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ホーム > 産業・雇用 > 農林業 > 林業振興課 > 野生きのこを採取する際にはご注意ください

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更新日:平成29年9月27日

野生きのこ・山菜の採取をする際にはご注意ください

野生きのこの放射性物質に関する注意喚起

◆現在、以下のとおり原子力災害対策特別措置法に基づき国から出荷制限が指示されています。

市町

対象品目

備考

富士宮市、富士市、御殿場市、裾野市及び小山町

きのこ類(野生のものに限る。)

 
(平成29年9月25日)

平成29年9月20日に御殿場市、裾野市及び小山町で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、御殿場市の1検体と小山町の1検体から食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
御殿場市、裾野市、小山町、富士宮市及び富士市の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

(平成29年9月15日)

平成29年9月11日に富士市及び富士宮市で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、富士宮市の1検体から食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
御殿場市、裾野市、小山町、富士宮市及び富士市の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

(平成28年9月12日)

平成28年9月5日に富士市及び富士宮市、7日に御殿場市、裾野市及び小山町内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
御殿場市、裾野市、小山町、富士宮市及び富士市の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

  • 平成28年9月9日公表(富士山周辺地域における「野生きのこ」の放射性物質検査結果について)
  • 平成28年9月12日公表(富士山周辺地域における「野生きのこ」の放射性物質検査結果について)
(平成27年10月5日)

平成27年9月29、30日に御殿場市、裾野市及び小山町、富士市及び富士宮市内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
御殿場市、裾野市及び小山町、富士宮市及び富士市の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

  • 平成27年10月5日公表(富士山周辺地域における「野生きのこ」の放射性物質検査結果について)
(平成26年10月7日)

裾野市の野生きのこについて、10月7日付けで国の原子力災害対策本部長から知事に対し、当分の間、出荷を差し控えるよう指示がありました。
つきましては、当分の間、当該市内のすべての野生きのこについて出荷を控えるようお願いします。

また、富士宮市及び富士市、御殿場市及び小山町の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

(平成26年10月3日)

平成26年9月29、30日に富士宮市及び富士市、御殿場市、裾野市及び小山町内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
つきましては、当分の間、裾野市内の野生きのこについて採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

また、富士宮市及び富士市、御殿場市及び小山町の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

  • 平成26年10月3日公表(「野生きのこ」の出荷制限区域等における放射性物質検査の結果について)
(平成25年10月3日)

富士宮市及び富士市の野生きのこについて、10月3日付けで国の原子力災害対策本部長から知事に対し、当分の間、出荷を差し控えるよう指示がありました。
つきましては、当分の間、当該市内のすべての野生きのこについて出荷を控えるようお願いします。

また、御殿場市及び小山町の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

(平成25年10月1日)

平成25年9月25、26日に富士宮市及び富士市、御殿場市及び小山町内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
つきましては、当分の間、富士宮市及び富士市内の野生きのこについて採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

また、御殿場市及び小山町の野生きのこについては、原子力災害対策特別措置法に基づき国の出荷制限の指示が出されていることから、引き続き野生きのこの採取、摂取及び出荷を控えるようお願いします。

  • 平成25年10月1日公表(「野生きのこ」の出荷制限区域等における放射性物質検査の結果について)
(平成24年11月5日)

御殿場市及び小山町の野生きのこについて、11月5日付けで国の原子力災害対策本部長から知事に対し、当分の間、出荷を差し控えるよう指示がありました。
つきましては、当分の間、当該市町内のすべての野生きのこについて出荷を控えるようお願いします。

(平成24年11月1日)

平成24年10月31日に御殿場市内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
つきましては、当分の間、御殿場市内の野生きのこについて採取及び摂取を控えるようお願いします。

(平成24年10月30日)

平成24年10月26日に小山町内で採取された野生きのこの放射性物質検査を実施したところ、食品衛生法で定められた一般食品の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されました。
つきましては、当分の間、小山町内の野生きのこについて採取及び摂取を控えるようお願いします。

<関連記者提供資料>

<林野庁通知>

<参考>

有毒な野生きのこ・山菜と間違えやすい有毒植物に関する注意喚起

毒性のある野生きのこを誤って食してしまう事故や、食べられる山菜等と似た有毒植物を誤って食してしまう事故が発生しています。
野生きのこ・山菜等の採取及び摂取について、細心の注意を払っていただきますようお願いします。

(平成28年5月20日)

有毒植物による食中毒事故が全国的に多発している現状を踏まえ、山菜や野菜を出荷する生産者や消費者の皆様が、食べられる山菜や野菜と間違えやすい有毒植物の特徴を知り、見分ける力を養うためのリーフレットを農林水産省が作成しました。
食中毒事故発生防止のため、ダウンロードして印刷の上、ご活用ください。

(平成27年9月25日)

9月以降、有毒な「クサウラベニタケ」等による食中毒が全国的に多発しています。
今年の気象条件が野生きのこの発生に好適で大量発生していると考えられます。
食用と確実に判断できない野生きのこは「採らない」「食べない」「売らない」「人にあげない」が大原則です。
これから秋の行楽シーズンを迎えるにあたり、より一層の注意をお願いします。

<参考>

<林野庁通知>

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お問い合わせ

経済産業部森林・林業局林業振興課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3618

ファックス番号:054-221-2751

メール:rinshin@pref.shizuoka.lg.jp

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