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ホーム > 健康・福祉 > 衛生・薬事 > 静岡県健康福祉部生活衛生局衛生課 > 業者向け食中毒防止情報

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更新日:平成27年12月4日

食中毒に関する情報(病因物質別の情報)

ノロウイルス

秋から冬にかけて最も注意しなければならない食中毒が、ノロウイルスによる食中毒です。

ノロウイルスは手指や食品などを介して感染し、おう吐、下痢、腹痛などを起こします。特にこどもや高齢者は健康な成人よりもノロウイルスに感染した場合、重篤化しやすいので注意が必要です。
ノロウイルスによる食中毒を防ぐには、「加熱」「手洗い」「消毒」をしっかりと行いましょう。

予防対策、Q&Aなど

カンピロバクター

近年、カンピロバクターによる食中毒は、発生件数が最も多い食中毒です。

カンピロバクター食中毒は、加熱調理によりカンピロバクターを死滅させること、及びカンピロバクターに汚染されている可能性のある食品からの二次汚染を防止することにより予防が可能です。

Q&Aなど

腸管出血性大腸菌

腸管出血性大腸菌による食中毒事例については、国内では、焼肉店などの飲食店や、食肉販売業者が提供した食肉を、生や加熱不足で食べて感染する事例が多くなっています。

腸管出血性大腸菌に汚染された食品が広域に流通していたために、複数の自治体で患者が発生する事例もみられます。

予防対策、Q&Aなど

その他の食中毒に関する情報

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お問い合わせ

健康福祉部生活衛生局衛生課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2538

ファックス番号:054-221-2342

メール:eisei@pref.shizuoka.lg.jp

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