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ホーム > 組織別情報 > 交通基盤部 > 富士土木事務所 > 富士川かりがね橋整備事業 > 2018年1月新々富士川橋 橋台工事の準備(鋼矢板の設置)(A2橋台工事Vol.3)

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更新日:令和3年3月30日

(仮称)新々富士川橋整備事業

2018年1月新々富士川橋 橋台工事の準備(鋼矢板の設置)(A2橋台工事Vol.3)

新年明けましておめでとうございます。

さて、A2橋台Vol.2では、オールケーシング工法を用いた基礎杭工事を紹介しました。今回は基礎杭を打ち終わり、

鋼矢板を設置する準備をします。今埋まっている、基礎杭の上に構造物を作っていくため、板で周りを保護しながら、

工事を進めていきます。

しかし、地下に埋まっている岩が固いため、そのまま鋼矢板を打つことができません。したがって、前回の基礎杭で使った重機で

固い岩を外に持ち出し、砂に置き換えることで、鋼矢板を打てるようにしていきます!

橋台のイメージはまだ難しいですね、2月、3月の更新をお待ちください!

完成まで月1回程度更新していく予定です!楽しみにしていてください!

A218
赤い枠の中には前回紹介した杭基礎が30本も埋まっています。

A2182
ドローンを用い、上空から撮影しました。前回も登場した、大きな重機!
右手には木島の交差点があります。

また、新々富士川橋の完成模型図を現在、富士市立岩松小学校に展示させてもらっています。2018年1月10日までの予定です。11日からは、富士市立岩松北小学校に展示させていただきます。

☆A2橋台工事バックナンバーはこちらから

11月:Vol.1、12月:Vol.2

お問い合わせ

静岡県富士土木事務所

〒416-0906 富士市本市場441番地の1

電話番号:0545-65-2819(企画検査課)

ファックス番号:0545-65-2270

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