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ホーム > 組織別情報 > くらし・環境部 > 環境局 > 静岡森づくり情報 > 森づくりデータベース > 森づくりデータベース > 平成16年度 第10回県政インターネットモニターアンケート調査結果

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更新日:平成23年4月1日

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森づくりアンケート調査

平成16年度 第10回県政インターネットモニターアンケート調査結果

県民の森づくり活動に関する意識調査:自然ふれあい室

1 調査の目的

森づくり活動に対する県民の関心の程度や種類から県民のニーズを把握し、県民が森づくり活動に参加するための導入方法等を検討する。

2 調査対象の概要

平成16年度県政インターネットモニター(県政に関心を持つ満18歳以上の県民499人(募集は公募による。任期は1年間)

回答者の種別

種別 回答者数(人) 回答者に占める割合(%)
性別 男性 206 50.8
女性 199 49.1
年代 10代 2 0.4
20代 25 6.1
30代 88 21.7
40代 128 31.6
50代 75 18.5
60代 70 17.2
70代 16 3.9
80代 1 0.2
種別 回答者数(人) 回答者に占める割合(%)
住所 東部 133 32.8
中部 131 32.3
西部 140 34.5
県外 1 0.2
職業等 自営業 49 12.0
会社員 134 33.0
公務員 10 2.4
学生 9 2.2
その他 203 50.1

(県政インターネットモニター総数499人中、回答者数405人、回答率81.2%)

3 調査の方法

インターネットを利用したアンケート調査

4 調査の実施時期

平成17年2月10日(木曜日)18時~平成17年2月21日(月曜日)0時

5 調査結果の概要

  1. 回答者の概要
    男性と女性がほぼ同数であり、居住地区の割合も東部・中部・西部の各地区均一である。年代は40代最も多く、次いで30代、50代、60代となっている。
    職業はその他が5割、次いで会社員3割、自営業1割である。
  2. 回答者と森林との関わり
    「非常に親しみを感じている」人と「ある程度親しみを感じている」人が合わせて9割。平成16年度に実施した別の調査と比較してほぼ同程度の数字である。
    またこの1年の間に「山や森へ行ったことがない」人は2割で、それ以外の人は何らかの目的で山や森へ行っている。目的は「自然の中でのんびりするため」が7割と最も多い。「森林の手入れに関わる」目的で山や森へ行った人は5%。これらの数字も、平成16年度実施の別調査とほぼ同数の数字である。
  3. 森づくり活動に対する認知度
    森づくり活動が県内で行われていることと、活動している組織がるあことを「知っている」又は「聞いたことがある」人は約6割。また「組織内で実際に活動している」人は2%いた。
    森づくり活動の認知度は6割あったにかかわらず、県で開催している森づくり大作戦についての知識がある人は4割にとどまった。
  4. 森づくり活動に対する興味・関心
    森づくり活動に対して興味・関心がない人は、全設問を通して10%から35%あったが、設問が具体的になると、その割合は減る傾向にあった。また「既に活動をしている」人は3%いた。
    興味関心の分野は、「森林整備」「森林レクリエーション」「森林環境教育の学習」が4割程度でほぼ同数であったが、それぞれの具体的な内容で尋ねると、「森林整備」に関して「やってみたい」と回答する人は、「植樹」が5割あったのみで、その他の項目は2割から3割と少なかった。一方「森林レクリエーション及び森林環境教育」については、3割から5割と、全ての項目でやってみたい人が多かった。
  5. 森づくり活動に参加するための条件
    場所の遠近については、「車で1時間程度で行ける森林」ならば参加しようと思う、と4割の人が回答した。「場所が遠くても魅力があれば」、と回答した人も1割いた。
    森林の状況については、森林公園・里山で開催されるものに参加しようと思う人が3割から4割あった。里山に関しては手入れされている・いないであまり差は出なかったが、山奥に関しては、手入れされた森林が26%、手入れされていない森林が19%と差が開いた。
    参加しやすい参加費(実費除く)については、「無料ならば」「500円程度」という人が各2割、「千円程度」が4割あった。また「参加費が高くても魅力があれば」という人も1割いた。
    参加しやすい開催日については、「土日祝日」が7割であり、「平日」「いつでも良い」も各1割いた。「子どもの学校が休みの時期」は3割であり、「職場の休暇期間」の2割よりも高かった。
    参加しても良いと思う主催団体を聞いたところ、「行政機関」が8割と圧倒的に高かった。「企業」については、知っている企業は4割、知らない企業は1割と差が開いたが、NPO法人及び市民団体については、それぞれ知っている法人・団体は3割強、知らない法人・団体は1割と企業ほどの差は出なかった。
    また知らない企業・NPO法人・市民団体については、企業が10%、NPO法人及び市民団体が各12%と、若干だがNPO法人及び市民団体の方が企業よりも高かったことが興味深い。
    一緒に参加したい人を聞いたところ、「両親・配偶者」「子ども」が各3割、「友人」が2割だった。「職場の仲間」はわずか2%だった。
  6. 森づくり活動への期待
    活動の参加によって得たい知識を聞いたところ、「植物の名前等森林の知識」と答えた人が6割あった。次いで「炭焼き等森での遊び方」が4割だった。参加による効果については、「森でのすがすがしさ」が7割と高く、「動くこと」「森林整備」「環境保全」による充実感も、各4割程度と高かった。「楽しければよいので特にない」と答えた人は、知識では3割だったにかかわらず、効果では1割と減少した。参加者は、知識よりも何らかの感覚的な効果を期待するのかもしれない。
    また、得たい知識・効果の2つの設問では、「参加しようと思わない」人が各7%と、他の設問の2~3割よりも減少した。「活動の参加に何らかの意義を見出せるのなら参加する」と考えている人が2割程度いるようである。
  7. 活動に関わる情報の広報手段
    有効と思う広報手段を聞いたところ、「新聞」「テレビ・ラジオ」「県や市の広報」がそれぞれ3割程度あった。インターネットによる調査にかかわらず、「ホームページ」は1割にとどまった。

