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ホーム > 健康・福祉 > 子ども・子育て > 少子化対策 > 合計特殊出生率の要因分析

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更新日:平成28年3月23日

ふじのくに少子化突破戦略事業(出生率の要因分析)

背景

  • 静岡県では、産業構造や立地条件の地域差が存在しているが、市町別合計特殊出生率は、同じ地域内で高い市町と低い市町が混在しており、35市町間でばらつきが見られる。

事業目的

  • 県と市町が協力して、地域の特性や施策の実施状況など合計特殊出生率に影響を与える要因(2人目、3人目の出生行動に至るための要因を含む)を把握・分析する。
  • 県が要因を「見える化」することにより、県と市町が、結婚・妊娠・出産・育児の切れ目ない支援策を含む、少子化対策に資する施策を積極的に立案することを加速する。

事業スキーム

スキーム

ふじのくに少子化突破戦略の羅針盤合計特殊出生率「2」の達成に向けた基礎分析書

第1章:事業概要と実施経過(PDF:778KB)羅針盤

第2章:出生率に影響を与える要因の分析(PDF:2,532KB)

第3章:市町別分析チャート

参考資料(PDF:4,578KB)

ふじのくに少子化突破戦略シンポジウム(終了)

平成28年2月12日にホテルアソシア静岡にて「ふじのくに少子化突破戦略シンポジウム」を開催しました。
多くの方に御来場いただき、ありがとうございました。

当日のプログラム(参加者募集リーフレット(PDF:309KB)

基調講演 講演者:鬼頭宏氏(静岡県立大学学長)
演題:人口減少下の社会デザイン~少子化対策と静岡県の未来~
少子化突破戦略事業成果報告 「市町別の地域分析から見えてきた出生率への影響要因」(説明資料(PDF:809KB)
説明者:大石玲子(静岡県健康福祉部理事(少子化対策担当))
パネルディスカッション

テーマ「自治体の未来を輝かせる「少子化突破」への切り札」
コーディネーター:鬼頭宏氏(静岡県立大学学長)
パネリスト
佐藤克昭氏(浜松学院大学客員教授)
石井敦氏(裾野市企画部企画政策課長)
小出雅之氏(長泉町教育委員会教育部長)
大石玲子(静岡県健康福祉部理事[少子化対策担当))

 

基調講演

基調講演

成果報告

少子化突破戦略事業成果報告

パネルディスカッション

パネルディスカッション

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お問い合わせ

健康福祉部こども未来局こども未来課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2608

ファックス番号:054-221-3521

メール:kodomo-m@pref.shizuoka.lg.jp

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