、自然環境の保全に対する意識の醸成を図りました。

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-070/index.html

 

スポーツの振興

世界で活躍するアスリートを継続して輩出するため、国際大会等で活躍が期待される選手への支援を実施しました。
アスリートの活躍によるスポーツへの関心喚起や理解促進によりスポーツ文化の醸成が図られました。

 

 

 

 

芸術・文化の振興(文化プログラムの推進等)

academy2022

アーツカウンシルしずおか
「すべての県民がつくり手(表現者)」となることを目指し、社会の様々な分野における住民主体の創造的な活動を促進しました。https://artscouncil-shizuoka.jp

文化プログラム
静岡県文化プログラムを県内各地で展開し、東京2020オリンピック・パラリンピックを「文化の祭典」として盛り上げました。https://artscouncil-shizuoka.jp/bunpro/

 

 

 

「演劇の都」
「演劇の都」静岡の将来を担い、世界で活躍できる演劇人材を育成するため、SPAC演劇アカデミー事業を実施し、15人の修了生を輩出しました。SPAChttps://spac.or.jp/project/cultivation/academy

文化政策課
http://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-110/engekinomiyako_shizuoka.html

 

 

世界遺産富士山の保全管理

・富士山来訪者のごみ持ち帰りマナー向上のため、多言語のHPや音声ガイドによる情報提供、登山者への声かけ、ごみの放置状況の調査や周辺施設への聞き取りを行い、ごみ放置量の減少に寄与しました。

富士山麓の道路沿いのごみ拾いを行い、440Kg(可燃275Kg、不燃165Kg)を回収しました。

富士山麓の道路沿いの外来植物分布状況を調査し、外来植物の侵入対策や駆除等の環境保全の検討資料としました。

原因者不明等により撤去の見込みのない産業廃棄物の撤去活動を実施する団体の支援を実施しました。令和3年度は1団体から補助金活用の申請があり、4.11トンの世界遺産区域内の廃棄物が撤去されました。

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-040/fujisanrokutekkyohojyokin.html

富士山周辺では外来植物が多数確認されているため、靴や衣服に付着した種子が五合目以上へ侵入しないよう、富士宮口と須走口の五合目にマット等を設置しました。

「富士の国づくりキッズ・スタディ・プログラム」では、葛飾北斎の浮世絵「富岳三十六景」を使った授業を行うための教材を提供しています。浮世絵を通じて富士山の文化的価値を知る機会の増加となり、「富士山」や「日本」を大切に思う気持ちの醸成につながりました。教材はWeb配信しており、全国の学校で利用可能です。http://www.fujinokuni-kids-study.jp/

「富士山の日」の記念行事の一環として、非接触・応募型のクイズ大会を実施しました。富士山に関する全部で3問のクイズに答えて、YouTube動画のキーワードと一緒に応募すると抽選で30名に富士山グッズが当たるものです。楽しく、富士山に関心を深める契機になりました。

観光振興の推進

filmcomission・観光振興に関する施策を戦略的・積極的に推進するための基本計画の策定や調査の実施に活用しました。
・県内ロケーション候補地やロケーション支援団体の紹介等フィルムコミッション活動に活用しました。
・観光施策実施の結果、令和3年の静岡県の延べ宿泊者数は、速報値で約1,400万人泊となりました。(観光庁「宿泊旅行統計調査」より。)

(観光交流局ホームページ)
http://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-10/kankoukonbensyon.html
(静岡県観光協会ハローナビしずおか)
http://hellonavi.jp

 

 

地域で支え合う長寿社会づくり

百歳を迎える高齢者の長寿を祝い、多年にわたり社会の発展に寄与してきたことを感謝するとともに、県民の高齢者福祉についての啓発を行い、県民の健康長寿に対する意識の向上を図りました。http://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-210/chouju/sonota_roujinnohi.html

