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ホーム > 教育・文化 > 文化・スポーツ・観光 > 文化・観光部 文化局 文化政策課 > 2020年東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム > 募集情報

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更新日:平成29年7月13日

募集情報

静岡県文化プログラム拠点「七 Lab.(ナナラボ)」オープン!記念トークイベント参加者募集!(平成29年7月5日掲載)

(募集は終了しました。)

2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける文化プログラム推進に向け、新たな拠点「七 Lab.(ナナラボ)」を静岡市街地に開設します。当日は、オープニングを記念したトークイベントを開催します。

【日時】
平成29年7月15日(土曜日) 開場:13時30分、開演:14時00分(15時30分トーク終了予定、終了後レセプションあり)
【会場】
静岡県文化プログラム拠点「七 Lab.(ナナラボ)」(静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階)
【内容】
(1)テーマ:「地域とアートの共鳴が描く静岡の未来」
(2)パネリスト:
 若林 朋子(プロジェクト・コーディネーター/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任准教授)
 古橋 敬一(港まちづくり協議会事務局次長)
 ~静岡県文化プログラムモデルプログラム(2016年度)実施団体から~
 谷津倉 龍三(富士の山ビエンナーレ実行委員長/株式会社ヤツクラ代表取締役)
 本原 令子(登呂会議代表/美術家(陶芸家))
 松本 知子(浜松市根洗学園園長)
【定員】
50名(入場無料、事前申込制) アスタリスク(背景色透明)定員を超えた場合は、抽選によりご連絡します。
【申込方法】
氏名、電話番号、住所、メールアドレスを明記の上、以下の方法により7月10日(月曜日)までにお申し込みください。
・ハガキ420-0035 静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
       静岡県文化プログラム推進委員会「七 Lab.」担当宛
・FAX054-273-8183
・E-mailinfo@shizuoka-ac.org

「七 Lab.」とは?

地域とアートの「創造と実験」のオープンスペースです。みんなと一緒にアイディアを考えたり、トークをしたり、ワークショップやミニコンサート、展示など文化の多目的スペースとして運営していきます。
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ブンプロ(静岡県文化プログラム)、募集中!(平成29年6月16日掲載)

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(募集は終了しました。)

2020年東京オリンピック・パラリンピック「文化プログラム」を県内各地で展開するため、「文化・芸術振興プログラム」「文化・芸術による地域・社会課題対応プログラム」の二分野のプログラムを募集します。

 

募集の概要

【対象(提案の内容)】
A:「文化・芸術振興プログラム」…静岡県の文化・芸術をリードし、振興に寄与するプログラム
B:「文化・芸術による地域・社会課題対応プログラム」…文化・芸術と他分野との協働により、地域や社会の課題に対応しようとするプログラム
【プログラム対象期間】
(1)平成32(2020)年度まで(4年度継続)
(2)平成29年度限定(単年度)
【応募資格】
静岡県内に拠点を置く民間団体、グループ(法人格の有無は問わない。)
※市町は除く。ただし、実行委員会に参加することは可能。
【応募方法】
黒丸(小)郵送、宅配便により、応募書類(様式1~4)を提出。
提出先》静岡県文化プログラム推進委員会事務局
 〒420-0035岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階
【スケジュール】
黒丸(小)募集締切:平成29年7月12日(水曜日)必着
黒丸(小)一次選考(書類選考):平成29年7月中旬
黒丸(小)二次選考(プレゼンテーション):平成29年7月27日(木曜日)予定
黒丸(小)プログラム実施:平成29年8月~30年3月中旬
【実施規模】
(1)平成32(2020)年度まで(4年度継続):負担金額100万円~500万円
(2)平成29年度限定(単年度):負担金額100万円~300万円
アスタリスク(背景色透明)ただし、プログラム実施者が非営利の民間団体・グループの場合は対象経費の4分の3以内、左記以外の団体・グループの場合は2分の1以内とする。
【お問合せ】
静岡県文化プログラム推進委員会
TEL:054-273-8181(土日祝を除く9時00分~18時00分)
FAX:054-273-8183
e-mail:info@shizuoka-ac.org

★詳細は募集要項等を御覧ください。
募集要項(PDF:240KB)
文化・芸術振興_応募提案書(様式1~3)(ワード:125KB)
地域・社会課題_応募提案書(様式1~3)(ワード:137KB)
収支予算書(様式4)(エクセル:41KB)

説明・相談会

次の日程で、文化プログラムの募集についての説明・相談会を行います。

日程

時間

会場

6月24日(土曜日) 14時00分~16時00分 プラサヴェルデ(外部サイトへリンク)(沼津市)301会議室
6月25日(日曜日) 10時00分~12時00分 アクトシティ浜松(外部サイトへリンク)研修交流センター401会議室
6月25日(日曜日) 15時00分~17時00分 文化プログラム推進委員会事務局(静岡市葵区七間町5-8ミライエ七間町2階)

アスタリスク(背景色透明)事前申込は不要です。直接会場へおいでください。
アスタリスク(背景色透明)推進委員会事務局では、随時相談を受け付けています。(土日祝を除く9時00分~18時00分)
【お問合せ】
静岡県文化プログラム推進委員会
TEL:054-273-8181(土日祝を除く9時00分~18時00分)
FAX:054-273-8183
e-mail:info@shizuoka-ac.org

静岡県オリンピック・パラリンピック文化プログラム「トークシリーズ」を開催します!