6 調査結果のまとめ

現在森づくり活動を実践している人は3%、活動してみたいと考えている人は6割だった。また、活動したいと思わない、と回答した4割の人も、活動の内容を具体的に示すと、「関心がある分野はない」以外の項目を選択することが分かった。また2割程度の人は、活動に何らかの意義を見出すことができるならば参加しようと考えているようである。

参加しやすい活動は、車で1時間程度で行ける森林公園若しくは里山における、参加費(実費除く)千円以内の、土日祝日に行われる活動ということが分かった。

また主催団体については、行政機関主催の活動は8割の人が、企業・NPO法人・市民団体主催でも、知っている組織ならば3割から4割の人が参加しやすいと考えていることが分かった。知らない組織については、それぞれ1割の人が構わないと答えたが、NPO法人及び市民団体の方が、企業よりも参加しやすい人の割合は若干高くなった。

活動の参加によって期待することは、植物の名前等森林の知識を得たり、森でのすがすがしさや、体を動かした活動及び社会貢献による充実感を感じることであることが分かった。

情報提供として有効な手段は、「新聞」「テレビ・ラジオ」「県や市の広報」であることが分かった。

6 調査の結果

問1:あなたは森に親しみを感じますか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.非常に親しみを感じる 40.0% 162人
2.ある程度親しみを感じる 47.7% 193人
3.あまり親しみを感じない 9.9% 40人
4.親しみを感じない 1.2% 5人
5.分からない 1.2% 5人

問1のグラフ

問2:あなたはこの1年くらいの間に、どのような目的を持って、山や森へ行きましたか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.景色や風景を楽しみ、自然の中でのんびりするため 67.2% 272人
2.釣りや山菜狩りなどを楽しむため 15.1% 61人
3.キャンプやハイキングなどのレジャー、又は登山、スキーなどのスポーツを楽しむため 35.6% 144人
4.動植物や昆虫などを観察するため 12.3% 50人
5.植物、立木伐採、下草刈りなど、森林の手入れにかかわる活動のため 4.7% 19人
6.行ったことがない 17.0% 69人
7.その他 3.5% 14人

問2のグラフ

問3:静岡県内の森林の森林の一部は、手入れ不足のために荒廃し、それにより森林の持つ様々な働きが低下することが心配されています。あなたはこのことを御存じですか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.知っている 36.3% 147人
2.多少聞いたことがある 39.0% 158人
3.知らない 24.5% 99人
4.その他 0.2% 1人