子どもの居場所づくり活動の促進

kodomoimage2022現代は、家庭の抱える問題が複雑化し、核家族化や地域のつながりの希薄化に伴い、孤立してしまう子どもも少なくありません。子どもたちが健やかに成長するためには、安心して過ごせる居場所が不可欠であり、地域で子どもの居場所づくりに取り組む団体等を支援するため、「子どもの居場所応援基金」を創設しました。
令和3年度は、51団体に助成し、子ども食堂や学習支援等の活動に活用しました。

https://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-140/kodomonoibasyo.html

 

 

 

障害のある人が分け隔てられない共生社会の実現

helpmark援助又は配慮を必要としていることが外見からは分からない方々が身に着け、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせる「ヘルプマーク」の周知・啓発のための取組を実施しました。

フォーラムを2回開催(ZOOMによるリモート開催)し、当事者と当事者家族による対談等を行うことで、ヘルプマークの理解促進を図りました。

https://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-310/sabetsukaishou/helpmark.html

 

 

 

 

 

安心医療の確保・充実と健康寿命の延伸

県内における医師の確保と定着の促進、偏在の解消を目的に、「ふじのくにバーチャルメディカルカレッジ」運営事業として、医学部で学ぶ学生に対する医学修学研修資金の貸与をはじめ、セミナー開催など様々な取組みを行っています。こうした取組の結果、令和4年4月現在で、資金を利用して医学部を卒業した医師627人が県内で勤務しています。

https://fujinokuni-doctor.jp/

 

 

健康寿命の延伸(大学院大学における社会健康医学研究の推進)

令和3年4月に開学した静岡社会健康医学大学院大学における、医療・保健・福祉の現場において、疾病予防対策や健康増進施策等を担うリーダーとなる人材の育成や県民の健康寿命の延伸に資する研究の推進に活用しました。
令和3年度には、19名の医師・保健師等が入学し、働きながら学んでいます。また、賀茂地域でのゲノムコホート研究の展開等、研究を推進しました。

静岡社会健康医学大学院大学
https://s-sph.ac.jp/

 

動物愛護の推進

・動物愛護教室は、県内の小学校等を訪問し、動物の正しい飼い方や犬から身を守る方法等についての講義や、犬などの動物とのふれあいを通じて、命の大切さについて知ってもらうための事業です。令和3年度は、県内の小学校等へ計17回訪問し、906名に受講いただきました。動物とのふれあいや協力いただいているボランティアさんとの会話を通して、児童のみなさんに動物愛護について理解を深めてもらう機会となりました。

 

 

 

 

・「子犬・子猫をゆずる会」は、県が保護した引き取り手のいない子犬・子猫の新しい飼い主を募集するための事業です。保護した子犬・子猫の数は、近年大きく減少しておりますが、ゼロにはなっておらず、新しい飼い主が現れないと、殺処分されてしまう犬猫が存在します。令和3年度は、「子犬・子猫をゆずる会」を10回実施し、健康診断やワクチン投与などを行った上で、子犬・子猫57頭を、飼育講習会を受講した新しい飼い主に譲渡され、命を繋ぐことができました。

動物ふれあい訪問活動は、県内の福祉施設等を訪問し、入居者の皆様を対象に、動物とのふれあいを通して潤いと安らぎを感じてもらうことを目的としている事業です。令和3年度はボランティアさんとの協力のもと、県内の福祉施設へ5回訪問し、125人に対して動物とのふれあいを実施しました。

http://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-510/seiei/index2.html

 

「人」と「富」の創出による経済の持続的な発展

・「ファルマバレープロジェクト」の中核支援機関である(公財)ふじのくに医療城下町推進機構(ファルマバレーセンター)が実施する、人材育成セミナーをはじめ、企業のマッチングや新たな製品の開発に向けた活動等に活用しました。

その結果、令和3年度は、医療健康産業を牽引する産業人材を32人育成し、医療機器など新たに14の製品が開発されました。

静岡県新産業集積課HP
ファルマバレープロジェクトhttp://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-580/pharma/pvp.html7

 

