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ホーム > リニア中央新幹線整備工事に伴う環境への影響に関する対応 > 「出前講座」の希望団体募集 > 講演会・出前講座の開催状況

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更新日:令和4年1月5日

講演会・出前講座の開催状況

令和3年7月16日大井川地下水利用対策協議会総会参加者186名

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【参加者の声】

  • JRが示した水循環図は間違いないものなのか。
  • JR対静岡県の対立構図となっており、県外への情報発信の充実を要望する。
  • 枯れた水は帰ってこない。水が戻らなければ生態系が破壊されてしまうことが最大の問題だ。

 

 

 

 

 

 

令和3年7月26日静岡県消費者団体連盟研修会参加者60名

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【参加者の声】

  • 具体的な事例をあげて話をしてくれ分かりやすかった。
  • 県内だけでなく、県外への情報発信もしてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

令和3年7月26日大井川の清流を守る研究協議会総会参加者49名

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【参加者の声】

  • JR東海が大井川上流に盛土で建設する残土置き場の安全性に懸念がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

令和3年10月5日吉田町立自彊小学校「出前講座」参加者67名

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【参加者の声】

  • 大井川に影響が出ないよう静岡県を通らないようにできないのか。
  • 工事中にトンネルが崩れないか心配。
  • リニアのホームでは、磁力で携帯電話が使えなくなるのか。

 

★説明資料(PDF:5,717KB)

 

 

 

令和3年10月6日静岡県勤労者協議会連合会「出前講座」参加者16名

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【参加者の声】

  • 山梨県と長野県は工事が進んでいるが、静岡県まで掘り進んでくるのか。
  • 工事期間中に流出した水を10年から20年以上かけて戻すというJR東海の説明が理解できない。

 

★説明資料(PDF:5,374KB)

 

 

 

 

令和3年11月12静岡北特別支援学校南の丘分参加者23名

【参加者の声】

  • 南アルプスの動植物への影響が心配とのことであるが、海(駿河湾)の生物に影響がでないかも心配である。
  • 今後もリニアに関心を持って、自分たちの問題として考えていきたい。

 

 

 

 

令和3年11月15静岡市船越老人福祉センタ参加者24名

【参加者の声】

  • 水量だけでなく、戻す水温も問題ではないか。これまでと違う水温の水が流されると生態系が破壊される。
  • 静岡県を少し外すルートを考えればよいと思う。
  • 上流の水が減ると言うが、途中で雨も降るし、支流から水も入ってくる。本当に下流まで水が減るのか。

 

 

 

 

 

令和3年11月19葵生涯学習センター登録団体「生活情報交換会参加者35名

【参加者の声】

  • 乗車時間は少しのびるかもしれないが、山梨県側へ少し蛇行し、新しい路線を敷く方法も選択肢のひとつではないか。
  • 静岡県はリニアに反対していると全国的に誤解されている。その誤解を解くためにも、もっと分かりやすい説明を全国にしたほうがよい。

 

 

 

 

 

 

令和3年12月16浜松富塚ゆうゆう参加者16名

【参加者の声】

  • JR東海の対応は、水を単なる物質としか見ておらず、「命の水」の意味をわかっていないのではないか。
  • ニュースを見ていると、県や知事は対話が下手である。日本の重要な事業であると冷静に判断し、妥協すべきである。
  • 状況がしっかりわかるよう、会議は公開でやってほしい。

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お問い合わせ

くらし・環境部環境局

電話番号:054-221-2421

メール:chuoshinkansen@pref.shizuoka.lg.jp

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