問3のグラフ

問4:手入れ不足のためにうっそうと暗くなったような、荒れた森林や竹林を改善するためにはだれが手入れすることが効果的だと思いますか。次の中から2つ以内でお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.森林所有者 62.0% 251人
2.地元住民 19.8% 80人
3.市町村、県、国等の行政機関 59.0% 239人
4.ボランティア 26.9% 109人
5.手入れをする必要はない 0.7% 3人
6.分からない 3.5% 14人
7.その他 3.7% 15人

問4のグラフ

問5:静岡県内では、年間を通じて県民による森づくり活動が行われています。「森づくり活動」とは、ボランティアや社会貢献で行う森林整備(植樹、下草刈、間伐、竹林整備等)、森林レクリエーション(野外料理、木工作、森林内でのゲーム等)、森林環境教育(森林の機能や大切さについての学習)などの活動です。あなたはこのような「森づくり活動」が県内で行われていることを御存じですか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.知っている 17.8% 72人
2.多少聞いたことがある 41.5% 168人
3.知らない 40.7% 165人
4.その他 0.0% 0人

問5のグラフ

問6:静岡県内には、森づくり活動を行っている組織(企業、財団、NPO法人、市民団体等)が100近くあります。あなたはこのような組織を御存じですか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.そのような活動をしている組織の会員である 2.0% 8人
2.そのような活動をしている組織をよく知っている 8.2% 33人
3.そのような活動をしている組織について聞いたことがある 44.2% 178人
4.知らない 45.4% 183人
5.その他 0.2% 1人

問6のグラフ

問7:静岡県は、問6のような組織と共に県下で一斉に森づくり活動を行う、「春の森づくり県民大作戦」及び「秋の森づくり県民大作戦」を開催していますが、あなたは「森づくり県民大作戦」に参加したことがありますか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.組織の一員として、「森づくり県民大作戦」にかかわったことがある 1.2% 5人
2.参加したことがある 3.5% 14人
3.知っているが、参加したことはない 22.4% 90人
4.多少聞いたことがある 11.7% 47人
5.知らない 61.2% 246人

問7のグラフ

問8:あなたは森づくり活動をしてみたいと思いますか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.既にそのような活動をしている 3.2% 13人
2.活動してみたい 55.8% 226人
3.活動したいと思わない 35.1% 142人
4.その他 5.9% 24人

問8のグラフ

問9:あなたが感心のある森づくり活動の分野はどのようなものですか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.森林整備 45.9% 186人
2.森林レクリエーション 45.4% 184人
3.森林環境教育の学習 42.0% 170人
4.森林環境教育の指導 11.4% 46人
5.特に関心のある分野はない 12.3% 50人
6.その他 1.7% 7人

問9のグラフ

問10:あなたがやっている又はやってみたいと思う、森林整備にかかわる森づくり活動があれば、次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.植樹 52.6% 213人
2.下草刈 22.7% 92人
3.立木の伐採 20.7% 84人
4.竹林の手入れ 20.2% 82人
5.遊歩道の整備 35.3% 143人
6.やってみたいと思わない 19.3% 78人
7.その他 4.7% 19人

問10のグラフ

問11:あなたがやっている又はやってみたいと思う、森林レクリエーションや森林環境教育にかかわる森づくり活動があれば、次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.炭焼き 42.5% 172人
2.山菜の採取やシイタケの栽培 54.6% 221人
3.自然観察 52.1% 211人
4.木工作や竹細工 28.9% 117人
5.野外料理や森の中でのゲーム 39.3% 159人
6.やってみたいとは思わない 7.4% 30人
7.その他 2.7% 11人

問11のグラフ

問12:あなたが森林で行われる森づくり活動(又は森づくりのイベント)に参加するとしたら、自宅からどのくらいの範囲にある森林ならば、参加しようと思いますか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.公共交通機関だけで行ける森林 6.9% 28人
2.自家用車で30分程度で行ける森林 28.6% 116人
3.自家用車で1時間程度で行ける森林 41.5% 168人
4.自家用車で2時間程度で行ける森林 3.5% 14人
5.場所が遠くても、魅力がある活動内容ならば参加すると思う 12.3% 50人
6.参加しようと思わない 7.2% 29人

問12のグラフ

問13:あなたは、どのような森林で森づくり活動(又は森づくりのイベント)に参加したいですか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.森林公園のような十分に整備された森林 39.3% 159人
2.住宅地に近い、手入れが行き届いた里山 33.1% 134人
3.住宅地に近い、手入れのされていない里山 34.8% 141人
4.山奥の手入れが行き届いた森林 25.7% 104人
5.山奥の手入れのされていない森林 19.3% 78人
6.参加しようと思わない 8.1% 33人
7.その他 3.0% 12人

