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ホーム > 教育・文化 > 文化・スポーツ・観光 > スポーツ・文化観光部文化局文化政策課 > 2020年東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム > プログラム・コーディネーター

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更新日:平成29年5月18日

プログラム・コーディネーター等

プログラム・コーディネーター

県内で文化プログラムに参画する、或いは参画の意思を持つ団体やグループ等に伴走しながら基本方針を踏まえた各種の助言や支援等を行い、全県に渡るプログラム推進をサポートする実践的専門家としてのプログラム・コーディネーターを公募し、3人に業務を委嘱しています。

鈴木一郞太(すずきいちろうた)
【略歴】
平成9年渡英。アーティストとして活動後、帰国。浜松市に拠点を置くNPO法人クリエイティブサポートレッツにて、社会の多分野と連携する様々な文化事業(場づくり、展覧会、トーク、人材育成、町歩き等)の企画を担当。平成25年、建築家の大東翼とともに(株)大と小とレフを設立。主にプロジェクト企画、マネジメント、アートディレクションに携わる。

北本麻理(きたもとまり)
【略歴】
京都造形芸術大学舞台芸術研究センターでの公演制作担当を経て、舞鶴市文化事業団アートコーディネーターとして地域資源と芸術資源とを結びつけたワークショップ等を企画・運営。平成24年からNPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワークの制作担当として、東日本大震災被災地にける文化芸術による復興事業『三陸国際芸術祭』『習いに行くぜ!東北へ!』のプログラム・ディレクター等を務めた。

佐野直哉(さのなおや)
【略歴】
オルガン奏者として英国留学後、駐日英国大使館やブリティッシュ・カウンシル勤務を通じて、クリエイティブ産業振興やロンドンオリンピックの広報を担当。現在、アートプロジェクトにおけるソーシャルメディアサービスによる鑑賞者等のコミュニティ形成等を研究中。

専門スタッフ

立石沙織(たていしさおり)
【略歴】
新宿眼科画廊、NTTインターコミュニケーションセンター(ギャラリー)等を経て、平成23年からNPO法人黄金町エリアマネジメントセンター(横浜市)勤務。24年から1年半、横浜・石巻芸術文化交流プログラムに出向。

お問い合わせ

スポーツ・文化観光部文化局文化政策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2252

ファックス番号:054-221-2827

メール:arts@pref.shizuoka.lg.jp

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