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ホーム > くらし・環境 > 建築・住宅 > 建築安全推進課トップページ > くらし・環境部建築安全推進課建築確認検査室 > 建築物環境配慮制度TOP > 建築物環境配慮制度(手続き等)

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更新日:令和3年4月1日

建築物環境配慮制度の手続き等

 【CASBEE静岡2016年版】

静岡県建築物環境配慮制度では、建築物の環境性能を総合的に評価し、また、わかりやすく環境配慮の取組に関する情報を提供する必要があるため、「CASBEE静岡」という評価ツールを用いています。

 

CASBEE静岡重点項目公表用ソフト

原則として、CASBEE建築(新築)ver4.0を使用して評価してください。ver3.0も引き続き使用できます。

 

【CASBEE建築(新築)2016年版ver4.0を利用する場合】

CASBEE静岡2016年版の評価ソフトver4.0のダウンロード(エクセル:3,029KB)

【CASBEE建築(新築)2016年版ver3.0を利用する場合】

CASBEE静岡2016年版の評価ソフトver3.0のダウンロード(エクセル:3,031KB)

 

建築物環境配慮計画書作成マニュアル

CASBEE静岡2016年版の作成マニュアルのダウンロード(PDF:5,637KB)

 

CASBEE建築(新築)

CASBEE静岡2016年版を評価するためには、CASBEE-建築(新築)2016年版の評価ツール及びマニュアルのダウンロードが必要です。(一財)建築環境・省エネルギー機構のホームページよりダウンロードしてください。

CASBEE-建築(新築)評価ソフトのダウンロード(外部サイトへリンク)←(一財)建築環境・省エネルギー機構のホームページへ

様式

様式のダウンロード

 チェックリスト

書類提出時には、対応状況をチェックした本表を添付してください。

提出資料チェックリスト(PDF:92KB)

対象建築物について

建築物環境配慮計画書の提出が必要となる建築物については、以下のとおりです。

1.床面積(増築又は改築の場合にあっては、当該増築又は改築に係る部分の面積)の合計が2,000平方メートル以上の建築物を建築しようとするときは、提出の義務が生じます。

2.上記以外の建築物については、提出の義務はありませんが、任意に提出することができます。

  • 同一区域内に複数の建築物がある場合は、棟毎に提出が必要な建築物に該当するかを判断します。
  • 複合建築物(一つの建物に住宅と非住宅が存在している建物)や複数用途建築物(非住宅用途の建物で複数の用途区分が存在している場合)については、複数の用途区分それぞれの採点基準で評価します。(詳細はマニュアルを参照してください)

<増築の場合の注意>

原則、以下のとおり取り扱うこととします。

1.増築部分が明確に区分できる場合(増築部分を渡り廊下で繋ぐ場合など)には、増築部分のみで評価を行います。

2.増築部分が明確に区分できない場合(連続して増床する場合など)には、既存部分を含め建物全体で評価を行います。

<その他の注意>

1.床面積は建築基準法と同様の通常の床面積を用いることとしています。(外気に対して高い開放性を有する部分の床面積は除かない。)

2.建物の用途に関わらず提出が必要です。

手続きの流れ

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提出先

提出先一覧表(PDF:119KB)

 

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お問い合わせ

くらし・環境部建築住宅局建築安全推進課建築確認検査室

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3075

ファックス番号:054-221-3567

メール:kenkaku@pref.shizuoka.lg.jp

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