2020年オリンピック・パラリンピックの文化プログラムの推進に向け、様々な文化の担い手と専門家による「トークシリーズ」を開催します。

【トークシリーズ】
地域を取り巻くさまざまな分野の物事と文化・芸術が出会い、交わることによって何が起こり、何が変化していくのか?
このシリーズでは、毎回さまざまなテーマを設定し、一見文化・芸術とは無関係に見える分野と文化・芸術が交わることで生まれる活動や、地域課題に対する文化・芸術からのアプローチ、新たな文化創造につながる取組などを紹介するとともに、これからの活動の担い手とさまざまな分野の専門家との対話を通じて、『地域とアートが共鳴する』というテーマで展開されている静岡県のオリンピック・パラリンピック文化プログラムの先に生まれる、「未来の静岡県と文化の関係」を探っていきます。

ダイヤ(黒)vol.01「山と、文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.02「空き家と、文化プログラム」
ダイヤ(黒)vol.03「地形と、文化プログラム」

 vol.01「山と、文化プログラム」

(終了しました。)

静岡県北部の広大な山間地には、林業を支えるきこりたち、山に向けた信仰、独自の生活習慣や風習などがあり、日本ならではの人と山や森との関係が育まれています。
トークを通して、こうした山の魅力や課題(林業の衰退、高齢過疎化、獣害、災害等)を知るとともに、そこに文化的視点や専門性が加わる意義を探ります。
トーク後には、近代林業の現状をドキュメンタリータッチで描く映画「林こずえの業(平成28年/日本/33分監督:蔦哲一朗)を上映します。

【日時】
平成29年2月4日(土曜日)13時00分~15時00分
米印(黒)映画上映15時10分~15時45分
【会場】
静岡県農業技術研究所森林・林業研究センター(浜松市浜北区根堅2542-8)本館大会議室
【出演】
和田昌宏(美術作家)
ホシノマサハル(コミュニティ・アーティスト)
原田さやか(株式会社玉川きこり社代表取締役)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(1月30日(月曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0204担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(PDF:1,436KB)
チラシ(裏)(PDF:1,863KB)

 vol.02「空き家と、文化プログラム」

(終了しました。)

街中の空き家や空きスペースを活用するユニークな取組を取上げ、そこから垣間見える様々な工夫、また物件探しや周囲との交渉・関係づくり等のエピソードについて、アーティストの視点を交え、住民が集う拠点づくりにおける文化の役割や期待感などを探ります。

【日時】
平成29年2月26日(日曜日)13時00分~15時00分
【会場】
プラサヴェルデ(外部サイトへリンク)301会議室
(沼津市大手町1-1-4)米印(黒)沼津駅北口から徒歩3分
【出演】
市来広一郎(NPO法人atamista代表理事、株式会社machimori代表取締役)
深澤孝史(美術家)
行貝チヱ(ScaleLaboratoryメンバー、写真家)
【定員】
90人
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(2月21日(火曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0226担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(PDF:1,436KB)
チラシ(裏)(PDF:1,962KB)

 vol.03「地形と、文化プログラム」

(終了しました。)

富士山と周囲の地域を題材に、地形の観点から暮らしや産業の物語をひも解くとともに、私たちが地形をヒントに創造していく新たな文化の可能性について考えます。
また、トークに先立ち「まちあるき企スペシャリストは富士川で何を見る?」を行います。

【日時】
平成29年3月4日(土曜日)13時00分~15時00分
米印(黒)「まちあるき」10時00分~12時00分
【会場】
富士川ふれあいホール(外部サイトへリンク)講義室
(富士市岩淵855-39)富士川駅西口から徒歩15分
【出演】
野中隆裕(路地連新潟メンバー代表、日和山五合目館長)
地理人(デザイナー)
谷津倉一真(富士の山ビエンナーレ実行委員、いもやゐも蔵店長)
【定員】
80人(このうち、「まちあるき」は10人限定)
【申込方法】
次のいずれかの方法で、氏名・電話番号・メールアドレス(ある場合)をお知らせください(2月27日(月曜日)必着)。
・ハガキ:〒420-8601静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課文化プログラム0304担当
・FAX:054-221-2827
・E-Mail:arts@pref.shizuoka.lg.jp
米印(黒)「まちあるき」に参加を希望される方は、「まちあるき」希望と明記してください。
【お問合せ先】
静岡県文化政策課TEL:054-221-2252(8時30分~18時00分/土日祝日を除く。)

黒星詳細はチラシをご覧ください。
チラシ(表)(JPG:883KB)
チラシ(裏)(JPG:980KB)

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お問い合わせ

文化・観光部文化局文化政策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2252

ファックス番号:054-221-2827

メール:arts@pref.shizuoka.lg.jp

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