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ホーム > マダニ等が媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群」に注意しましょう!

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更新日:令和3年6月10日

マダニ等が媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群」に注意しましょう!

令和3年6月10日 午後15時00分

令和3年6月9日、静岡市内の医療機関から重症熱性血小板減少症候群(以下「SFTS」という。)患者が確認されました。

SFTSは、SFTSウイルスを保有するマダニに咬まれることで感染するといわれ、予防策としては、マダニに咬まれないようにすることが重要です。

また、マダニに咬まれてSFTSウイルスに感染しているネコやイヌの体液からも感染することがありますので、普段からペットが咬まれないようにし、もしペットが体調不良になった場合は、咬まれたり、なめられたりしないようにして、動物病院で診てもらいましょう。

 

詳しくは資料を御確認ください。(PDF:213KB)

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お問い合わせ

健康福祉部感染症対策局感染症対策課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2986

ファックス番号:054-221-2261

メール:kansentaisaku@pref.shizuoka.lg.jp

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