津波対策の推進

(取組)
津波対策施設及び津波防護施設の整備に活用

(効果)
海岸や河川において津波を防ぐための施設と、内陸部において背後市街地への津波による浸水拡大を防ぐための施設を整備し、整備地域の発災時の安全性向上を図りました。

http://www.pref.shizuoka.jp/kensetsu/ke-020/tsunami-kifu01.html

 

 

教育の振興(グローバル教育の充実)

global1

<主な取組>
・大学連携企画留学(ジョージタウン大学オンライン英会話プログラム)155人
・グローバルハイスクール研究指定(学校の特色を生かした課題研究を中心に、海外の大学や研修機関等と連携してフィールドワーク等を実施する学校を指定)6校141人
・海外インターンシップ57人

大学連携企画留学は、ジョージタウン大学の講師や現地高校生と日常生活での英語使用に焦点を当て、アメリカの文化や政治などのトピックについてZoomミーテイングによるオンライン英会話を実施し、リスニング、スピーキングスキル等の向上及び多様な価値や異文化理解について学習しました。
グローバルハイスクール研究指定は、オンライン交流を含めた国内中心型での課題研究を実施し、国内外国人との語学研修、地域における国際交流や異文化理解・多文化共生等をテーマとした研究を通し、次代の社会を担う国際性のある人材育成に寄与しました。
海外インターンシップは、静岡銀行本部及び香港支店とオンラインで結び、静岡銀行の国際業務について学びを深めました。