問13のグラフ

問14:あなたは、森づくり活動(又は森づくりのイベント)の参加費(材料費や飲食費などの実費を除く。)がどの程度ならば、参加しようと思いますか。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.無料ならば参加する 21.6% 87人
2.500円程度 15.4% 62人
3.1,000円程度 36.8% 148人
4.2,000円程度 8.7% 35人
5.5,000円程度 0.5% 2人
6.参加費が高くても、魅力がある内容ならば参加する 8.2% 33人
7.参加しようと思わない 6.8% 27人
8.その他 2.0% 8人

問14のグラフ

問15:あなたは、森づくり活動(又は森づくりのイベント)がどのような日に開催されれば、参加しやすいと思いますか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.土日や祝日 65.2% 264人
2.職場の休暇期間(ゴールデンウイーク等) 20.2% 82人
3.子どもの学校が休みの時期(夏休み等) 28.1% 114人
4.平日 8.6% 35人
5.いつでもよい 10.4% 42人
6.参加しようと思わない 8.6% 35人
7.その他 3.0% 12人

問15のグラフ

問16:あなたが参加してもよいと思うのは、どのような組織が主催する森づくり活動(又は森づくりのイベント)ですか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.市町村、県、国等の行政機関 79.0% 320人
2.名前や活動内容を知っている企業等の法人 37.8% 153人
3.名前や活動内容を知らない企業等の法人でも構わない 10.4% 42人
4.名前や活動内容を知っているNPO団体 34.8% 141人
5.名前や活動内容を知らないNPO団体でも構わない 11.6% 47人
6.名前や活動内容を知っている市民団体 31.9% 129人
7.名前や活動内容を知らない市民団体でも構わない 12.3% 50人
8.参加しようと思わない 8.9% 36人
9.その他 2.7% 11人

問16のグラフ

問17:あなたが森づくり活動に参加するとしたら、だれと一緒に参加したいと思いますか。次の中から2つ以内でお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.両親、配偶者 50.6% 205人
2.子ども 46.9% 190人
3.友人 33.1% 134人
4.職場の仲間 3.7% 15人
5.ひとり 16.3% 66人
6.参加しようと思わない 8.1% 33人
7.その他 2.0% 8人

問17のグラフ

問18:あなたが森づくり活動に参加するとしたら、どのような知識を得たいと思いますか、次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.森林整備に必要な作業の手順及び手法 34.8% 141人
2.チェンソー等の森林整備に使用する道具の知識 12.8% 52人
3.木や草の名前や、森林に関する知識 61.7% 250人
4.炭焼き、木工作等の手法や森での遊び方 46.7% 189人
5.楽しければよいので特にはない 25.7% 104人
6.分からない 1.5% 6人
7.参加しようと思わない 7.2% 29人
8.その他 2.5% 10人

問18のグラフ

問19:あなたが森づくり活動に参加するとしたら、どのような効果を期待しますか。次の中から幾つでもお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.森の中ですがすがしさを感じること 67.7% 274人
2.汗を流して活動することの気持ちの良さを感じること 45.7% 185人
3.森林整備の一端を担ったという充実感を感じること 35.3% 143人
4.環境保全の一端を担ったという充実感を感じること 35.8% 145人
5.気の合う仲間ができること 25.2% 102人
6.楽しければよいので特にはない 12.6% 51人
7.分からない 0.7% 3人
8.参加しようと思わない 6.7% 27人
9.その他 3.0% 12人

問19のグラフ

問20:森づくり活動にかかわる情報について、より多くの人に知ってもらうためには、あなたはどのような広報手段が有効だと思いますか。次の中から2つ以内でお選びください。

回答 回答者全体に占める割合 回答者数
1.新聞 54.6% 221人
2.テレビやラジオ 52.8% 214人
3.県民だよりや市町村の広報誌 58.8% 238人
4.県や市町村が配るパンフレット 15.6% 63人
5.県、市町村又は民間のホームページ 17.0% 69人
6.分からない 2.5% 10人
7.その他 2.0% 8人

問20のグラフ

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くらし・環境部環境局環境ふれあい課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

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ファックス番号:054-221-3278

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