https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-020/011112.html

本県への応援メッセージ

〇山も海もきれいな静岡県、大好きです!
〇静岡の生桜海老は最高です!この時期を心待ちにしていました!
〇頑張ってください。
〇掛川市出身です。関東から見ると標準的な平均的な県になってしまっています。都会にはない光る県になってくれることを希望します。
〇社員旅行で静岡に行きみかん狩りをしました。その時食べたみかんがとても甘くてジューシーで美味しかったです。コロナでどこも大変ですが、お互いに頑張りましょう。
〇自然豊かな環境で健康で伸び伸びした、子ども達の成長を支援します。
〇コロナでどこも大変な時期ですが頑張ってください。こん太のキンカンは、コロナをきっかけに知り、購入したことがきっかけです。
〇川勝知事さん、応援してます!
〇子供たちの笑い声の絶えない町となりますように
〇医療従事者の方々には、日々心から感謝しております。少しでも出身県である静岡県内の医療従事者の方々の助けとなれば幸いです。
〇昨夏、息子と二人で富士登山ルート3776にて富士山に登りました。とても良い思い出になっていますが、たまたま、協力金を出すタイミングが無く心残りでした。今年こそと思いましたが、コロナで無念。ふるさと納税にて協力させていただきたいと思います。
〇コロナ等大変ですがワンチームで頑張りましょう
〇頑張れ、静岡!
〇コロナに負けずに頑張ろう!
〇毎年会社のCSR活動で富士山清掃活動に参加していますが、今年は新型コロナの関係で中止となってしまいました。来年また参加できることを楽しみにしてます。
〇富士山大好きです
〇過去に、静岡県に住んでいました。毎日、富士山にパワーをもらい現在も健康で暮らしております。毎年、美味しいみかんを楽しみにしています。
〇自然災害の予防に早くから対応してください
〇美味しいミカンをいつもありがとう!
〇川勝平太知事が日本学術会議の任命拒否問題について出したコメントに共感し静岡県を応援したいと思いました。
〇温泉が大好きで、かけ流しの温泉施設を巡っています。河津町の花舞竹之庄さんの建築(含二階の温泉&庭園)が素敵で、この苦境で廃れてしまうのが勿体ない。県をあげて維持保存の援助をして欲しいと願って寄付先に選びました。先日河津町のならんだの里仏像記念館や、バガテル公園を観光で伺いました、小さな町なのにきちんと施設整備されていてとても感じよかったです。熱海市の起雲閣、伊東市の東海館(含ケイズホテル)など、静岡県にはとても良い状態で保存された施設が多く感服しています。是非今後とも歴史・観光・温泉を大切に頑張ってください、応援しています。
〇多くの動物たちも住みやすく、生き生き過ごせる静岡県にしてください。命を大切にして、一つでも多くの命を助けるために使ってください。
〇いつも生しらすを注文しています。とてもおいしく食べさせていただいてます!
〇富士山、樹海をきれいな環境にするためのゴミ拾いや、水質の改善にも今回の寄付金をお使い下さい。
〇南アルプスエコパークの環境保全をよろしくお願い申し上げます。南アルプスを愛する者より。
〇動物愛護に賛同致します‼️
〇動物愛護に賛同致します。頑張って下さい。殺処分ゼロ。
〇出身地であります静岡県、コロナに負けるな!
〇伊豆箱根鉄道や大井川鐵道などユニークな鉄道が多く走り、観光業に活かす取り組みが進んでいる静岡県。頑張ってください。
〇湖西市出身なのでみかんと言えば、三ケ日みかんです。学校の周りにもミカン畑があり、イヌマキに囲まれていたのを思い出します。
〇応援しています。頑張ってください。
〇世界の宝である南アルプスの自然環境を豊かな形で後世に引き継ぐためにこのお金を使って頂きたいと思って協力させて頂きました。静岡県の取組は新聞やネットでも拝見しておりとても感謝しております。これからも頑張ってください。よろしくお願いします。
〇静岡出身です。自然を大切に、頑張ってください。
〇微力ながら応援させていただきます。
〇リニア工事に対する県の姿勢を応援しています。
〇この寄付は6年連続だったと思います。素敵な地域に向けて頑張ってください。
〇親戚が住んでおりますので、とても身近な土地です。高齢者ですので住みやすい地域づくりの助けになればと思い寄付させていただきます。
〇動物愛護に賛同し、寄付させて頂きました。殺処分ゼロ期待してます
〇仕事での関りが深い地域です。いまはコロナ対策で大変だと思いますが頑張ってください。
〇リニア新幹線工事が凍結されることを期待しています。
〇以前、講演に伺った際に、地元の方より医療の窮状について伺いました。些少ですが、寄付させていただきます。
〇近いのでちょこちょこお世話になってます
〇静岡で暮らす小さな心ある命を守っていただきたく、僅かな寄付ですが応援しております
〇自然豊かな県です。これからも自然を大事にしてください
〇コロナが落ち着いたらゆっくり伊豆に行きたいと思ってます、頑張ってください。
〇毎年トマトを楽しみにしています。
〇地域の活性化にお役立て下さい。
〇不幸な命が無くなります様、活動を支援させて頂きます。
〇アルプスの保全を宜しくお願いいたします。
〇使い道に動物愛護があったので、静岡県を寄付先に選びました。地域住民、ボランティア団体、保護猫カフェと協力しての保護活動、地域猫活動をがんばって頂きたいです。
〇大学時代から5年間お世話になった静岡県にふるさと納税というかたちで貢献できて光栄です。
〇リニア新幹線をめぐる知事の毅然とした態度に感銘を受けています。また地域振興のための様々な御努力も素晴らしいと思います。一層の御発展をお祈りしています。
〇今年はコロナで行けなかったけど、来年こそ静岡旅行に行きたいです。
〇去年まで札幌から飛行機で3年連続静岡へ家族旅行に行ってたほど静岡県大好きです。頑張ってください
〇静岡県には、よく旅行にいきます。とても大好きなところです。いろいろ大変な時代ですが、頑張っていただきたいです。
〇住みよいまちづくりをお願いします。
〇社会人2年目となり、初めてふるさと納税をしようと思いました。ふるさと納税をするのならば、地元である静岡以外考えられませんでした。コロナでなかなか帰省出来ず、経済に貢献もあまり出来ませんが、ふるさと納税によって少しでも力になれると嬉しいです。
〇動物愛護、保護活動応援します。
〇静岡のお茶好きです。応援しております!

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お問い合わせ

経営管理部財務局税務課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2337

ファックス番号:054-221-3361

メール:zeimu@pref.shizuoka.lg.jp

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